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2024年度防衛省事業監理官(誘導武器・統合装備担当)1973年度開始

誘導弾の維持整備

予算確定額
14.3億円
要求額
29.3億円
前年度執行額
16.1億円
前年度執行率
116%

予算額の推移

5 年度分
14.1億円
2021
2022
13.9億円
2023
14.3億円
2024
22.8億円
2025

※ 同じ事業系列(lineage)として記録されている年度のみを並べています。 事業の統合・分割があった場合は連続しません。

主要な支出先

最大1者のみ

川崎重工業株式会社

支出額
8.1億円
法人番号
1140001005719

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※ 上流が公開しているのは支出額が最大の1者のみです。 事業の全支出先の内訳ではありません。

事業概要

装備品の可動率を維持・向上するため、予防整備、故障整備等の外注修理及び各種検査役務等を取得する。

目的

防衛力整備計画において、自衛隊の能力等に関する主要事業のひとつとして持続性・強靭性が挙げられている。本事業は、各種事態に即応し、実効的に対処するために、誘導武器装備品の整備に必要な部品、役務等を取得し、装備品の可動率を維持して持続性・強靭性の強化に寄与することを目的とする。

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