2022年度防衛省事業監理官(航空機担当)1954年度開始
部品整備役務費
- 予算確定額
- 75.8億円
- 要求額
- 100.5億円
- 前年度執行額
- 71.5億円
- 前年度執行率
- 93%
予算額の推移
2 年度分※ 同じ事業系列(lineage)として記録されている年度のみを並べています。 事業の統合・分割があった場合は連続しません。
主要な支出先
最大1者のみ川崎重工業株式会社
- 支出額
- 12.5億円
- 法人番号
- 1140001005719
※ 上流が公開しているのは支出額が最大の1者のみです。 事業の全支出先の内訳ではありません。
事業概要
使用できなくなった機能部品に対し、必要な処置(オーバーホール、整備、修理)を実施して再使用できるようにするものである。
目的
航空機の機能部品等の品質を確保して、航空機の高可動率を維持する。
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