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2025年度防衛省事業監理官(航空機担当)2007年度開始

固定翼哨戒機(P-1)の取得

予算確定額
858.2億円
要求額
637.2億円
前年度執行額
1377.4億円
前年度執行率
92%

予算額の推移

5 年度分
1110.3億円
2021
266.5億円
2022
760.9億円
2023
1502.6億円
2024
858.2億円
2025

※ 同じ事業系列(lineage)として記録されている年度のみを並べています。 事業の統合・分割があった場合は連続しません。

主要な支出先

最大1者のみ

川崎重工業株式会社

支出額
988.9億円
法人番号
1140001005719

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※ 上流が公開しているのは支出額が最大の1者のみです。 事業の全支出先の内訳ではありません。

事業概要

P-3Cの老朽化及び除籍減耗に伴う後継として、探知識別能力、飛行性能及び通信能力等の向上が図られたP-1を整備する事業である。

目的

新たな脅威や多様な事態、国際平和協力活動及び我が国周辺海域の警戒監視や不審船等の小型水上船舶の探知識別などの任務に対し、より実効的に対応するため国家防衛戦略・防衛力整備計画に基づき固定翼哨戒機を整備する。

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