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自由民主党郵政大臣参議院衆議院
総発言数
1,210
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
郵政大臣
直近の発言日
1964/10/01

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会85 件・85%
  • 逓信委員会10 件・10%
  • 社会労働委員会4 件・4%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 1,210 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,210 20 を表示
自由民主党1964/10/01

46参議院 社会労働委員会 閉会後第6号

○鹿島俊雄君 ちょっと政務次官に要望があるのですが、いま各委員からも、内容の詳細に関する資料といいますが、これの全資料というと非常に膨大になるので、ある程度重点的なものでやられるのですか。ある程度重点的な資料で全款項目に関する資料提出というふうにとられるのか、ちょっと……。

自由民主党1964/09/10

46参議院 社会労働委員会 閉会後第4号

○鹿島俊雄君 第二班の報告をいたします。 当委員会の決定に基づき、鹿島、藤原の二名が八月九日から十三日まで青森、岩手の両県下を視察いたしました。 調査項目は主として国民健康保険の実施状況に関する事項、農漁村における出かせぎ労働者問題に関する事項を中心とし、厚生及び労働行政に関する当面の問題もあわせて調査いたしたのであります。以下、調査項目ごとにその結果の概要を申し上げます。 国民健康保険の実施状況については、青森、岩手の両県における昭和…

自由民主党科学技術政務次官1964/06/25

46参議院 内閣委員会 第42号

○政府委員(鹿島俊雄君) 過去に三べん諮問を受けました。現在はございません。現在は、科学技術開発に関する長期計画のものをやっております。

自由民主党科学技術政務次官1964/06/25

46参議院 内閣委員会 第42号

○政府委員(鹿島俊雄君) これは常時でございません。諮問に関連のございます事柄について意見を申し述べることができる、かようなことに相なります。

自由民主党科学技術政務次官1964/06/25

46参議院 内閣委員会 第42号

○政府委員(鹿島俊雄君) 変わりはございません。

自由民主党科学技術政務次官1964/06/25

46参議院 内閣委員会 第42号

○政府委員(鹿島俊雄君) お答えいたします。今回の推進本部の設置につきましては、宇宙開発審議会の答申に基づくものでございまして、なお、従来個々に行なわれておりました重複するこれらの研究開発を統合し、もっと効率的に行なう。すなわち開発実施機関として推進するわけでございますが、庁内にありまする機関との関係はさような関係のものにいたしたいと思います。

自由民主党科学技術政務次官1964/06/25

46参議院 内閣委員会 第42号

○政府委員(鹿島俊雄君) 御指摘の東大生研所にかわりました航空宇宙研究所は大学の研究機関としての性格を持ち、その点開発実施機関たる推進本部とは性格を変えておりまするが、御指摘のように、開発につきましては当然統一一元化することが望ましいことでありまして、宇宙開発審議会におきましてもさような答申がなされておりますので、将来におきましてはさような方向に進めるべきものと存じております。

自由民主党科学技術政務次官1964/06/25

46参議院 内閣委員会 第42号

○政府委員(鹿島俊雄君) お答えをいたします。現在の予定人員は九名でございますが、将来におきましては二十名程度に増強していきたい。三十九年度予算五千五百万円におきましては、大体付属建物、実験施設等に費やされまするので、大体目的は達成し得るものと存じますが、なお、増強をしなければならぬ、かように考えております。

自由民主党科学技術政務次官1964/06/25

46参議院 内閣委員会 第42号

○政府委員(鹿島俊雄君) お答えいたします。この防災センターにおきましては、天然現象による災害を主として扱いまして、その他の公害、ただいま御指摘の大気汚染、スモッグ等に関しましては、別段にこれを検討する方向に進んでおる次第でございます。

自由民主党科学技術政務次官1964/06/25

46参議院 内閣委員会 第42号

○政府委員(鹿島俊雄君) 当庁といたしましては、まず現地に緊急調査を、六月十八日より関係係官を派遣いたしまして、調査を行ないまして、なお六月十九日には関係各省と連絡会を開きまして、各省の意見並びに前記調査結果に基づきまして、今回の災害に対する緊急の重点をきめました。第一点は、今回の災害につきましては、軟弱地盤上の構造物の防災、第二は、近代産業施設の防災防火、第三点は、低地侵水に対する防災、これらに重点を置きまして大体八項目の総合研究項目…

自由民主党科学技術政務次官1964/06/25

46参議院 内閣委員会 第42号

○政府委員(鹿島俊雄君) お答えいたします。 御指摘のように、今回の特徴は新潟の軟弱地盤上の構造的によるものでありまして、その点は御指摘のとおりであります。なお、その他のことにつきましては、詳細に現在研究を進めております。 なお、付言いたしますことは、今後の新産業都市等の建設にあたりましては、基盤の調査あるいは公害等の関係につきましても当然考慮すべきものということも付言いたす次第であります。

自由民主党科学技術政務次官1964/06/25

46参議院 内閣委員会 第42号

○政府委員(鹿島俊雄君) 重ねてお答えいたしまするが、新潟が先ほど申し上げまするとおり、たいへん軟弱地盤になっている。それに対しましては、先ほど申し上げまする八項目にわたりまする方向については調査研究を進め、将来のさような地質構造に対しまする構造あるいは施設等に関する研究、対策の基盤をきめたい、まあかように考えております。

自由民主党科学技術政務次官1964/06/18

46衆議院 内閣委員会 第46号

○鹿島政府委員 御質問の詳細につきましては所管局長からお答えいたしますが、性格につきましては、御承知のとおり、今回の推進本部は国の開発実施機関としてやるものでありまして、特に行政職を長といたしまして、その開発については責任を持つ、責任開発を行なうというところに、一つの性格がございます。大学の研究につきましては、ここで申し上げてはどうかと存じまするが、その開発の責任、そういうものにつきましてはあまり明確ではない、さようなことが推進本部を設…

自由民主党科学技術政務次官1964/06/18

46衆議院 内閣委員会 第46号

○鹿島政府委員 三億円でございます。

自由民主党科学技術政務次官1964/06/18

46衆議院 内閣委員会 第46号

○鹿島政府委員 そうでございます。

自由民主党科学技術政務次官1964/06/18

46衆議院 内閣委員会 第46号

○鹿島政府委員 当庁といたしましては、もちろん御指摘の諸点について、その完ぺきを期するために防災センターの設置をいたしたわけであります。今回新潟を襲いました地震につきましては、特に地質が軟弱である、その地帯に石油コンビナートが設置されておったということは、大きな点でございます。したがいまして、今後かような状況につきましては十分に調査を加えまして、再びかようなことのないようにしたい。実は当庁におきましては、直ちに昨日防災センター所長和達清…

自由民主党科学技術政務次官1964/06/18

46衆議院 内閣委員会 第46号

○鹿島政府委員 遺憾ながら、ただいま御指摘のような消火弾その他のものを今日持っておりませんので、この際この災害を最小限にとどめるためには、米軍の協力を求めなければならなかった、その点は、はなはだ遺憾に存じております。

自由民主党科学技術政務次官1964/06/18

46衆議院 内閣委員会 第46号

○鹿島政府委員 御質問の点につきましては、十分さようなことを予想いたしまして、十二分な措置をとっておりますので、まず万々支障はないかと存じます。

自由民主党科学技術政務次官1964/06/18

46衆議院 内閣委員会 第46号

○鹿島政府委員 御質問のとおり、宇宙開発審議会の答申によって設置をいたしました。

自由民主党科学技術政務次官1964/06/18

46衆議院 内閣委員会 第46号

○鹿島政府委員 この科学技術会議には、御報告を申し上げております。