芥川治
会議録に記録された「芥川治」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 706 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 会計検査院長
- 直近の発言日
- 1960/12/26
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金2 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 決算委員会76 件・76%
- 予算委員会17 件・17%
- 外務委員会7 件・7%
※ 全 706 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第38回 衆議院 決算委員会 第1号
○芥川会計検査院検査官 裁判の関係とは、だいぶ会議のやり方も異なっておりまして、特に速記をつけて記録もとっておりませんが、概論として申し上げますと、三人でございまして、非常に重大な問題について検査官会議で意見がまとまらなかったということは今までなかったのでありまして、今後も多分それでいけるのではないか。しかし、皆さんの方からお考えになられまして、決算委員会の方からごらんになられまして、どうもこの点については、お前の方は検査報告に載せてな…
第38回 衆議院 決算委員会 第1号
○芥川会計検査院検査官 今回の検査報告のごく最近の問題でありまするので、大体記憶いたしておりますが、あるいは若干数字が違うかもわかりませんが、全体の件数のうちで、事務当局から提案されまして検査官会議で不問になりましたものは、たしか三、四件にすぎなかったと記憶いたしております。なお、その理由等につきましては、相手方の言い分等について、あるいは検査院としてそこまで不当として報告をするのには若干の無理もありはせぬか、検査官会議におきましては、…
第38回 衆議院 決算委員会 第1号
○芥川会計検査院検査官 私も、約四回にわたりまして、検査官会議の構成員として審議をいたしたわけであります。私の記憶に誤まりがないとするならば、やはり数件という数字にすぎなかったと記憶いたしております。
第38回 衆議院 決算委員会 第1号
○芥川会計検査院検査官 こちらから具体的に御要求がございますれば、その点について説明に上がりたいと思います。今、古いことにつきましては、ちょっと記憶もございません。
第38回 衆議院 決算委員会 第1号
○芥川会計検査院検査官 ただいま政治的の考慮とかあるいは云々というお話がございましたが、検査官会議におきましては、絶対にそういうことはございませんということだけをはっきりお伝え申しておきます。なお、そういう検査官会議で不問に付した資料、件数、あるいはどういう理由でどうなったというようなことにつきまして、御必要があれば説明に上がりたいと思っております。
第38回 衆議院 決算委員会 第1号
○芥川会計検査院検査官 非常に形式的になるのでまことに相済まぬのでございますが、委員会としまして、正式に資料として御要求になられますのでありますれば、正式に資料でお答えいたしますが、あるいは今のようなお話で、こちらに持って参りまして説明で御了解が願えぬものかどうか、その点を委員長の方にお願いいたします。
第38回 衆議院 決算委員会 第1号
○芥川会計検査院検査官 それでは次の機会に、今お話しの不問に付しました件数と名前をここに持って、私が説明に上がりたいと思います。
第38回 衆議院 決算委員会 第1号
○芥川会計検査院検査官 さようでございます。
第38回 衆議院 決算委員会 第1号
○芥川会計検査院検査官 さようでございます。
第38回 衆議院 決算委員会 第1号
○芥川会計検査院検査官 さようでございます。
第38回 衆議院 決算委員会 第1号
○芥川会計検査院検査官 検査官は、国会の同意によりまして任命をいたされておる関係等から、政治責任という言葉につきましては非常にむずかしい言葉だと思いますが、私どもはもちろん責任がある、こう考えております。
第38回 衆議院 決算委員会 第1号
○芥川会計検査院検査官 検査官会議におきまして、初めて論議をいたしました問題でありますので、院長が個人的見解として表明されたことは、私どもとしてまことに遺憾であった。従いまして、検査院といたしましては、憲法の六十二条と国会法の百四条の国政調査権の範囲は当然検査事務にも及ぶものである、こういう決定をいたしたわけでございます。
第38回 衆議院 決算委員会 第1号
○芥川会計検査院検査官 まだいろいろ学者等の意見もあろうと思いますが、そういう点は別にいたしまして、検査院長として決算委員会に側人的意見を言われたことにつきましては、検査官会議としてはまことに遺憾であった。検査院としての意見は今私がお話し申し上げた通りでありまして、院長もその点は了承いたしたわけであります。
第38回 衆議院 決算委員会 第1号
○芥川会計検査院検査官 ただいま木村委員からお話の通りと考えております。
第38回 衆議院 決算委員会 第1号
○芥川会計検査院検査官 さようでございます。合議の上こういうことに決定をいたしました。
第38回 衆議院 決算委員会 第1号
○芥川会計検査院検査官 ただいまの荒舩委員長からのお尋ねでありますが、まず、釈明書というのではございませんので、実は決算委員会における院長の発言、それから当決算委員会における記録を拝見いたしまして、検査官会議を開いた結果、ただいま荒舩委員長からお話のありましたこの文章をもって当委員会に院長が参りまして発言をさせていただければ、こういうお話を申し上げるということの決定を検査官会議でいたしたわけであります。
第38回 衆議院 決算委員会 第1号
○芥川会計検査院検査官 実は委員会の会議録に、山田院長の私の私見である、あるいは個人的見解とかいう言葉が載っておりまして、それに基づいて発言をしておられるように考えましたので——もとよりその点はもう全然取り消しなのでございまして、会計検査院の意見は、先ほどから申し上げておりますように、後段の方が正しいのであります。委員会に発言をする場合に、個人的見解ということにつきましては、お説の通り、ここで個人的見解を申し上げる筋合いのものでないとい…
第38回 衆議院 決算委員会 第1号
○芥川会計検査院検査官 この資料につきましていろいろと御批判があっておるようでありますが、これは、先ほども申し上げましたように、会議録を拝見し、また山田院長から委員会における発言の経過等を聞きまして、実は驚いて、検査院の意見がこういう点について食い違いがあってはいかぬというので急速検査官会議を開いて、そうしてこういうふうに文書を急ぎ取りまとめて、一応こういう趣旨のことで委員長から決算委員会における発言をお許しいただければと思って、非公式…
第38回 衆議院 決算委員会 第1号
○芥川会計検査院検査官 ただいま田中委員から、るると御高説を拝聴いたしました。私どもといたしましては、いただきました資料等もちろん十分拝見いたしまして、ただいまおしかり等の点につきまして——なお先ほど私が申し上げました憲法六十二条、国会法百四条等の解釈につきましては、全然同感でございまして、その点は一つ御了承願いたいと思います。なお、勉強の足らぬ点、あるいはこの文章の不備な点、一々おしかりをごもっともとお受けいたしまして、十分検討いたし…
第26回 参議院 議院運営委員会 閉会後第3号
○前事務総長(芥川治君) 私は八月二十二日付をもって事務総長を辞任させていただきました。本院の事務局在任八カ年の間、格別の御支援、御指導を賜わりまして、ここにつつしんで厚くお礼を申し上げます。 なお、今後とも、どうぞよろしく御指導、御鞭撻のほどをお願い申し上げまして、ごあいさつにかえたいと思います。 —————————————