P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
自由民主党郵政大臣参議院衆議院
総発言数
1,210
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
郵政大臣
直近の発言日
1964/03/30

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会85 件・85%
  • 逓信委員会10 件・10%
  • 社会労働委員会4 件・4%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 1,210 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,210 20 を表示
自由民主党科学技術政務次官1964/03/30

46参議院 議院運営委員会 第14号

○政府委員(鹿島俊雄君) 原子力委員会委員木原均君は、昨年七月二十二日付をもって任期満了となりましたので、その後任として武田栄一君を任命いたしたく、原子力委員会設置法第八条第一項の規定により、両議院の同意を求めるために本件を提出いたしました。 武田君の経歴につきましては、お手元の履歴書で御承知願いたいと存じますが、原子力利用に関する国の施策を計画的に遂行し、原子力行政の民主的な運営をはかるため設置せられた原子力委員会委員として適任である…

自由民主党科学技術政務次官1964/03/25

46参議院 科学技術振興対策特別委員会 第4号

○政府委員(鹿島俊雄君) ただいまの御質問まことに一々ごもっともな御質問でございまして、全くそのとおりであります。御質問のうち二点ほどお答えいたします点は、いわゆるわが国の科学技術振興の環境を整備発達せしめる、それを調整せしめるというところに問題があろうと存じまして、要は科学者の優遇という問題にも入ってまいりまするし、とかくわが国の現状は、科学技術者等に対しまする措置は、あまり適正とは思えない節もございますので、そういった面から入ってい…

自由民主党科学技術政務次官1964/03/04

46衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第7号

○鹿島政府委員 御趣旨につきましては、長官に報告をいたすことにいたします。

自由民主党科学技術政務次官1964/02/17

46衆議院 予算委員会第一分科会 第1号

○鹿島政府委員 昭和三十九年度における科学技術庁関係の予算案について御説明申し上げます。 まず、昭和三十九年度一般会計予算要求額のうち総理府所管として計上いたしましたのは、歳出予算額百四十九億二千二百万円、国庫債務負担行為額九十一億六千七百万円でありますが、このほかに、大蔵省所管として計上いたしましたものが、歳出予算額二十億円、国庫債務負担行為額七億三千七百万円ありますので、これを合計いたしますと、歳出予算額百六十九億二千二百万円、国庫…

自由民主党科学技術政務次官1963/12/17

45衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第2号

○鹿島政府委員 私はこのたび再度政務次官を拝命いたしました鹿島俊雄であります。はなはだ不敏、ふつつかな者でありますので、何とぞ今後とも御教示、御鞭撻を賜わりますようお願い申し上げます。 —————————————

自由民主党科学技術政務次官1963/12/12

45参議院 科学技術振興対策特別委員会 第2号

○政府委員(鹿島俊雄君) このたび再び科学技術政務次官を拝命いたしましたが、はなはだ不敏ふつつかな者でございますが、よろしく御支援御協力を賜わりますようお願いいたす次第であります。 —————————————

自由民主党科学技術政務次官1963/10/21

44参議院 議院運営委員会 第3号

○政府委員(鹿島俊雄君) 科学技術会議議員の任命につき両議院の御同意を求める次第であります。科学技術会議議員梶井剛、田代茂樹、丹羽周夫の主君は、九月二十六日任期が満了となりましたが、三君を再任いたしたく、科学技術会議設置法第七条第一項の規定により、両議院の御同意を求めるため本件を提出いたしました。 三君の経歴につきましては、お手元の履歴書で御承知願いたいと存じます。いずれも科学技術に関してはすぐれた識見を有しますので、科学技術会議議員と…

自由民主党科学技術政務次官1963/10/18

44参議院 科学技術振興対策特別委員会 第1号

○政府委員(鹿島俊雄君) 本日は長官が出席するはずのところでございますが、なお、第一回の重要な会議にもかかわりませず欠席をいたしまして、まことに申しわけないと思っておりますが、本日のところお許しをいただきたいと思います。 もう何にも多く申し上げることもございませんが、科学技術庁の仕事の重要性に比較いたしまして、予算その他につきましては非常に苦しい面が多くございます。したがいまして、そういった面の御勘案をいただきまして、御支援等を今後とも…

自由民主党科学技術政務次官1963/10/18

44参議院 議院運営委員会 第2号

○政府委員(鹿島俊雄君) 原子力委員会委員の任命につき、両議院の事後の承認を求める次第でございます。 原子力委員会委員有沢広巳君は七月二十二日、駒形作次君は六月三十日に、それぞれ任期満了となりましたが、九月十三日付で両君を再任いたしましたので、原子力委員会設置法第八条第三項の規定により、両議院の事後の承認を求めるため本件を提出いたしました。 両君の経歴につきましては、お手元の履歴書で御承知願いたいと存じますが、原子力の研究開発及び利用に…

自由民主党1963/07/06

43参議院 科学技術振興対策特別委員会 第11号

○鹿島俊雄君 委員長の互選につきましては、投票の方法によらないで、向井長年君を推薦することの動議を提出いたします。

自由民主党1963/07/01

43参議院 本会議 第31号

○鹿島俊雄君 ただいま職業安定法及び緊急失業対策法の一部改正案が議題となっておりまするが、私は、自由民主党を代表いたし、これに対し賛成の意を表するものであります。(拍手) 私はまず、この改正案があまりにも誤って理解され、また、その改正法の精神がことさらにゆがめられた議論の上で反対が行なわれていることを、まことに遺憾に思うのであります。少なくとも、この改正案の一体どこに失対打ち切りのことが言われているのか。——どこにもさようなことは言われ…

自由民主党1963/03/30

43参議院 社会労働委員会 第14号

○鹿島俊雄君 私はただいま藤田委員の提案になられました附帯決議案に対して、自由民主党を代表して賛意を表します。

自由民主党1963/03/28

43参議院 社会労働委員会 第13号

○鹿島俊雄君 ただいま藤田委員御提案の附帯決議に対しまして、自由民主党を代表して、これに賛意を表します。

自由民主党1963/03/19

43参議院 社会労働委員会 第11号

○鹿島俊雄君 厚生省保険局企画課長に資料要求いたします。それは最近、生保協会で私的医療保険をやる。これに対して厚生省では、その企画に対して同意するというようなことが新聞に散見するのですが、われわれといたしましては、その内容はつまびらかに承知しておりません。一応、本委員会はもちろん、われわれ一同、内容を知らないので、厚生省で資料のお持ち合わせがあれば、御提出願いたいと思います。

自由民主党1963/02/05

43参議院 社会労働委員会 第2号

○鹿島俊雄君 本日、本院において豪雪対策に関する決議が行なわれました。かつその具体的な対策につきましては強い要望がされたわけです。これに対して池田総理からは適切なお答えもございましたし、政府もその措置につきましては、完璧なものがあろうと了承いたしますが、二、三、具体的な措置についてお尋ねをしておきたいと思います。 第一点は、雪害地におきます保健衛生の維持強化の問題であります。聞くところによると、一部にチフス、赤痢等の発生があります。この…

自由民主党1963/02/05

43参議院 社会労働委員会 第2号

○鹿島俊雄君 非常に懇切に御説明がありましたので、よく了承いたしました。ただいまの御答のように、融雪期は特に問題と思いますので、一そうの御努力を願って悪疫発生の防止に努めていただきたいと思います。 第二点は、これは少しく限局する質問ですが、医療機関に対する問題であります。特に私設保険医療機関がこの雪害により診療報酬請求書の作成提出、あるいは支払い事務が通信交通連絡の不可能なために、その事務処理が停止され保険医が経済的に困るという状態にな…

自由民主党1963/02/05

43参議院 社会労働委員会 第2号

○鹿島俊雄君 よく了承いたしました。次にもう一点お尋ねしておきたいことは、私的医療機関施設が雪害によって損壊をした場合には、医療金融公庫によって金融措置が講ぜられるわけですが、今回の雪害、降雪期間が長きにわたった地域、二十日間くらいにわたったところがざらにあると思いますが、ほとんど医療全般が保険医療でありますから、この間収入の道を断たれ、一部の保険医の中に、ある時期に生計つなぎ資金の必要が起こってくると考えます。その場合に、現在の医療金…

自由民主党1963/02/05

43参議院 社会労働委員会 第2号

○鹿島俊雄君 大体わかりましたが、私の申し上げるのは、直ちに医療金融公庫からつなぎ資金を出せというわけではない。今後の事態を考えて公庫が取扱えるようにすべきであると思う。御答弁のように早急に考究されたい。私の調べたところでは、国民金融公庫は、四四半期で三億か四億くらいは融資を考えておると言っております。しかし、これで要求の金融が十分にされるかどうか、私には疑問がありますので、当局はなお、国民金融公庫に貸し出し措置強化を交渉願いたい。 非…

自由民主党1962/10/10

41参議院 社会労働委員会 閉会後第3号

○鹿島俊雄君 御報告申し上げます。当委員会の九州班は、藤田委員と私の二名でありまして、九月三十日より十月五日まで、福岡、熊本、鹿児島の各県において、麻薬対策、労働行政国民保健施設、年少者福祉施設等について視察、調査して参りましたので、その概略を御報告申し上げます。 まず、視察の日程によりまして、福岡県における麻薬取り締まり状況に関する調査事項から御報告申し上げます。 十月一日、二日の両日にわたりまして、北九州地域の麻薬濃厚地域である福岡…

自由民主党1962/10/10

41参議院 社会労働委員会 閉会後第3号

○鹿島俊雄君 私も二、三点お尋ねしたいのですが、今まで各官庁側の御説明の中に共通した問題がある。この麻薬禍の根絶を期するためには、搬入されるルートを絶つということに重点があると思うのです。ところが、今税関のほうのお話のとおり、ああいう大きな船舶を簡単に捜索できない、やろうとしても、国際的ないろいろなことでそれができない。要するに、そういったようなことは常識なんです。そうすると、結局大多数の多量のものが入ってくることははっきりしているわけ…