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会計検査院長参議院衆議院
総発言数
706
直近の所属会派
直近の役職
会計検査院長
直近の発言日
1956/11/24

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 決算委員会76 件・76%
  • 予算委員会17 件・17%
  • 外務委員会7 件・7%

※ 全 706 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

706 20 を表示
事務総長1956/11/24

25参議院 議院運営委員会 第9号

○事務総長(芥川治君) 私の一身上のことにつきましては、万事皆さんの御意向に従います。

事務総長1956/11/24

25参議院 議院運営委員会 第9号

○事務総長(芥川治君) ただいま種々御意がございましたが、諸般の状況にかんがみまして、私といたしましてはかりに留任することに相なりましたならば、将来、議長を補佐するに当りまして万全を期したいと考えておる次第でございます。

事務総長1956/11/24

25参議院 議院運営委員会 第9号

○事務総長(芥川治君) 社会党の山下義信君から、原爆傷害者の治療及び援護に対する米国側の意図並びに政府の対策に関する緊急質問の御要求が出ております。 所要時間は十五分。要求大臣は、総理大臣、厚生大臣、大蔵大臣、農林大臣、外務大臣であります。最近の本会議を希望しておられます。

事務総長1956/11/19

25参議院 議院運営委員会 第6号

○事務総長(芥川治君) 社会党の千葉信君から内政問題に関する緊急質問の御要求が出ております。所要時間は三十分、要求大臣は総理大臣、大蔵大臣、農林大臣、労働大臣、船田国務大臣、本日の本会議を希望しておられることを御報告申し上げます。

事務総長1956/11/16

25参議院 議院運営委員会 第5号

○事務総長(芥川治君) 本日、奥野法制局長から辞任願いが出ましたので、御報告申し上げます。 辞任願 私儀 一身上の都合により辞任いたしたくお願い申し上げます 昭和三十一年十一月十六日 参議院法制局長 奥野健一 参議院議長松野鶴平殿 以上であります。

事務総長1956/11/16

25参議院 議院運営委員会 第5号

○事務総長(芥川治君) 本日、内閣総理大臣から、議長あてに、 昭和三十一年十一月十二日内閣労甲第二二号をもって申出をした委員会の審査省略要求書は、貴院議院運営委員会の御論議の次第もありますので取り下げたいからよろしくお取り計い願います。 以上、報告をいたします。 —————————————

事務総長1956/11/15

25参議院 議院運営委員会 第4号

○事務総長(芥川治君) 昨十四日午後七時過ぎでありますが、総理大臣から議長あてに発言通告が参っております。 貴院の本会議において、総理大臣が所信について、及び外務大臣が国際情勢について発言をいたしたいという通告が参っておりますことを御報告いたします。

事務総長1956/11/13

25参議院 議院運営委員会 第2号

○事務総長(芥川治君) 寺尾副議長より、松野議長に辞任願いが提出されましたので朗読をいたします。 辞任願 去る七月の通常選挙により参議院は議員の半数が改選されたよって改選後最初の国会が召集されたこの機会に参議院副議長を辞任いたしたい 右お願いする 昭和三十一年十一月十三日 参議院副議長 寺尾 豊 参議院議長松野鶴平殿 以上、御報告申し上げます。

事務総長1956/11/13

25参議院 議院運営委員会 第2号

○事務総長(芥川治君) 簡単に再開後の議事について説明いたします。 最初に副議長辞任の件、次に副議長選挙、次に副議長あいさつ、次に石坂豊一君が発言を求められまして、議長、副議長に対する祝辞、次に常任委員の選任、次に常任委員長の選挙、その選挙につきましては、手続省略の動議を寺本広作君、賛成を阿具根登君にお願いいたします。なお議員は拍手をされ、委員長は起立をして会釈をされる、こういうことにお願いしたいと思います。最後に岡崎君の請暇の件、以上…

事務総長1956/11/12

25参議院 議院運営委員会 第1号

○事務総長(芥川治君) 本日は小委員会がございませんので、便宜議運において、本日の議事について御報告申し上げます。 日程第一、議席指定、これは本院規則第十四条によって、ただいま着席の通り指定いたします。 それからその次に、これは理事会においてお話し合いがまとまりましたので、日程第二と日程第三は変更いたしまして、日程の順序を変更して、日程第三を次に上程いたします。会期を二十五日と、これまた衆議院と協定がもうあると思いますが、その結果を御報…

事務総長1956/11/12

25参議院 議院運営委員会 第1号

○事務総長(芥川治君) 理事会等において申し合せの通り、松野議長が議長席に着かれる、こういうことになっております。

事務総長1956/11/12

25参議院 議院運営委員会 第1号

○事務総長(芥川治君) 前例と申しますのは、先ほど寺本委員からもお話がありましたように、佐藤議長が二十五年に辞任をされましたときに、議院運営委員会を開かれて、そのときにもいろいろと論議があったわけであります。そのときは、御承知のように、副議長がおられませんという状況でありまして、ただいまお話がありましたように、事務総長が議長の辞任の件を扱うのがよいかどうかということもだいぶ議論をされまして、法規的に見ると、そこまでは仮議長が辞任の手続ま…

事務総長1956/11/12

25参議院 議院運営委員会 第1号

○事務総長(芥川治君) その通りであります。

事務総長1956/11/12

25参議院 議院運営委員会 第1号

○事務総長(芥川治君) 朗読いたします。 辞任願 先般の通常選挙により参議院は議員の半数が改選された。よって改選後初の国会が召集されたこの機会に参議院議長を辞任いたしたい。 右御願いする。 昭和三十一年十一月十一日 参議院議長 松野 鶴平 参議院副議長寺尾豊殿 以上であります。

事務総長1956/11/12

25参議院 議院運営委員会 第1号

○事務総長(芥川治君) それでは再度朗読いたします。 辞任願 先般の通常選挙により参議院は議員の半数が改選された。よって改選後初の国会が召集されたこの機会に参議院議長を辞任いたしたい。 右御願いする。 昭和三十一年十一月十一日 参議院議長 松野 鶴平 参議院副議長寺尾豊殿

事務総長1956/10/22

24参議院 議院運営委員会 閉会後第5号

○事務総長(芥川治君) すでに公報でお知らせいたしましたように、議員小野義夫君が十月十三日に死去されました。議員重成格君は十月十六日に死去されました。弔詞は、閉会中の前例によりまして、議長において起草の上贈呈いたしました。 以上、御報告申し上げます。 —————————————

事務総長1956/10/22

24参議院 議院運営委員会 閉会後第5号

○事務総長(芥川治君) お手元にお配りしてあります資料でごらんいただきたいと思いますが、昭和三十一年度の国会予備金支出承認の件。 永年勤続議員表彰の銅版ができ上りましたので、これに要する費用を十万円、議員死亡に伴います遺族に支給する弔慰金百八十七万二千円、計百九十七万二千円の支出を御承認願いたいと思います。

事務総長1956/09/22

24参議院 議院運営委員会 閉会後第4号

○事務総長(芥川治君) 沖繩派遣でありますが、議院運営委員会で御決定になりましたのが七月二十日でありまして、御承知のように自民党二、社会党二、緑風会一ということで、指名については議長一任、こういうことで御決定になった。その後、七月の二十五日ごろでありますが、社会党関係は名前の届けがございましたが、事務当局といたしましては、再三にわたって各会派に御連絡をいたしまして、緑風会におきましては八月二十四日に御決定のようでございました。その後も残…

事務総長1956/07/20

24参議院 議院運営委員会 閉会後第1号

○事務総長(芥川治君) 衆議院議員三木武吉君が七月四日に逝去されましたので、本院におきましては、七月十日の議運理事会において御協議の結果、弔詞を贈呈することに決定いたしました。弔詞を朗読いたします。 参議院は、わが国民主政治発展のため力を尽されました衆議院議員正三位勲一等三木武吉君の長逝に対しまして、つつしんで哀悼の意を表し、うやうやしく弔詞をささげます。 以上でございます。 〔「了承」と呼ぶ者あり〕 —————————————

事務総長1956/06/03

24参議院 議院運営委員会 第58号

○事務総長(芥川治君) 小酒井義男君から議長不信任決議案が発議されております。 その不信任案に対しまして、委員会の審査を省略されたいという要求が出ております。