川崎重工業株式会社
この法人が「支出額が最大の支出先」として記録された行政事業の一覧です。2番目以降の支出先として受け取った額は上流が公開していないため含まれていません。
出典: 行政事業レビュー見える化サイト(内閣官房) ↗- 記録された支出額の合計
- 9236.0億円
- 事業数
- 84 件
- 関係府省
- 3 府省
- 対象年度
- 2021〜2025
府省別の内訳
記録された事業数- 防衛省79 件・94%
- 国土交通省3 件・4%
- 警察庁2 件・2%
対象事業
固定翼哨戒機(P-1)の取得
事業の予算確定額: 858.2億円
CH-47Jの取得
事業の予算確定額: 92.8億円
潜水艦(SS)
事業の予算確定額: 1104.2億円
スタンド・オフ電子戦機
事業の予算確定額: 9.1億円
輸送ヘリコプター(MCH-101)の生産購入
事業の予算確定額: 15.8億円
誘導弾の取得
事業の予算確定額: 123.0億円
輸送機(C-2)の取得
事業の予算確定額: 125.6億円
島嶼防衛用新対艦誘導弾の研究
事業の予算確定額: 142.4億円
電波情報収集機(RC-2)の取得
事業の予算確定額: 511.4億円
情報システムの維持・整備
事業の予算確定額: 84.8億円
機体オーバーホール
事業の予算確定額: 242.2億円
次期電子情報収集機の情報収集システムの研究試作
事業の予算確定額: —
機齢延伸措置
事業の予算確定額: 89.6億円
艦船用ガスタービン機関の維持整備
事業の予算確定額: —
警察用航空機の整備
事業の予算確定額: 124.2億円
輸送ヘリコプター(CH-47JA)の取得
事業の予算確定額: 268.6億円
誘導弾の維持整備
事業の予算確定額: 22.8億円
潜水艦救難態勢の維持
事業の予算確定額: 10.8億円
ブレークスルー研究
事業の予算確定額: 80.4億円
輸送機(C-2)の取得
事業の予算確定額: 248.1億円
固定翼哨戒機(P-1)の取得
事業の予算確定額: 1502.6億円
航空機修理費(海自)
事業の予算確定額: 1077.9億円
誘導弾の取得
事業の予算確定額: 160.0億円
輸送ヘリコプター(CH-47JA)の取得
事業の予算確定額: 80.6億円
スタンド・オフ電子戦機
事業の予算確定額: 219.2億円
主機等オーバーホール
事業の予算確定額: 131.6億円
輸送ヘリコプター(MCH-101の生産購入)
事業の予算確定額: 189.7億円
機体オーバーホール
事業の予算確定額: 174.6億円
UP-3Dの能力向上
事業の予算確定額: 59.7億円
ガスタービン機関組部品のオーバーホール
事業の予算確定額: 30.2億円
潜水艦救難態勢の維持
事業の予算確定額: 10.1億円
誘導弾の維持整備
事業の予算確定額: 14.3億円
島嶼防衛用新対艦誘導弾の研究
事業の予算確定額: 63.1億円
高出力レーザーに関する研究
事業の予算確定額: 50.6億円
艦船用ガスタービン機関の維持整備
事業の予算確定額: 36.9億円
潜水艦(SS)
事業の予算確定額: 1037.3億円
航空機修理費(海自)
事業の予算確定額: 483.3億円
高出力レーザーに関する研究
事業の予算確定額: 20.6億円
輸送機(C-2)の取得
事業の予算確定額: 464.0億円
輸送ヘリコプター(CH-47JA)の取得
事業の予算確定額: 140.6億円
島嶼防衛用新対艦誘導弾の研究
事業の予算確定額: 2.9億円
誘導弾の開発試作
事業の予算確定額: 187.6億円
輸送ヘリコプター(MCH-101の生産購入)
事業の予算確定額: 55.9億円
主機等オーバーホール
事業の予算確定額: 115.9億円
艦齢延伸措置(潜水艦)
事業の予算確定額: 35.6億円
機体オーバーホール
事業の予算確定額: 106.2億円
マイナーオーバーホール
事業の予算確定額: 192.7億円
警察用航空機の整備
事業の予算確定額: 67.5億円
ガスタービン機関組部品のオーバーホール
事業の予算確定額: 31.6億円
艦船用ガスタービン機関の維持整備
事業の予算確定額: 14.7億円
潜水艦用静粛型駆動システムの研究
事業の予算確定額: —
潜水艦救難態勢の維持
事業の予算確定額: 14.0億円
海洋開発市場の獲得に向けた海事生産性革命の前進に必要な経費
事業の予算確定額: 3,000万円
航空機の効果的、効率的なPBL等包括契約の実施に係る調査研究
事業の予算確定額: —
固定翼哨戒機(P-1)の取得
事業の予算確定額: 266.5億円
次期輸送機(C-2)の取得
事業の予算確定額: 133.6億円
輸送ヘリコプター(CH-47JA)の取得
事業の予算確定額: 76.5億円
航空機修理費(海自)
事業の予算確定額: 408.9億円
機体オーバーホール
事業の予算確定額: 86.0億円
航空一般部品
事業の予算確定額: 408.2億円
主機等オーバーホール
事業の予算確定額: 130.0億円
定期オーバーホール役務費
事業の予算確定額: 126.5億円
ガスタービン機関組部品のオーバーホール
事業の予算確定額: 38.7億円
部品整備役務費
事業の予算確定額: 75.8億円
航空機の維持整備抑制に関する調査研究
事業の予算確定額: —
艦船の維持整備の経費抑制に関する調査
事業の予算確定額: —
気象測器検定
事業の予算確定額: 1,200万円
次期輸送機(C-2)の取得
事業の予算確定額: 889.2億円
固定翼哨戒機(P-1)の取得
事業の予算確定額: 1110.3億円
潜水艦(SS)
事業の予算確定額: 728.9億円
輸送ヘリコプター(CH-47JA)の取得
事業の予算確定額: 228.6億円
誘導弾の取得
事業の予算確定額: 177.9億円
機体オーバーホール
事業の予算確定額: 227.4億円
航空機修理費(海自)
事業の予算確定額: 545.5億円
主機等オーバーホール
事業の予算確定額: 110.6億円
定期オーバーホール役務費
事業の予算確定額: 124.0億円
航空一般部品
事業の予算確定額: 432.3億円
航空機修理費(陸自)
事業の予算確定額: 173.9億円
整備用部品
事業の予算確定額: 135.5億円
艦船修理費(海自)
事業の予算確定額: 976.3億円
ガスタービン機関組部品のオーバーホール
事業の予算確定額: 34.3億円
将来ミサイル警戒技術の研究試作
事業の予算確定額: —
航空機の維持整備の経費抑制に関する調査研究
事業の予算確定額: 1,800万円
気象測器検定
事業の予算確定額: 1,201万円
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