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衆議院事務総長衆議院参議院
総発言数
774 件
直近の所属会派
—
直近の役職
衆議院事務総長
直近の発言日
1997/05/27

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 議院運営委員会62 件・62%
  • 決算行政監視委員会第一分科会13 件・13%
  • 本会議10 件・10%
  • 議院運営委員会庶務小委員会8 件・8%
  • 法務委員会5 件・5%
  • 内閣委員会1 件・1%

※ 全 774 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

774 件中 20 件を表示
衆議院事務総長1997/05/27

第140回 衆議院 決算委員会第一分科会 第2号

○谷事務総長 その点につきましては、十月に大体衆議院内のLANは完成いたしますので、それに伴いまして各議員室に、先生方の部屋に一台ずつパソコンを置くことになっています。 それに関連しますけれども、一つは、議案の審査経過、これは議事部が主管でやっておりますが、一回国会から全部のものを検索できる。それから会議録も発言者等が全部検索できる。それから立法調査情報システム、これは調査室がやるのでございますが、いろいろな委員会関係についての資料全部…

衆議院事務総長1997/05/23

第140回 衆議院 議院運営委員会 第38号

○谷事務総長 まず最初に、議員請暇の件についてお諮りをいたします。 次に、日程第一及び第二につき、石橋農林水産員長の報告がございます。採決は二回になります。一回目は日程第一で、共産党が反対でございます。二回目は日程第二で、全会一致であります。 次に、日程第三及び第四につき、伊藤内閣委員長の報告がございます。採決は二回になります。 一回目は日程第三で、共産党が反対でございます。二回目は日程第四で、全会一致であります。 本日の議事は、以上で…

衆議院事務総長1997/05/22

第140回 衆議院 議院運営委員会 第37号

○谷事務総長 まず最初に、日程第一につき、杉山運輸委員長の報告がございまして、全会一致であります。 次に、日程第二につき、二田文教委員長の報告がございまして、共産党が反対でございます。 次に、日程第三及び第四につき、逢沢外務委員長の報告がございます。両件を一括して採決いたしまして、共産党が反対でございます。 次に、日程第五につき、市川建設委員長の報告がございまして、民主党及び共産党が反対でございます。 次に、日程第六ないし第八につき、町…

衆議院事務総長1997/05/20

第140回 衆議院 議院運営委員会 第36号

○谷事務総長 まず最初に、日程第一につき、武部商工委員長の報告がございまして、全会一致であります。 次に、日程第二及び第三につき、逢沢外務委員長の報告がございます。両件を一括して採決いたしまして、全会一致であります。 次に、日程第四につき、青山労働委員長の報告がございまして、共産党が反対でございます。 次に、日程第五及び第六につき、八代法務委員長の報告がございます。両案を一括して採決いたしまして、全会一致であります。 次に、日程第七につ…

衆議院事務総長1997/05/15

第140回 衆議院 議院運営委員会 第35号

○谷事務総長 まず最初に、寺前さん及び石井さんに対する表彰の決議を行います。次いでお二人からそれぞれ謝辞が述べられます。 次に、日程第一につき、杉山運輸委員長の報告がございまして、新進党、共産党及び太陽党が反対でございます。 次に、日程第二につき、穂積地方行政委員長の報告がございまして、全会一致であります。 次に、日程第三につき、武部商工委員長の報告がございまして、共産党が反対でございます。 次に、日程第四ないし第六につき、逢沢外務委員…

衆議院事務総長1997/05/13

第140回 衆議院 議院運営委員会 第34号

○谷事務総長 まず最初に、日程第一及び第二につき、市川建設委員長の報告がございます。次いで採決に入りますが、採決は二回になります。一回目は日程第一で、委員長報告は否決でありますので、原案について採決いたします。民主党及び共産党が賛成でございます。自民党、新進党、社民党、太陽党、21世紀及びさきがけが反対でございます。二回目は日程第二で、委員長報告は可決であります。民主党及び共産党が反対でございます。 次に、児童福祉法等の一部改正案につき…

資源エネルギー庁長官官房審議官1997/05/09

第140回 衆議院 議院運営委員会 第33号

○谷事務総長 まず最初に、日程第一につき、穂積地方行政委員長の報告がございまして、全会一致であります。 次に、日程第二につき、石橋農林水産委員長の報告がございまして、全会一致であります。 次に、大学教員等の任期に関する法律案につきまして、小杉文部大臣から趣旨の説明がございます。これに対しまして、二人の方々からそれぞれ質疑が行われます。 次に、包括的核実験禁止条約の締結について承認を求めるの件につきまして、池田外務大臣から、核原料物質、核…

衆議院事務総長1997/05/08

第140回 衆議院 議院運営委員会 第32号

○谷事務総長 まず最初に、日程第一につき、伊藤内閣委員長の報告がございまして、全会一致であります。 次に、日程第二及び第三につき、八代法務委員長の報告がございます。両案を一括して採決いたしまして、共産党が反対でございます。 次に、日程第四につき、武部商工委員長の報告がございまして、共産党が反対でございます。 次に、日程第五につき、町村厚生委員長の報告がございます。次いで四人の方々からそれぞれ討論が行われますが、順序は印届物のとおりでござ…

衆議院事務総長1997/05/06

第140回 衆議院 議院運営委員会 第31号

○谷事務総長 まず最初に、議員請暇の件についてお諮りをいたします。 次に、日程第一につき、木村逓信委員長の報告がございまして、共産党が反対でございます。 次に、日程第二につき、佐藤環境委員長の報告がございまして、全会一致であります。 次に、日程第三につき、二田文教委員長の報告がございまして、全会一致であります。 次に、雇用の分野における男女の均等な機会及び待遇の確保等のための整備法案につきまして、岡野労働大臣から趣旨の説明がございます。…

衆議院事務総長1997/04/24

第140回 衆議院 議院運営委員会 第30号

○谷事務総長 まず最初に、橋本内閣総理大臣から、在ペルー日本大使公邸占拠事件人質解放に関する報告がございます。 次に、動議により、在ペルー日本大使公邸占拠・人質事件解決に対する感謝決議案を上程いたします。提出者を代表して平沼赳夫さんが趣旨弁明をされます。全会一致であります。 次に、動議により、金田誠一さん外五名提出の臓器の移植に関する法律案及び中山太郎さん外十三名提出の臓器の移植に関する法律案の両案は委員会から直ちにこれを本会議に移し議…

衆議院事務総長1997/04/22

第140回 衆議院 議院運営委員会 第29号

○谷事務総長 まず最初に、動議により、沖縄における基地問題並びに地域振興に関する決議案を上程いたします。提出者を代表して平沼赳夫さんが趣旨弁明をされます。共産党が反対でございます。採決の後、橋本内閣総理大臣の発言がございます。 次に、動議により、科学技術庁長官近岡理一郎君不信任決議案を上程いたします。新進党の坂本剛二さんが趣旨弁明を行います。次いで本案に対しまして三人の方々からそれぞれ討論が行われますが、順序は印刷物のとおりでございます…

衆議院事務総長1997/04/18

第140回 衆議院 議院運営委員会 第28号

○谷事務総長 まず最初に、議員請暇の件についてお諮りをいたします。 次に、独占禁止法の適用除外制度の整理等に関する法律案及び独占禁止法の一部改正案につきまして、梶山国務大臣から趣旨の説明がございます。これに対しまして、四人の方々からそれぞれ質疑が行われます。 本日の議事は、以上でございます。

衆議院事務総長1997/04/17

第140回 衆議院 議院運営委員会 第27号

○谷事務総長 立法事務費の交付を受ける会派の認定は、国会における各会派に対する立法事務費の交付に関する法律第五条の規定によりまして、当委員会の議決によって決定することとなっております。 平野博文君は、院内において無所属となっておりますが、政治団体である市民政治研究会に所属されております。 市民政治研究会は政治資金規正法第六条の届け出を行っており、平野君から立法事務費の交付に関する届けが出ておりますので、会派の認定をお願いいたします。

衆議院事務総長1997/04/17

第140回 衆議院 議院運営委員会 第27号

○谷事務総長 まず最初に、日程第一及び第二につき、杉山運輸委員長の報告がございます。両案を一括して採決いたしまして、共産党が反対でございます。 次に、日程第三ないし第五につき、逢沢外務委員長の報告がございます。三件を一括して採決いたしまして、全会一致であります。 次に、日程第六につき、市川建設委員長の報告がございまして、共産党が反対でございます。 次に、日程第七につき、小平農林水産委員会理事の報告がございまして、全会一致であります。 次…

衆議院事務総長1997/04/15

第140回 衆議院 議院運営委員会 第26号

○谷事務総長 まず最初に、議員請暇の件についてお諮りをいたします。 次に、日程第一につき、青山労働委員長の報告がございまして、全会一致であります。 次に、日程第二につき、武部商工委員長の報告がございまして、全会一致であります。 次に、放送法及び有線テレビジョン放送法の一部改正案につきまして、堀之内郵政大臣から趣旨の説明がございまして、質疑が行われます。 本日の議事は、以上でございます。 ───────────── 議事日程 第十三号 平…

衆議院事務総長1997/04/11

第140回 衆議院 議院運営委員会 第25号

○谷事務総長 まず最初に、日程第一ないし第六につき、草川決算委員長の報告がございます。採決は二回になります。一回目は日程第一ないし第三及び第六で、全会一致であります。二回目は日程第四及び第五で、共産党が反対でございます。 次に、日程第七につき、野中日米安全保障条約の実施に伴う土地使用等に関する特別委員長の報告がございます。 次いで、本案に対する修正案について、提出者の前原誠司さんから趣旨弁明がございます。次いで五人の方々からそれぞれ討論…

衆議院事務総長1997/04/10

第140回 衆議院 議院運営委員会 第24号

○谷事務総長 まず最初に、日程第一及び第二につき、市川建設委員長の報告がございます。採決は二回になります。一回目は日程第一で、共産党が反対でございます。二回目は日程第二で、全会一致であります。 次に、日程第三につき、木村逓信委員長の報告がございまして、全会一致であります。 次に、環境影響評価法案につきまして、石井国務大臣から趣旨の説明がございます。これに対しまして、三人の方々からそれぞれ質疑が行われます。 本日の議事は、以上でございます…

衆議院事務総長1997/04/04

第140回 衆議院 議院運営委員会 第22号

○谷事務総長 まず最初に、ただいまお決めいただきました特別委員会の設置についてお諮りをいたします。全会一致であります。 次に、駐留軍用地特別措置法の一部改正案につきまして、久間国務大臣から趣旨の説明がございます。これに対しまして、六人の方々からそれぞれ質疑が行われます。 本日の議事は、以上でございます。

衆議院事務総長1997/04/03

第140回 衆議院 議院運営委員会 第21号

○谷事務総長 まず最初に、国家公務員任命につき同意を求めるの件についてお諮りをいたします。二件を一括して採決いたしまして、全会一致であります。 次に、外国為替及び外国貿易管理法の一部改正案につきまして、三塚大蔵大臣から趣旨の説明がございまして、三人の方々からそれぞれ質疑が行われます。 次に、日程第一につき、二田文教委員長の報告がございまして、全会一致であります。 次に、日程第二及び第三につき、逢沢外務委員長の報告がございます。両件を一括…

衆議院事務総長1997/04/01

第140回 衆議院 議院運営委員会 第20号

○谷事務総長 まず最初に、佐藤通商産業大臣から、三井三池炭鉱の閉山問題等についての発言がございます。これに対しまして、二人の方々からそれぞれ質疑が行われます。 次に、日本国有鉄道清算事業団の債務の負担軽減を図るため緊急に講ずべき特別措置法案につきまして、古賀運輸大臣から趣旨の説明がございます。これに対しまして、四人の方々からそれぞれ質疑が行われます。 本日の議事は、以上でございます。