石田一松
会議録に記録された「石田一松」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,996 件
- 直近の所属会派
- 改進党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1951/04/16
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 議院運営委員会52 件・52%
- 労働委員会35 件・35%
- 労働委員会人事委員会運輸委員会連合審査会9 件・9%
- 懲罰委員会3 件・3%
- 本会議1 件・1%
※ 全 2,996 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第10回 衆議院 議院運営委員会 第37号
○石田(一)委員 ただいまの福永委員の提案に賛成しまして、適当な次の早い機会の本会議に上程するということに賛成します。
第10回 衆議院 議院運営委員会 第34号
○石田(一)委員 それだつたら賛成、反対の討論もいらないわけですね。賛成、反対の討論をするということは、議員に対して、除名にすることがよいか悪いかということをそれぞれの立場で訴えて、賛成、反対を求めるのが当然である。除名は委員会できまつているから、身上弁明は許さぬということになれば何のために賛成、反対の討論をやるのか、わからぬ。
第10回 衆議院 議院運営委員会 第34号
○石田(一)委員 今休憩を宣して、非公式に別室で保障を得ることについて具体的にある問題を共産党側に要求したが、これがいれられないから保障が得られないものとして、これについて調停しないということになつた。しかしそんな非公式に、別室で休憩中に私的に保障を求めたことが保障になるのか、それともこの委員会の席上で、共産党を代表して出ておられる二人の委員の方から、川上君の一身上の弁明については弁明の範囲は越えない、議会の品位を傷つけるようなことはし…
第10回 衆議院 議院運営委員会 第34号
○石田(一)委員 決定いたしますというが、多数かどうかわからぬじやないか。
第10回 衆議院 議院運営委員会 第20号
○石田(一)委員 ちよつと、これはもちろん仮定のもとに立つのですが、もしこの次に総選挙がありとしますと、そのときに政党の議員数が変化するわけです。そういう場合に今多数であるからというので自由党から選ばれたのですが、選挙の結果数に変動が起きた場合に、これが変更されるものであるかどうかということをお聞きしたいのです。
第10回 衆議院 議院運営委員会 第20号
○石田(一)委員 今自由党が多数だからというので、その中から選ぶということに決定するならば、次の選挙の結果分野がかわつたときには、かわらなければならぬことになりますね。
第10回 衆議院 議院運営委員会 第20号
○石田(一)委員 この首都建設委員の衆議院側から選ばれる委員は、衆議院議員であるという資格のみでよいのか、それとも東京都の選出ということが必要なのか……。
第10回 衆議院 議院運営委員会 第20号
○石田(一)委員 しかし、できる限り東京都に関係した者の方がよいのではないかというふうに思いますね。
第10回 衆議院 議院運営委員会 第20号
○石田(一)委員 これは土曜日のおそく共産党から提出された問題でして、昨日は日曜で、もちろん予算委員会はあつて、委員は出ましたけれども、ほとんど幹部も出ていない。われわれ野党としても、この問題に対してどう態度を決定するかということは、まだ全然党にはかつてないわけです。これから党にはかつて、共産党からこういうものが出ておるが、これに同調するか、どうするかという態度を決定するために、次会まで保留していただきたいと思います。
第10回 衆議院 議院運営委員会 第20号
○石田(一)委員 土曜日には、今竹君が言うように、椎熊君は党議の決定まで待つてくれと言つたのではないのです。党議決定ということは、きよう初めて私が言い出したのであつて、これはぜひそういうふうにとりはからつてもらわないと、今われわれがそれをどうするということを決定することは、非常に越権だと思いますので、ぜひそういうふうにお願いしたいと思います。
第10回 衆議院 議院運営委員会 第13号
○石田(一)委員 私はこのことはいいことだと思いますが、実は引揚げて来ると、その連中が何か行き過ぎた行動があつたかどうかしらぬが、ちよつと指導的な立場にあつた連中は留置されたり、ぶんなぐられたり、舞鶴でひどい目にあつて来る。そんなことをするのなら、ほんとうに日本人が帰つてくれと心から祈つているかどうかわからないということになる。こういうものを国会でやるのだつたら、引揚げて来た本人に、もつとあたたかい気持を持つてやるのでなければ何にもなら…
第10回 衆議院 議院運営委員会 第9号
○石田(一)委員 きよう質疑が終つた後ということになると、相当おそくなるのじやないですか。一身上の弁明ということになりますと時間の制限がつけられないし、收拾がつかないと思います。
第9回 衆議院 議院運営委員会 第14号
○石田(一)委員 大体今まで会期末には、緊急質問デーの観を呈した感なきにしもあらずです。きようあたりでも、もし社会党以外に緊急質問、決議案というものがたくさんあつたとしたら、こういうものを早い目にきよう本会議を開いて十ぱ一からげに全部片づけるということもいい慣例だと思いますが、どうですか、社会党の方でも、きようは時間もおそくなつたのだから……。
第9回 衆議院 議院運営委員会 第13号
○石田(一)委員 この際、会期を延長することについては異議はございませんが、これだけの重要法案を提出するのに、野党各派が成規の手続をもつて臨時国会をすみやかに開けと言つたのに対して通常国会につながることを必要とするような第九臨時国会を召集する手続をとつた政府に、相当の責任があると思うのです。こういうことは、今後吉田内閣において十分検討して、国会の各議院がそれぞれ十分審議することができるような期間をもつて召集を願わなければならぬと思います…
第9回 衆議院 議院運営委員会 第12号
○石田(一)委員 今上つたらやるということがありましたが、日程と、すでに上つておるものをやつて、緊急質問をやるということにしておきましよう。上つて来たらやるというと、緊急質問をやる質問者の準備もあるから、今まで上つて来ておるものの次に、それをやることにしましよう。
第9回 衆議院 議院運営委員会 第12号
○石田(一)委員 これは重大な問題で、衆議院規則の百五十六條に「議員は、表決の更正を求めることができない。」とある。すなわち共産党を代表して、小委員会並びに運営委員会において、共産党代表の竹村委員は、先般この案が出ましたときに何ら異議なく、満場一致で賛成されたのです。その満場一致で何ら異議がなかつたことを、今日更正することはできない。非常にわからない人たちは、議員が專門調査員と同じ月給をとつておるのに、国会議員は多過ぎるといつて、報道さ…
第9回 衆議院 議院運営委員会 第11号
○石田(一)委員 私は辞任も何も申し出ておりません。けれども、一ぺん帰つて相談してみます。
第9回 衆議院 議院運営委員会 第10号
○石田(一)委員 今石田一松という名前があつたが、これは博英の間違いじやないかと思うのです。(笑声)どういう理由で懲罰が出されたか、本人が知つておかなくちやならぬ。
第9回 衆議院 議院運営委員会 第10号
○石田(一)委員 私は、この懲罰動議を各党が撤回するという、わが党の対策委員長である椎熊氏の意見には何ら異議をさしはさむものではありません。しかし昨日この委員会においてなされた一つの完全な暴力行為、それをわれわれ眼前に見ておつた。その問題で、ある党がこれに対しての懲罰動議を出した。そうすると今度運営委員会にこれが議題となつたときに、これと相殺すべく、懲罰動議を出した方のだれかの議員に何かないか、とにかく何でもいいから出そうというような形…
第9回 衆議院 議院運営委員会 第9号
○石田(一)委員 予算委員会は、補正予算の審議を議了しない前に、手続上すぐやりたいという希望で……。 〔発言する者多く、議場騒然〕