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国立国会図書館長参議院衆議院
総発言数
1,468
直近の所属会派
直近の役職
国立国会図書館長
直近の発言日
1967/05/16

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会第一分科会79 件・79%
  • 議院運営委員会図書館運営小委員会11 件・11%
  • 予算委員会第二分科会3 件・3%
  • 内閣委員会3 件・3%
  • 決算委員会2 件・2%
  • 議院運営委員会1 件・1%

※ 全 1,468 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,468 20 を表示
事務総長1967/05/16

55参議院 議院運営委員会 第11号

○事務総長(宮坂完孝君) 本院議員西川甚五郎君には、本日午前六時四十五分、肝硬変のため、東京大学付属病院において逝去されました。つつしんで御報告申し上げます。 本院といたしましては、院議をもって例文による弔詞を贈呈し、本会議において哀悼演説が行なわれるのでございますが、弔詞文はお手元の資料のとおり、例文により取り行なうこと、また哀悼の辞は、先例により、同君が生前所属されておりました大蔵委員会の委員長にお願いいたしたいと存じております。 …

事務総長1967/05/16

55参議院 議院運営委員会 第11号

○事務総長(宮坂完孝君) 本日、内閣総理大臣から本院議長あて、「明十七日、貴院の会議において、水田大蔵大臣が、昭和四十年度決算の概要について、また、倉石農林大臣が、農業基本法に基づく昭和四十一年度年次報告及び昭和四十二年度農業施策について、それぞれ発言したい」旨の文書を接受いたしました。 以上御報告申し上げます。

事務総長1967/04/28

55参議院 議院運営委員会 第9号

○事務総長(宮坂完孝君) 第三次国際すず協定中 の誤植の訂正につきまして、去る四月十八日、内 閣官房長官から事務総長あてに、次のような公文 かまいりました。 第三次国際すず協定中の誤植の訂正につい て 第三次国際すず協定の締結については、去る 第五十一回国会の昭和四十一年五月十一日に国 会の承認を得たが、本協定の第九条の6の規定 中「第十四条4の規定に従う」とあるのは「第十 四条9の規定に従う」とあるべきの誤植であり、 本協定の寄託国た…

参議院事務総長1967/04/19

55衆議院 予算委員会第一分科会 第1号

○宮坂参議院事務総長 昭和四十二年度参議院関係歳出予算について御説明申し上げます。 昭和四十二年度国会所管参議院関係の歳出予算要求額は四十六億四千九百六万八千円でありまして、これを前年度予算額四十一億九千九百九十二万三千円に比較いたしますと、四億四千九百十四万五千円の増加となっております。 次に、この要求額を各事項について御説明申し上げます。 まず第一に、国会の運営に必要な経費として四十三億三千二十万九千円を計上いたしております。これは…

事務総長1967/03/31

55参議院 議院運営委員会 第8号

○事務総長(宮坂完孝君) 便宜、私から内容について御説明申し上げます。 今回の法律案の改正の要旨は、議員秘書の給料の改定と、これに関連して、従来からの滞在雑費及び閉会中雑費を廃止する等、所要の改正を行なう点であります。 改正の第一点は、いわゆる第一秘書の給料「秘書官三号俸に相当する俸給月額」を「秘書官五号俸相当額」に、第二秘書の給料「一般職の職員の行政職俸給表(一)七等級三号俸に相当する俸給月額」を「六等級十一号俸相当額」に改め、滞在雑…

事務総長1967/03/31

55参議院 議院運営委員会 第8号

○事務総長(宮坂完孝君) 加瀬理事のだんだんの御発言はまさにそのとおりでございまして、給与改定におきまして、月々の収入の点をとらえまするとマイナスになる場合があるという仕組みに相なっておりますが、これを勤勉手当、期末手当、なお将来退職するであろうときの退職手当の算定基礎となる俸給が高くなるのでいいのではないか。こういうように考えまして、倉卒の間に御決定を願ったのでありますが、将来の改定の際には、それらを勘案いたしまして、適当な改正を加え…

事務総長1967/03/31

55参議院 議院運営委員会 第8号

○事務総長(宮坂完孝君) 議院に出頭する証人等の旅費及び日当支給規程の一部を改正する規程案について御説明申し上げます。 この改正は、公務員に支給される日当、宿泊料及び裁判所に出頭する証人等に支給される宿泊料が昨年四月一日から増額されましたことに伴い、議院に出頭する証人、参考人等に支給する日当についても、これらとの均衡上増額改定する必要があると思われますので、今回別表第二の表中の「二、六〇〇円」を「三、五〇〇円」に、「一、二〇 ○円」を「…

事務総長1967/03/28

55参議院 議院運営委員会 第7号

○事務総長(宮坂完孝君) 国会職員に対しましては、国会職員の給与等に関する規程第十三条の規定によりまして、議長が議院運営委員会にはかって賄雑費を支給することができることに相なっております。 これは例年、年度末に一回これを支給いたしておりまして、本年度におきましても予算額三百九十万四千円の範囲内において、従前の例にならいまして支給いたしたいと存ずるわけであります。 なお、国会図書館並びに裁判官弾劾裁判所及び裁判官訴追委員会の事務局の職員に…

事務総長1967/03/18

55参議院 議院運営委員会 第6号

○事務総長(宮坂完孝君) 地方制度調査会委員でありました本院議員赤間文三君は、去る二月十七日、外務委員長に選任されましたため、国会法第三十一条第二項の規定により、同調査会委員の職は解かれたものとなりました。 後任につきましては、赤間君の所属会派自由民主党から、岸田幸雄君を推薦されたい旨の届け出がございました。 議長といたしましては、同君を内閣に推薦いたしたいと存じております。

事務総長1967/03/14

55参議院 議院運営委員会 第5号

○事務総長(宮坂完孝君) 本日、議員亀井光君から辞職願が提出されました。 辞職願を朗読いたします。 辞職願 私儀 今般一身上の都合により参議院議員を辞職いた したく御許可願います 昭和四十二年三月十四日 参議院議員 亀井 光 参議院議長 重宗雄三殿 ————————————— 以上御報告いたします。

事務総長1967/03/10

55参議院 議院運営委員会 第4号

○事務総長(宮坂完孝君) 去る二月二十四日、内閣総理大臣から本院議長あてに、本院議員藤田藤太郎君及び柳岡秋夫君の社会保障制度審議会委員としての任期が二月十三日に満了となったので、後任者の推薦を願いたい旨の文書を受領いたしました。 後任につきましては、両君の所属会派日本社会党から藤田藤太郎君及び柳岡秋夫君を推薦されたい旨の届出がございました。 議長といたしましては、両君を内閣に推薦いたしたいと存じております。

事務総長1967/03/10

55参議院 議院運営委員会 第4号

○事務総長(宮坂完孝君) 参議院、国立国会図書館、裁判官弾劾裁判所及び裁判官訴追委員会の昭和四十二年度予定経費要求の詳細につきましては、お手元の資料により御承知願うことといたしまして、以下、便宜、私からその主要事項について御説明申し上げます。 まず、本院の予定経費について申し上げますと、その総額は四十六億四千九百六万八千円でありまして、前年度予算と比較いたしますと、四億四千九百十四万五千円の増加となっております。 本院予定経費の内訳を申…

事務総長1967/03/10

55参議院 議院運営委員会 第4号

○事務総長(宮坂完孝君) お手元にお配りいたしました印刷物のとおり、今回御報告いたします本院予備金の支出額は、昭和四十年度分六十八万円、昭和四十一年度分五百万円、合計五百六十八万円であります。これは全部なくなられました議員の御遺族に支給いたしました弔慰金でございまして、国会予備金に関する法律第二条の規定に基づき、そのつど本委員会の御承認を得て支出いたしたものであります。 本件につきましては、国会予備金に関する法律第三条により、常会の初め…

事務総長1967/02/17

55参議院 議院運営委員会 第2号

○事務総長(宮坂完孝君) お手元の資料のとおり、内閣委員長外九委員長から辞任の申し出があり、内閣委員長外八委員長が所属しておられる自由民主党から、内閣委員長として豊田雅孝君、地方行政委員長として仲原善一君、外務委員長として赤間文三君、大蔵委員長として竹中恒夫君、文教委員長として大谷藤之助君、農林水産委員長として野知浩之君、商工委員長として鹿島俊雄君、運輸委員長として天坊裕彦君、予算委員長として新谷寅三郎君が、また法務委員長が所属しておら…

事務総長1967/02/15

55参議院 議院運営委員会 第1号

○事務総長(宮坂完孝君) 今期国会は特別会でございますので、会期を決定いたさなければなりませんが、本日午後零時二十分、衆議院議長の職務代行者である衆議院事務総長から、本院議長あて、今期国会の会期を六月三十日まで百三十六日間とすることについて協議がまいりました。これに基づきまして、先刻、理事会を開き、協議をいたしましたところ、理事会といたしましては、衆議院からの協議のとおり会期を百三十六日間とすることに意見の一致を見ました。 次いで、規則…

参議院事務総長1966/12/20

53参議院 議院運営委員会 第4号

○事務総長(宮坂完孝君) 去る十五日、地方制度調査会委員・本院議員鍋島直紹君は、議院運営委員長に選任されましたため、国会法第三十一条第二項の規定により、同調査会委員の職は解かれたものとなりました。 後任につきましては、離任者の所属会派の自由民主党から、塩見俊二君を推薦されたい旨の届け出がございました。 また、去る十七日、内閣総理大臣から本院議長あてに、選挙制度審議会特別委員・本院議員小林武治君及び吉武恵市君から、同審議会特別委員辞任の申…

参議院事務総長1966/12/20

53参議院 議院運営委員会 第4号

○事務総長(宮坂完孝君) 国会職員の給与等に関する規程の一部を改正する規程案につきまして、その大要を御説明申し上げます。 本案は、今国会に提出されております一般職及び特別職の職員の給与に関する法律の一部改正案に準じまして、国会職員の給料を増額改定いたし、これを本年九月一日から適応することにいたすものでありますが、このほか、特別給料表関係につきましては、従来二つに分かれていた常任委員会専門員及び国立国会図書館の専門調査員の給与体系を一つに…

参議院事務総長1966/12/19

53参議院 議院運営委員会 第3号

○事務総長(宮坂完孝君) 本院議員松本治一郎君には、去る十一月二十二日午前三時、福岡市浜の町病院において、急性肺炎のため逝去されました。ここにつつしんで御報告申し上げます。 本院といたしましては、去る十一月三十日、福岡市九州電力記念体育館において行なわれました松本家の御葬儀に際し、お手元の資料のとおり弔詞を贈呈いたしましたので、あわせて御報告申し上げます。 つきましては、御遺族に対しまして、法律の定めるところによりまして弔慰金を支給した…

参議院事務総長1966/12/15

53参議院 議院運営委員会 第2号

○事務総長(宮坂完孝君) ……議院運営委員長の後任として鍋島……(議場騒然)……おります。

参議院事務総長1966/12/03

53参議院 議院運営委員会 第1号

○事務総長(宮坂完孝君) 開会式の日時等につきましては、両院議長が協議して決定することに相なっておりますが、今臨時会の開会式に関しましては、昨日午後六時四十七分、衆議院議長から本院議長に対し、今十二月三日正午から挙行することにつき協議を求めてまいりました。本院といたしましては、衆議院議長からの協議のとおり、本十二月三日正午から、お手元の資料のとおりの式次第によって開会式が挙行できるよう準備いたしている次第でございます。 式辞案を朗読いた…