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会計検査院長参議院衆議院
総発言数
706
直近の所属会派
直近の役職
会計検査院長
直近の発言日
1957/03/14

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 決算委員会76 件・76%
  • 予算委員会17 件・17%
  • 外務委員会7 件・7%

※ 全 706 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

706 20 を表示
事務総長1957/03/14

26参議院 議院運営委員会 第21号

○事務総長(芥川治君) 笹森順造君外九名から、原水爆の禁止に関する決議案が発議されてお手元にお配りいたしております。 同じく笹森順造君外九名から、原水爆の禁止に関する決議案について委員会の審査を省略されたいという御要求が出ておりますことを御報告いたします。

事務総長1957/03/13

26参議院 議院運営委員会 第20号

○事務総長(芥川治君) オビ号から参りました謝電につきましては、すでに公報において御通知申し上げましたが、念のためにこれを朗読いたします。 去る一日松野議長からソ連邦砕氷船オビ号に感謝電文を発送したのに対し、今八日同船船長から松野議長宛、海上保安庁を経由して次の謝電を受領した。 私は宗谷から援助要請を受けるや、オビ号に乗船するもののうち一人として直ちに援助出動に応じないものはなかったことをお知らせする光栄を有します。このため作業は捗どり…

事務総長1957/03/11

26参議院 議院運営委員会 第19号

○事務総長(芥川治君) 議員森下政一君は、去る五日逝去されましたことを御報告申し上げます。 つきましては、弔詞は、前例に従いまして、お手元にお配りいたしております通り、参議院は議員正五位勲三等森下政一君の長逝に対しまして、つつしんで哀悼の意を表し、うやうやしく弔詞をささげます。 以上の弔詞を議長からすでに贈呈されましたことを御報告申し上げます。 次に、哀悼演説でありますが、森下政一君の所属しておられました法務委員会の委員長山本米治君が哀…

事務総長1957/03/04

26参議院 議院運営委員会 第17号

○事務総長(芥川治君) 一応成規の手続といたしましては、前の分が撤回されまして、新らしくこれが提出された、こういうことになっております。

事務総長1957/03/01

26参議院 議院運営委員会 第16号

○事務総長(芥川治君)社会党の久保等君から、春季賃金闘争に関する緊急質問の御要求が出ております。 所要時間は十五分、要求大臣は総理大臣、労働大臣、大蔵大臣、国家公安委員長。 次回の本会議を希望しておられます。以上であります。

事務総長1957/02/28

26参議院 議院運営委員会 第15号

○事務総長(芥川治君) 私からお答えいたします。議長公邸の用地として衆参両院で相談いたしまして、国会のセンター計画というものがございます。議院運営委員会で御了承を得まして、図面があります。それによりますと、ジェファーソン・ハイツは閑院宮邸跡でありまして、先ほども長官からお話がありましたように、ほとんどこれは全部に近い国有地であります。かつて貴族院書記官長、衆議院書記官長の官舎の一部がありまして、この近くに議長公邸を作れば、将来の計画とし…

事務総長1957/02/28

26参議院 議院運営委員会 第15号

○事務総長(芥川治君) きょうは調達庁の長官がお見えになって議運で話を承わるのは始めてでございます。私がさっき申し上げましたのは、従来あすこは国会センターの計画から言いまして、衆参両院議長公邸に返還の暁には返していただきたいということを、国有財産の関係でありますので、大蔵当局に折衝している。こういう段階でありまして、調達庁の方に直接話を今度申し上げましたのは初めてでありまして、正式に書面で差し上げたというのではないのであります。

事務総長1957/02/28

26参議院 議院運営委員会 第15号

○事務総長(芥川治君) さようでございます。

事務総長1957/02/14

26参議院 議院運営委員会 第11号

○事務総長(芥川治君) 自由民主党の近藤鶴代君から、遺家族処遇問題に関する緊急質問の御要求が出ております。 所要時間は十五分。要求大臣は、総理大臣、大蔵大臣。 以上でございます。

事務総長1957/02/13

26参議院 議院運営委員会 第10号

○事務総長(芥川治君) 社会党の森元治郎君から、英国の水爆実験に関する緊急質問の御要求が出ております。 所要時間は十五分、要求大臣は外務大臣であります。最近の本会議を希望しておられます。 以上、御報告いたします。

事務総長1957/02/06

26参議院 議院運営委員会 第7号

○事務総長(芥川治君) 自由民主党から、ただいま欠員中の外務委員長に笹森順造君を推薦されておりますことを御報告申し上げます。

事務総長1957/01/29

26参議院 議院運営委員会 第3号

○事務総長(芥川治君) 開会式の日時は明日三十日の午後一時から参議院の議場においてとり行う。それから式次第はお手元にお配りしております通り、時間が午後一時、従来、通常の場合には午前十一時でありますのが、午後一時になります関係で時間だけが変っております。そのほかは全部前例通りであります。 それから式辞でありますが、これもお手元にお配りしてありますが、朗読いたします。 天皇陛下の御臨席を仰ぎ、第二十六回国会の開会式を挙げるにあたり、衆議院及…

事務総長1957/01/29

26参議院 議院運営委員会 第3号

○事務総長(芥川治君) お手元にお配りいたしました印刷物にあります通り、本院の予備金の支出金額は三十年度が百八十七万二千円、それから三十一年度分二百九十万八千円、合わせまして四百七十八万円でありまして、これは支出の必要が生じましたそのつど、本委員会の御承認を経てしたのであります。国会予備金に関する法律第三条に基いて、次の常会の初めに議院運営委員長が報告して承諾を求める、こういうことになっておりますので、本委員会の御承認を得たいのでありま…

事務総長1957/01/29

26参議院 議院運営委員会 第3号

○事務総長(芥川治君) 国立国会図書館の昭和三十二年度予定経費要求に関する件につきまして御報告をいたします。 理事会におきましては、概算要求について慎重な検討の後、大蔵省関係官に再三出席を求め、また衆議院側とも連絡、調整いたしました結果、おおむね次のような内容に決定したのであります。 まず、要求総額は七億七千四百二十四万一千円でありまして、これを前年度予算額に比較いたしますと、一億九千五百六十二万一千円の増加となっております。 次に、そ…

事務総長1956/12/20

26参議院 議院運営委員会 第1号

○事務総長(芥川治君) 内閣閣第百一号、昭和三十一年十二月二十日、内閣総理大臣鳩山一郎、参議院議長松野鶴平殿、 内閣は、本日、総辞職をすることに決定いたしましたから、国会法第六十四条によって、この旨、通知いたします。

事務総長1956/12/19

25参議院 議院運営委員会 閉会後第1号

○事務総長(芥川治君) 先般、本院の法制局長の辞任に伴いまして欠員になっておりましたところ、法制局長の任命承認につきまして、議院運営委員会の理事会において慎重に御検討いただきまして、お手元にお配りいたしておりまする履歴書の齋藤朔郎君が適任であるということにお話が相まとまった次第であります。 齋藤君は、大正十三年に東京帝国大学を卒業されまして、その後判事に任命され、地方裁判所、控訴院、大審院等の判事を歴任されまして、現在は大阪高等裁判所の…

事務総長1956/12/13

25参議院 議院運営委員会 第19号

○事務総長(芥川治君) 堀末治君から寒冷地農業経営の刷新振興に関する決議案が発議されております。お手元にお配りされております資料の通りであります。 この決議案に対しまして委員会審査省略の御要求が出ておりますことを御報告申し上げます。

事務総長1956/12/13

25参議院 議院運営委員会 第19号

○事務総長(芥川治君) ただいま議題となりました国会議員の歳費、旅費及び手当等に関する法律の一部を改正する法律案について提案理由の説明をいたします。 本案は、衆議院議院運営委員長から提出の法律案でありますが、一般職の職員の例によって、各議院の議長、副議長及び議員並びにこれらの秘書が、十二月十五日に受けるべき期末手当の額を増額する必要があるので提案されたのであります。この歳費、旅費及び手当等に関する法律の第十一条の二の第二項中「百分の二百…

事務総長1956/12/12

25参議院 議院運営委員会 第18号

○事務総長(芥川治君) 小澤久太郎君ほか二名から 道路整備の促進に関する決議案が発議されました。印刷物でお手元にお配りしてある通りであります。 この決議案に対しまして、同じく小澤久太郎君ほか二名から、委員会の審査を省略されたいという御要求が出ております。 以上、御報告申し上げます。

事務総長1956/12/03

25参議院 議院運営委員会 第14号

○事務総長(芥川治君) 松澤兼人君ほか十八名から、中小企業の年末金融緩和に関する決議案が発議されております。この決議案に対しまして、松澤兼人君ほか十八名から委員会審査省略の御要求が出ておりますことを御報告申し上げます。