葉梨信行
会議録に記録された「葉梨信行」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,745 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1973/04/17
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金9 件
- 労働・賃金2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 憲法調査会43 件・43%
- 憲法調査会基本的人権の保障に関する調査小委員会19 件・19%
- 憲法調査会地方自治に関する調査小委員会11 件・11%
- 憲法調査会統治機構のあり方に関する調査小委員会10 件・10%
- 予算委員会第八分科会8 件・8%
- 憲法調査会最高法規としての憲法のあり方に関する調査小委員会5 件・5%
※ 全 1,745 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第71回 参議院 運輸委員会 第7号
○政府委員(葉梨信行君) 四月十四日の三大臣の春闘共闘委員会の代表との会見におきましても、労働大臣はさようなことを希望しておりますし、あらゆる機会をとらえて、これまでもそういう申し入れをしておるところでございます。ただいま先生のおっしゃいましたような御趣旨に従いまして、これからもできるだけの努力を払いたいと存じます。
第71回 参議院 運輸委員会 第7号
○政府委員(葉梨信行君) ただいま運輸大臣からも申し上げたとおりで、私どもも年金等については早く改善し、老後は安心して暮らせるような額に持っていかなければいけない、このように考えておりまして、関係省庁とも協議をいたしまして、できるだけ早くそういう要望が実現できるように努力をしていきたいと考えます。
第71回 参議院 運輸委員会 第7号
○政府委員(葉梨信行君) 年金制度の改善につきましては、労働組合側からの御要望に対しまして、何度も労働大臣がお目にかかりまして、そのお申し入れの内容につきましては、関係省庁に連絡をして、その実現方を要望しておるところでございます。
第71回 参議院 運輸委員会 第7号
○政府委員(葉梨信行君) 年金問題につきましては、ただいま運輸大臣から申し上げましたように、経済要求でもございますが、同時にまた、制度的な要求でございますので、労働組合側からの御要望については、先ほども申し上げましたように、これからも機会をとらえてはお話を承り、御要望が実現できるように努力をしてまいる所存でございます。
第71回 参議院 運輸委員会 第7号
○政府委員(葉梨信行君) 二十七日に行なわれる予定のストライキにつきましては、いろいろ困難な事態が予想されておりますが、ただいま運輸大臣が申し上げましたように、関係大臣と十分に協議をいたしまして、円満な解決をみるように、できるだけの努力を払う所存でございます。
第71回 参議院 議院運営委員会 第7号
○政府委員(葉梨信行君) 労働保険審査会委員百田正弘君は、一月三十日をもって辞任いたしましたが、その後任として三浦義男君を任命いたしたいので、労働保険審査官及び労働保険審査会法第二十七条第一項の規定により、両議院の同意を求めるため本件を提出いたしました。 同君の経歴につきましては、お手元の履歴書で御承知願いたいと存じますが、同君は人格が高潔であって、労働問題に関する識見を有し、かつ、法律に関し豊富な学識経験を有する者でありますので、同審…
第71回 衆議院 決算委員会 第4号
○葉梨政府委員 労働省所管の昭和四十五年度決算一について、その概要を御説明申し上げます。 まず、一般会計の歳出決算について申し上げます。 歳出予算現額は一千百九十二億八千百八十三万円余でありまして、その内訳は、歳出予算額一千百八十六億五千百二十三万円余、前年度繰り越し額七百五十万円、予備費使用額六億二千三百十万円余となっております。 この歳出予算現額に対しまして、支出済み歳出額一千百八十一億八千二百三十二万円余、不用額十億九千九百五十万…
第71回 衆議院 社会労働委員会 第4号
○葉梨政府委員 電電公社と十分に連絡をとりまして、適正な認定が行なえるようにいたしたいと思います。特に認定基準につきましては、そのときどきの最上の医学的な水準にのっとってつくられておるわけでございますが、いろいろな状況の変化、作業環境の変化等も加味し、また医学も進歩するわけでございますから、それらの進歩を勘案いたしまして、できるだけ現実に即するような認定基準をつくるように指導させたいと思います。
第71回 衆議院 社会労働委員会 第4号
○葉梨政府委員 先ほど答弁申し上げましたように、最新の医学の成果を取り入れまして、できるだけ厳正な認定ができるように、電電公社と相談しながら進めてまいりたいと思います。
第71回 衆議院 社会労働委員会 第4号
○葉梨政府委員 先ほどから河上委員のおっしゃる御趣旨はよくわかります。さしあたりましては、早急に指導要領をつくりまして、引き続き基準の作成に努力したいと考えております。
第71回 衆議院 石炭対策特別委員会 第2号
○葉梨政府委員 このたび労働政務次官に任命をされました葉梨でございます。 労働行政が新しい転換期を迎えておるときに参加することができましたことは、私の光栄とするところでございます。重大なる責務に思いをいたし、また石炭鉱業に働く勤労者の福祉向上のために、全力投球することをお誓い申し上げる次第でございます。 委員各位の格別の御指導と御鞭撻を心からお願い申し上げまして、ごあいさつといたします。 ————◇—————
第71回 参議院 社会労働委員会 第2号
○政府委員(葉梨信行君) 私は先般労働政務次官に任命されました葉梨信行でございます。新しい展開期を迎えます労働行政に参加できますことは、私の光栄とするところでございます。私は責務の重大なることに思いをいたし、全力投球をする覚悟でございますが、どうか委員会各位におかれましては、よろしく御指導御鞭撻くださいますように心からお願い申し上げまして、ごあいさつといたします。
第71回 衆議院 社会労働委員会 第2号
○葉梨政府委員 このたび労働政務次官に就任いたしました葉梨信行でございます。 新しい転換期を迎えます労働行政に参加することができまして、たいへん光栄に存じております。全力投球を行なって一生懸命やっていくつもりでございますので、委員各位の御指導、御鞭撻を心からお願い申し上げまして、簡単でございますが、ごあいさつにかえる次第でございます。(拍手) ―――――――――――――
第68回 衆議院 建設委員会 第25号
○葉梨委員 ただいま議題となりました宅地建物取引業法の一部を改正する法律案の草案につきまして、その趣旨を御説明申し上げます。 昨年の第六十五回国会におきまして、宅地建物取引業法の第六次改正が行なわれ、マンション分譲等のいわゆる青田売りに伴う前金の保全措置、契約解除の場合の違約金の制限等、消費者の保護について相当の規定が設けられたのであります。しかしながら、これらの改正規定のみでは、複雑多岐にわたる不動産取り引きによって生ずる損害の保証措…
第68回 参議院 建設委員会 第22号
○衆議院議員(葉梨信行君) ただいま議題となりました宅地建物取引業法の一部を改正する法律案につきまして、その提案の趣旨を御説明申し上げます。 昨年の第六十五回国会におきまして、宅地建物取引業法の一部改正が行なわれ、マンション分譲等の、いわゆる青田売りに伴う前金の保全措置等が講ぜられたのでありますが、その際これらの改正規定のみでは複雑な不動産取引における消費者の保護をはかるには不十分であるとして、現行の営業保証金制度等を抜本的に検討し、適…
第68回 衆議院 建設委員会 第24号
○葉梨委員 ただいま議題となりました都市公園整備緊急措置法案に対する附帯決議案につきまして、自由民主党、日本社会党、公明党及び民社党を代表して、その趣旨を御説明申し上げます。 案文はお手元に配付してあります。 御承知のとおり、本法案は、最近における都市環境の悪化等の現状に対処するため、都市公園の緊急かつ計画的な整備を促進しようとするものでありますが、本法の施行にあたっては、現行都市公園法の整備充実、すぐれた緑地等に対する保全制度の創設、…
第68回 衆議院 建設委員会 第23号
○葉梨委員長代理 関連して井上普方君。
第67回 衆議院 内閣委員会 第5号
○葉梨委員 設置法につきまして、二、三質問をしたいと思います。 まず伺いたいのでございますが、研究学園都市の問題は、昭和三十七年ごろに話が始まって、もう足かけ十年になると思います。その十年間、どういうように話が具体化し、建設が行なわれてきたか、その経緯についてまず伺わせていただきます。
第67回 衆議院 内閣委員会 第5号
○葉梨委員 この建設につきましては、前期、後期の二つに分けておられるようでございますが、前期が何年から何年までか、後期は何年から何年までか、まず、昭和何年かというその予定の年号をひとつお教え願いたいと思います。
第67回 衆議院 内閣委員会 第5号
○葉梨委員 前期に十一機関の建設がきまっているということでございますが、その各機関、各省令別の機関名並びにその建設の進捗状況について、それからまた、完成後移転の時期について伺いたいと思います。