葉梨信行
会議録に記録された「葉梨信行」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,745 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1974/03/05
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金9 件
- 労働・賃金2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 憲法調査会43 件・43%
- 憲法調査会基本的人権の保障に関する調査小委員会19 件・19%
- 憲法調査会地方自治に関する調査小委員会11 件・11%
- 憲法調査会統治機構のあり方に関する調査小委員会10 件・10%
- 予算委員会第八分科会8 件・8%
- 憲法調査会最高法規としての憲法のあり方に関する調査小委員会5 件・5%
※ 全 1,745 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第72回 衆議院 社会労働委員会 第10号
○葉梨委員長代理 石母田達君。
第72回 衆議院 社会労働委員会 第6号
○葉梨委員長代理 小宮武喜君。
第72回 衆議院 社会労働委員会 第6号
○葉梨委員長代理 関連質問の申し出がありますので、これを許します。和田耕作君。
第72回 衆議院 社会労働委員会 第6号
○葉梨委員長代理 次回は、来たる十九日、火曜日、午前十時理事会、十時三十分から委員会を開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後五時二十一分散会
第72回 衆議院 社会労働委員会 第4号
○葉梨委員長代理 金子みつ君。
第71回 参議院 社会労働委員会 閉会後第1号
○説明員(葉梨信行君) この問題は郵政省の所管でございますので、私どもは意見を申し上げる筋合いではございません。
第71回 参議院 議院運営委員会 第33号
○政府委員(葉梨信行君) 労働保険審査会委員四方陽之助君は、八月十八日任期満了となりましたが、その後任として八木高生君を任命いたしたいので、労働保険審査官及び労働保険審査会法第二十七条第一項の規定により、両議院の同意を求めるため本件を提出いたしました。 同君の経歴につきましては、お手元の履歴書で御承知願いたいと存じますが、同君は人格が高潔であって、労働問題に関する識見を有し、かつ、労働保険に関し豊富な学識経験を有する者でありますので、同…
第71回 衆議院 社会労働委員会 第42号
○葉梨政府委員 同和問題は基本的人権に関する問題でございまして、その早急な解決は国の責務であり、また国民的課題でございます。特に、ただいま先生がおっしゃいました就職の機会均等の実現というのは、中心的課題でございますので、同和地区の方々につきましての就職の差別を解消し、また近代的産業への就職の促進につとめておるところでございます。具体的に申し上げますと、事業主に対しまして啓蒙、指導の強化をはかっております、これはもう御説明するまでもござい…
第71回 衆議院 社会労働委員会 第42号
○葉梨政府委員 先ほどからの先生の御質問を伺いながら、同和対策の重要性につきましては、いままで以上に私も認識を深めたところであります。先ほど答弁申し上げましたような施策をさらに充実させると同時に、また、こういうことをやったらどうかというような御提言でもございましたならばお聞かせいただいて、それらをどんどん積極的に行なっていくということで、あと残る五カ年を実効あらしめるように、労働省側としても積極的に努力をしていくということをここでお誓い…
第71回 衆議院 社会労働委員会 第42号
○葉梨政府委員 いまおっしゃいましたことにつきましては、十分に省内で検討いたしまして、できるだけ御趣旨が実現できるように努力をいたします。
第71回 衆議院 社会労働委員会 第42号
○葉梨政府委員 先生おっしゃるとおりでございまして、そういう労使関係が混乱におちいらないように、混乱させないように考慮して運用すべきことであろうと思います。 職業安定法第四十四条の趣旨は、中間搾取の発生の可能性を排除するため、労働者の就業に介入する事業そのものを禁止しているものでございます。その意味で労働基準法第六条の中間搾取の規定を一段と徹底させたものでございます。最近における産業社会の変化に伴って作業内容、作業の進め方は一そう複雑、…
第71回 衆議院 社会労働委員会 第42号
○葉梨政府委員 全国的にこの問題を調査しますと、おそらく一つの会社、それぞれの事業所で非常に複雑な、いろいろな入り乱れたというか、関係あると思いますので、一つ一つについてはっきりした判断を、実態を調査した上で判断するのに時間がかかると思います。しばらく時間をかしていただきたいと思います。そしてまた、結果が出ましたならば適当な機会にこの委員会において御報告を申し上げたいと思います。
第71回 衆議院 社会労働委員会 第42号
○葉梨政府委員 いま先生が触れられた問題については、ここ一、二年の情勢というか、社会の理解は急速に進み、定年制の延長についてもどんどん実施しておる状況でございます。また今国会に年金関係の法案が提案され、衆議院を通過しておりますけれども、定年制の延長それから年金の充実というような両面から高年齢者の問題を解決していこうという具体的なステップが踏まれておるわけでございます。労働省といたしましては、雇用対策法の改正案も衆議院を通していただきまし…
第71回 衆議院 社会労働委員会 第42号
○葉梨政府委員 いままでも労働省当局としては毎年努力してまいりましたが、先生のおっしゃるような御趣旨に沿うように引き続き努力をしてまいりたいと思います。
第71回 衆議院 社会労働委員会 第42号
○葉梨政府委員 ただいま先生からるるお話がございましたが、お話を伺うまでもなく、労働省は勤労者のための役所でございまして、一生懸命全力投球を行なっておるわけでございます。先ほどのお話は労働省に対する激励のおことばと受けとめて、さらに内容を充実させるように、御期待に沿うように努力することをお誓い申し上げます。
第71回 衆議院 社会労働委員会 第42号
○葉梨政府委員 先ほどからの先生のお話、ごもっともでございまして、大学関係について、大学卒業者についての指導並びに文部省との連絡等について、労働省として至らぬところがございましたので、この点はさっそく御趣旨に沿うような措置をとりたいと思います。
第71回 参議院 議院運営委員会 第25号
○政府委員(葉梨信行君) 労働保険審査会委員三浦義男君は、七月十三日任期満了となりますが、同君を再任いたしたいので、労働保険審査官及び労働保険審査会法第二十七条第一項の規定により、両議院の同意を求めるため本件を提出いたしました。 同君の経歴につきましては、お手元の履歴書で御承知願いたいと存じますが、同君は人格が高潔であって労働問題に関する識見を有し、かつ、法律に関し豊富な学識経験を有する者でありますので、同審査会委員として、適任であると…
第71回 衆議院 社会労働委員会 第33号
○葉梨政府委員 春闘によりまして、基準賃金は民間企業で二〇・一%、公共企業体で一七・五%上がりました。まだ少し中小企業が残っておりますが、これは、これまでの例からいいますと、民間企業のいままでの賃上げの、大企業を中心とする賃上げ率よりはやや上になるのではないだろうかということが予想されております。
第71回 衆議院 社会労働委員会 第33号
○葉梨政府委員 法律によりまして、失業保険制度について昭和五十年度に見直すことになっております。そういうことを踏まえまして、先般失業保険研究会を委員を委嘱しまして発足いたしました。そこで、いま先生おっしゃいましたような御趣旨につきましては委員の皆さま方にお伝えいたしまして、十分に検討させていただきたいと思います。
第71回 衆議院 社会労働委員会 第30号
○葉梨政府委員 いまの先生のお話の問題につきましては、厚生省に協力いたしまして、できるだけ早く実現するように努力をしたいと思います。一般に勤労者層について大規模な企業、中企業、小企業、零細企業とございますが、特に小企業、零細企業の勤労者について、その福祉が十分に守られていないというのが私ども労働省の認識でございまして、特にこれらについては、いま先生御指摘になりました点だけでなく、あらゆる問題につきましてこれからは重点的に施策を行なってい…