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国立国会図書館長衆議院参議院
総発言数
580
直近の所属会派
直近の役職
国立国会図書館長
直近の発言日
1976/12/24

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会第一分科会66 件・66%
  • 議院運営委員会図書館運営小委員会16 件・16%
  • 議院運営委員会14 件・14%
  • 外務委員会4 件・4%

※ 全 580 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

580 20 を表示
参議院事務総長1976/12/24

79参議院 議院運営委員会 第1号

○事務総長(岸田實君) 本日午前十一時五分、三木内閣総理大臣から本院議長あて、次の通知がありましたので御報告いたします。 内閣は、日本国憲法第七十条により、本日総辞職をすることに決定いたしましたから、国会法第六十四条によって、この旨通知いたします。 以上。 —————————————

事務総長1976/11/04

78参議院 議院運営委員会 第9号

○事務総長(岸田實君) ただいま議題となりました国会議員の秘書の給料等に関する法律の一部を改正する法律案につきまして、便宜、私から御説明申し上げます。 この法律案は、今回の政府職員の勤勉手当の支給割合の改定に準じ、六月に支給する国会議員の秘書の勤勉手当についても、これと同様の措置を講じようとするものであり、本年四月一日から適用することといたしております。

事務総長1976/11/04

78参議院 議院運営委員会 第9号

○事務総長(岸田實君) 本日、議員佐藤隆君から辞職願が提出されました。 辞職願を朗読いたします。 辞職願 今般一身上の都合により議員を辞職いたし度御許可相成るよう御願い申上げます 昭和五十一年十一月四日 参議院議員 佐藤 隆 参議院議長 河野 謙三殿 以上。

事務総長1976/11/04

78参議院 議院運営委員会 第9号

○事務総長(岸田實君) 本件は、今国会で審議中の一般職及び特別職の給与法の一部改正案に準じて国会職員の給与を改正しようとするものでございます。 本改正は、国会職員の給料を政府職員に準じて増額改定すること及び六月の勤勉手当、十二月の期末手当の支給割合をそれぞれ百分の十引き下げることを主な内容とするもので、本年四月一日に遡及して適用することにいたしております。

事務総長1976/11/01

78参議院 議院運営委員会 第8号

○事務総長(岸田實君) 去る十月二十九日、工藤良平君外六名から、災害及び地震対策の促進に関する決議案が提出されました。 本決議案には、発議者全員から、委員会審査を省略されたい旨の要求書が付されております。 この要求につきまして御審議をお願いいたします。

事務総長1976/10/27

78参議院 議院運営委員会 第7号

○事務総長(岸田實君) 議員温水三郎君には、去る十月二十二日、宮崎県東諸県郡綾町において事故のため逝去されました。 謹んで御報告申し上げます。 本委員会の理事会におきましては、協議の結果、お手元にお配りしてあります案文の弔詞を院議をもって贈呈いたすことに決定いたした次第でございます。

事務総長1976/10/13

78参議院 議院運営委員会 第5号

○事務総長(岸田實君) 去る九月二十七日、内閣から、本院議員小川半次君及び鹿島俊雄君の社会保障制度審議会委員としての任期が十月十日満了となるので後任者の推薦を願いたい旨、また、同月二十八日、内閣から、本院議員丸茂重貞君から同審議会委員辞任の申し出があったので後任者の推薦を願いたい旨の申し出がございました。 後任につきましては、自由民主党から、小川半次君、鹿島俊雄君及び石本茂君を推薦されたい旨の届け出がございました。

事務総長1976/09/24

78参議院 議院運営委員会 第3号

○事務総長(岸田實君) 一昨二十二日、内閣から、本日の本院の会議において内閣総理大臣が所信について発言いたしたい旨の通告に接しました。

事務総長1976/05/24

77参議院 議院運営委員会 第13号

○事務総長(岸田實君) 本日、建設委員長中村波男君、決算委員長瀬谷英行君から、それぞれ委員長辞任の申し出がございました。 後任につきましては、日本社会党から建設委員長に竹田四郎君、決算委員長に鈴木力君が推薦されております。

事務総長1976/05/24

77参議院 議院運営委員会 第13号

○事務総長(岸田實君) 今般、決算委員会調査室長専門員佐藤忠雄君が退職することになりましたのに伴い、鈴木決算委員長から、その後任といたしまして決算委員会調査室主任調査員道正友君を推薦する旨のお申し出に接しております。 同君の履歴につきましては、お手元にお配りしてあるとおりでございますが、この際、同君を専門員に任命することについて御承認をお願いいたしたいと存じます。

事務総長1976/05/12

77参議院 議院運営委員会 第10号

○事務総長(岸田實君) 国会議員互助年金法の一部を改正する法律案外三件について御説明申し上げます。 まず、国会議員互助年金法の一部を改正する法律案でありますが、これは、昭和四十八年三月三十一日以前に退職した国会議員等に給する互助年金について、本年六月から基礎歳費月額を五十万円に引き上げた年額に改定するとともに、納付金率を百分の九に引き上げ、あわせて遺族扶助年金について準用する恩給法の改正に伴い所要の規定を整備し、経過措置を定めようとする…

事務総長1976/05/12

77参議院 議院運営委員会 第10号

○事務総長(岸田實君) 議院に出頭する証人等の旅費及び日当支給規程の一部改正に関する件について御説明申し上げます。 これは、議院に出頭する証人、公述人及び参考人の出頭した日の日当を、陳述に要した時間が四時間未満の場合は、現行九千円を九千五百円に、陳述に要した時間が四時間以上の場合は、現行一万八百円を一万一千四百円に改め、昭和五十一年四月一日から適用しようとするものであります。

事務総長1976/05/12

77参議院 議院運営委員会 第10号

○事務総長(岸田實君) 本件は、参議院事務局職員の定員を新たに十一人増員し、現行定員の「千二百五十七人」を「千二百六十八人」に改めようとするものでございます。 今改正による増員分は、委員長室の設置に伴いまして増加する業務に充てるために必要な職員でありまして、施行につきましては昭和五十一年十月一日からといたしております。 以上でございます。

事務総長1976/05/08

77参議院 議院運営委員会 第8号

○事務総長(岸田實君) 建設委員会調査室長専門員村田育二君は、本年四月三日をもって満六十五歳に達したため辞任の申し出がありました。 これに伴い中村建設委員長から、その後任といたしまして森一衞君を推薦する旨のお申し出に接しております。 同君の履歴は、お手元にお配りしてあるとおりでございますが、この際、同君を専門員に任命することについて御承認をお願いいたしたいと存じます。

事務総長1976/04/27

77参議院 予算委員会 第5号

○事務総長(岸田實君) ただいま、弁護人を同席させる等、法律の改正をするようなことがないかということでございますが、弁護人につきましては、現行法上は、資格争訟につきまして被告議員が弁護人を依頼することができるという規定がございます。これは、資格争訟はまあ裁判類似のことでございますので特にそういう規定がございますが、証書法におきましては、そういう弁護人を付するということは認めておりません。アメリカ等におきましては、証人の人権を保障するとい…

参議院事務総長1976/04/07

77衆議院 予算委員会第一分科会 第2号

○岸田参議院事務総長 昭和五十一年度参議院関係歳出予算について御説明申し上げます。 昭和五十一年度国会所管参議院関係の歳出予算要求額は百六十一億一千二百四十五万三千円でありまして、これを前年度に比較いたしますと、十一億三千四百五十四万三千円の増加となっております。 次に、その概略を御説明申し上げますと、第一は、国会の運営に必要な経費でありまして、百五十億三千四百八十六万八千円を計上いたしております。 この経費は、議員、議員秘書及び職員の…

事務総長1976/03/31

77参議院 議院運営委員会 第7号

○事務総長(岸田實君) 本日、社会労働委員長村田秀三君から委員長辞任の申し出がございました。 後任につきましては、日本社会党から戸田菊雄君が推薦されております。

事務総長1976/02/23

77参議院 議院運営委員会 第6号

○事務総長(岸田實君) 本日、鍋島直紹君外九名から、ロッキード問題に関する決議案が提出されました。 本決議業には、発議者全員から、委員会の審査を省略されたい旨の要求書が付されております。 この要求につきまして御審議をお願いいたします。

事務総長1976/02/18

77参議院 議院運営委員会 第5号

○事務総長(岸田實君) 地方制度調査会委員でありました本院議員柳田桃太郎君は、去る一月二十三日常任委員長に選任されましたため、国会法第三十一条第二項の規定により同委員の職を解かれました。 同君の後任につきましては、自由民主党から嶋崎均君が推薦されております。

事務総長1976/01/28

77参議院 議院運営委員会 第4号

○事務総長(岸田實君) 本日、内閣から、地方制度調査会委員本院議員野口忠夫君から同委員辞任の申し出があったので後任者の推薦を願いたい旨の申し出がございました。また、地方制度調査会委員でありました本院議員上林繁次郎君は、去る二十三日常任委員長に選任されましたため、国会法第三十一条第二項の規定により同委員の職を解かれました。 後任につきましては、日本社会党から山崎昇君、公明党から阿部憲一君が推薦されております。