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会計検査院長参議院衆議院
総発言数
706
直近の所属会派
直近の役職
会計検査院長
直近の発言日
1956/06/02

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 決算委員会76 件・76%
  • 予算委員会17 件・17%
  • 外務委員会7 件・7%

※ 全 706 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

706 20 を表示
事務総長1956/06/02

24参議院 本会議 第59号

○事務総長(芥川治君) 議長及び副議長に、ともに事故が生じましたので、これより仮議長の選挙を行います。 念のため申し上げますが、この投票は、無名投票でございます。議席に配付してございます白色の単記無名投票用紙に被選挙人の氏名を記入して、白色の……(議場騒然、聴取不能)名刺とともに、御登壇の上、御投票願います。 氏名点呼を行います。 〔参事氏名を点呼〕 〔投票執行〕 〔「時間制限」「時間制限だなんて、殺生なことを言うな」と呼ぶ者あり〕

事務総長1956/06/02

24参議院 本会議 第59号

○事務総長(芥川治君) 投票漏れはございませんか。(「まだまだ、これからだ」「何を言っているのだ」と呼ぶ者あり、その他発言する者多し)すみやかに御投票願います。(「われわれの投票を制約することができるか」と呼ぶ者あり、その他発言する者多し)すみやかに御投票願います。(「警察を入れて管理さしたらどうだ」と呼ぶ者あり)すみやかに御投票願います。(「女子の深夜業はないはずだ」「何時間警察を入れておくのです」「何百人の警察官が国会の廊下で立ちん…

事務総長1956/06/02

24参議院 本会議 第59号

○事務総長(芥川治君) 議長が出席されましたので、仮議長の選挙の投票を中止いたします。(拍手) ————・———— 〔事務総長退席、議長着席〕

事務総長1956/05/30

24参議院 本会議 第56号

○事務総長(芥川治君) 議長及び副議長に、ともに事故が生じましたので、これより仮議長の選挙を行います。 念のために申し上げますが、投票は無名投票でございます。議席に配付してございます白色の単記無名投票用紙に被選挙人の氏名を記入して、白色の木札の名刺とともに、御登壇の上、御投票願います。 氏名点呼を行います。 〔参事氏名を点呼〕 〔投票執行〕

事務総長1956/05/30

24参議院 本会議 第56号

○事務総長(芥川治君) 投票漏れはございませんか。……(「なし」と呼ぶ者あり)投票漏れないと認めます。投票箱閉鎖。 〔投票箱閉鎖〕

事務総長1956/05/30

24参議院 本会議 第56号

○事務総長(芥川治君) これより開票いたします。投票を参事に点検させます。 〔参事投票及び名刺を計算、投票 を点検〕

事務総長1956/05/30

24参議院 本会議 第56号

○事務総長(芥川治君) 投票の結果を報告いたします。 投票総数二百一票、名刺の数もこれと符号いたしております。 本投票の過半数は、百一票でございます。 中川似良君 百三十三票 〔拍手〕 岡田宗司君 六十八票 〔拍手〕 よって中川以良君が仮議長に当選せられました。(拍手) —————・————— 〔参照〕 仮議長選挙投票者氏名 上林 忠次君 河井 彌八君 加賀山之雄君 柏木 庫治君 飯島連次郎君 森田 義衞君 森 八三一君 村上 義一君 …

事務総長1956/05/29

24参議院 議院運営委員会 第57号

○事務総長(芥川治君) 法務委員長高田なほ子君、社会労働委員長重盛壽治君、農林水産委員長棚橋小虎君、商工委員長三輪貞治君、運輸委員長左藤義詮君、逓信委員長松平勇雄君、建設委員長赤木正雄君、決算委員長田中一君、懲罰委員長中川幸平君から、それぞれ常任委員長を辞任いたしたい旨のお申し出がございました。 なお、亀田得治君を法務委員長に、岡三郎君を社会労働委員長に、戸叶武君を農林水産委員長に、松澤兼人君を商工委員長に、堀末治君を運輸委員長に、酒井…

事務総長1956/05/29

24参議院 議院運営委員会 第57号

○事務総長(芥川治君) お手元に御配付してあります通り、東隆君外二名から、国務大臣河野一郎君戒告決議案が発議されております。 この決議案に対しまして、同じく東隆君外二名から委員会審査省略要求が出ておりますことを御報告申し上げます。

事務総長1956/05/29

24参議院 議院運営委員会 第57号

○事務総長(芥川治君) では、朗読いたします。 国務大臣河野一郎君戒告決議案 (東隆君外二名発議) 本院は、国務大臣河野一郎君を戒告する。 右決議する。 理 由 国務大臣河野一郎君は、本日の本会議において日ソ交渉の経過報告を行うことを通告し、その発言を求めていたにもかかわらず、定刻に至るも登院せず、本院の議事日程に支障を与えたことは、立法府の権威に対する甚しき無礼行為である。本院は、かかる河野国務大臣の態度に対して戒告するものである。

事務総長1956/05/29

24参議院 議院運営委員会 第57号

○事務総長(芥川治君) 付託になるといたしますと、この議院運営委員会となります。

事務総長1956/05/29

24参議院 議院運営委員会 第57号

○事務総長(芥川治君) 内閣総理大臣鳩山一郎君から参議院議長松野鶴平殿に対しまして「本日貴院会議において、河野国務大臣が日ソ間の漁業協定及び海難救助協定に関する交渉の経緯について発言いたしたい。右国会法第七十条によって通告する。」、事務局として受けましたのは本日の午前十一時五十九分。 以上でございます。

事務総長1956/05/29

24参議院 議院運営委員会 第57号

○事務総長(芥川治君) その後におきまして、議運理事会におきましてこの点を私から御報告を申し上げ、その後において随時内閣と連絡をとりまして、本会議に即応して農林大臣が出席できるように連絡をとっております。

事務総長1956/05/29

24参議院 議院運営委員会 第57号

○事務総長(芥川治君) 発議者は東隆君、戸叶武君、三橋八次郎君が発議者であります。

事務総長1956/05/28

24参議院 議院運営委員会 第56号

○事務総長(芥川治君) 最高裁判所の裁判官は法規の規定は七十才であります。高等裁判所、地方裁判所、家庭裁判所は六十五才、それから簡易裁判所の裁判官は七十才、それから検事総長は六十五才、検察官は六十三才、会計検査官は六十五才、こういうふうに法規できめられております。私の知る限りでは皆元気で勤めております。

事務総長1956/05/28

24参議院 議院運営委員会 第56号

○事務総長(芥川治君) 事務局の事務の承認をお願いいたしたいと思います。 常任委員会専門員の任用についてでございますが、このたび商工委員会調査室長の山本友太郎君が辞任をされましたので、これが後任として、商工委員長から小田橋貞壽君を推薦されてきております。同君の職歴は、お手元に配付いたしました通りでございまして、国会図書館に行かれますまで、本院の商工委員会の専門員であつた方であります。 本件につきまして御承認をお願いしたいと思います。

事務総長1956/05/28

24参議院 議院運営委員会 第56号

○事務総長(芥川治君) 警務部長から……。

事務総長1956/05/21

24参議院 議院運営委員会 第53号

○事務総長(芥川治君) 日本社会党の佐多忠隆君から、日ソ漁業協定に関する緊急質問の御要求が出ております。所要時間は十五分、要求大臣は総理大臣と外務大臣であります。本日の本会議を希望しております。

事務総長1956/05/21

24参議院 議院運営委員会 第53号

○事務総長(芥川治君) 登院しておられます。

事務総長1956/05/21

24参議院 議院運営委員会 第53号

○事務総長(芥川治君) 議長はちょっと御用事がございまして、この席は副議長が出ておられますが、議長はいつでも見えられます。