P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
2023年度防衛省事業監理官(誘導武器・統合装備担当)2019年度開始

誘導弾の開発試作

予算確定額
187.6億円
要求額
110.8億円
前年度執行額
前年度執行率

予算額の推移

3 年度分
187.6億円
2023
108.1億円
2024
125.0億円
2025

※ 同じ事業系列(lineage)として記録されている年度のみを並べています。 事業の統合・分割があった場合は連続しません。

主要な支出先

最大1者のみ

川崎重工業株式会社

支出額
56.3億円
法人番号
1140001005719

この法人が受けた他の事業を見る →

※ 上流が公開しているのは支出額が最大の1者のみです。 事業の全支出先の内訳ではありません。

事業概要

当該事業では、平成29年度から様々な誘導弾の開発試作事業として、システム設計、基本設計及び関連試験等を実施するとともに構成要素等を試作し、最終的には開発目標品の発射弾等を試作することで技術試験を実施し、開発を終了する予定である。

目的

最先端の技術を活用することで、我が国の国土防衛に不可欠な様々な誘導弾(多目的誘導弾システム(改)、新艦対空誘導弾、12式地対艦誘導弾(改)及び哨戒機用新空対艦誘導弾、ASM-3(改))の開発を目的としている。

行政事業レビュー見える化サイトで全項目を見る ↗