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衆議院事務総長衆議院参議院
総発言数
774 件
直近の所属会派
—
直近の役職
衆議院事務総長
直近の発言日
1996/12/13

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 議院運営委員会62 件・62%
  • 決算行政監視委員会第一分科会13 件・13%
  • 本会議10 件・10%
  • 議院運営委員会庶務小委員会8 件・8%
  • 法務委員会5 件・5%
  • 内閣委員会1 件・1%

※ 全 774 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

774 件中 20 件を表示
衆議院事務総長1996/12/13

第139回 衆議院 議院運営委員会 第6号

○谷事務総長 まず最初に、国家公務員等任命につき同意を求めるの件についてお諮りをいたします。採決は二回になります。一回目は原子力安全委員会委員、国会等移転審議会委員、公害健康被害補償不服審査会委員、運輸審議会委員、電波監理審議会委員及び日本放送協会経営委員会委員で、共産党が反対でございます。ただし、共産党は、原子力安全委員会委員のうち松原さん、国会等移転審議会委員のうち石井進さん、溝上さん及び富島さん、公害健康被害補償不服審査会委員のう…

衆議院事務総長1996/12/12

第139回 衆議院 議院運営委員会 第5号

○谷事務総長 立法事務費の交付を受ける会派の認定は、国会における各会派に対する立法事務費の交付に関する法律第五条の規定によりまして、当委員会の議決によって決定することとなっております。 岩永峯一君は、院内において無所属となっておりますが、政治団体である政策フォーラム創政期に所属されております。 政策フォーラム創政期は政治資金規正法第六条の届け出を行っており、岩永君から立法事務費の交付に関する届けが出ておりますので、会派の認定をお願いいた…

衆議院事務総長1996/12/12

第139回 衆議院 議院運営委員会 第5号

○谷事務総長 まず最初に、裁判官弾劾裁判所裁判員及び裁判官訴追委員辞職の件についてお諮りをいたします。 辞職の件が許可されましたならば、引き続いて各種委員等の選挙を行います。これらの選挙は、動議により、いずれも手続を省略して、議長において指名されることになります。 次に、動議により、文教委員会の法律案を緊急上程いたしまして、二田文教委員長の報告がございます。全会一致であります。 次に、農林中央金庫と信用農業協同組合連合会との合併法案及び…

衆議院事務総長1996/12/05

第139回 衆議院 議院運営委員会 第4号

○谷事務総長 国会議員の秘書の給与等に関する法律及び国会職員の給与等に関する規程の一部改正の件について御説明申し上げます。 この両件は、政府職員に準じまして国会議員の秘書及び国会職員の給料月額等の改定を行い、本年四月一日から適用することといたしております。 よろしく御承認のほどお願い申し上げます。 ――――――――――――― 国会議員の秘書の給与等に関する法律の一部を 改正する法律案 国会職員の給与等に関する規程の一部を改正す る規程案…

衆議院事務総長1996/12/05

第139回 衆議院 議院運営委員会 第4号

○谷事務総長 まず最初に、議員請暇の件についてお諮りをいたします。 次に、動議により、内閣委員会の二法律案を緊急上程いたしまして、伊藤内閣委員長の報告がございます。採決は二回になります。一回目は一般職の職員給与法の一部改正案で、全会一致であります。二回目は特別職の職員給与法の一部改正案で、共産党が反対でございます。 次に、法務委員会の二法律案を緊急上程いたしまして、八代法務委員長の報告がございます。両案を一括して採決いたしまして、全会一…

衆議院事務総長1996/11/29

第139回 衆議院 議院運営委員会 第1号

○谷事務総長 まず最初に、議長が議席を仮議席のとおりに指定されます。 次に、会期の件でありますが、議長から、二十日間とするについてお諮りをいたします。共産党が反対でございます。 次に、特別委員会設置の件についてお諮りをいたします。 まず、災害対策特別委員会、公職選挙法改正に関する調査特別委員会、石炭対策特別委員会、消費者問題等に関する特別委員会、沖縄及び北方問 題に関する特別委員会、行政改革に関する特別委員会及び税制問題等に関する特別委…

衆議院事務総長1996/11/12

第138回 衆議院 議院運営委員会 第3号

○谷事務総長 立法事務費の交付を受ける会派の認定は、国会における各会派に対する立法事務費の交付に関する法律第五条の規定によりまして、当委員会の議決によって決定することとなっております。 高市早苗君は、院内において無所属となっておりますが、政治団体である新時代政策研究会に所属されております。 新時代政策研究会は政治資金規正法第六条の届け出を行っており、高市君から立法事務費の交付に関する届けが出ておりますので、会派の認定をお願いいたします。

衆議院事務総長1996/11/12

第138回 衆議院 議院運営委員会 第3号

○谷事務総長 まず最初に、議長から、永年在職議員として表彰されました故元議員倉成正先生に対する弔詞贈呈の報告がございまして、弔詞を朗読されます。次に、議長から、改元副議長村山喜一先生に対する弔詞贈呈の報告がございまして、弔詞を朗読されます。 次に、各種委員等の選挙を行います。この選挙は、動議により、手続を省略して、議長において指名されることになります。 次に、国家公務員任命につき事後の承認又は同意を求めるの件についてお諮りいたします。採…

衆議院事務総長1996/11/08

第138回 衆議院 議院運営委員会 第2号

○谷事務総長 まず最初に、日程第一、常任委員の選任につきまして、議長は各会派からの申し出のとおり指名いたします。 次に、日程第二、常任委員長の選挙につきましては、動議により、手続を省略して、議長において指名されることになります。 次に、日程第三、政治倫理審査会委員の選任につきまして、議長は、各会派からの申し出のとおり指名いたします。 次に、特別委員会設置の件でございますが、まず、災害対策特別委員会、公職選挙法改正に関する調査特別委員会、…

衆議院事務総長1996/11/07

第138回 衆議院 本会議 第1号

○事務総長(谷福丸君) これより会議を開きます。 国会法第七条によりまして、議長及び副議長が選挙されるまで、私が議長の職務を行います。 ただいままでに当選証書の対照をいたしました議員数は四百九十五名であります。 ————◇————— 日程第一 議長の選挙

衆議院事務総長1996/11/07

第138回 衆議院 本会議 第1号

○事務総長(谷福丸君) 日程第一、議長の選挙を行います。 選挙の手続につきましては、衆議院規則によることといたします。なお、念のため申し上げますと、投票は単記無名投票であります。お手元に配付の投票用紙に被選人の氏名を記載し、木札の名刺を添えて持参されることを望みます。 これより点呼を命じます。 〔参事氏名を点呼〕 〔各員投票〕

衆議院事務総長1996/11/07

第138回 衆議院 本会議 第1号

○事務総長(谷福丸君) 投票漏れはありませんか。——投票漏れなしと認めます。投票箱閉鎖。開票。 これより名刺及び投票の計算並びに投票の点検を命じます。 〔参事名刺及び投票を計算、投票を点検〕

衆議院事務総長1996/11/07

第138回 衆議院 本会議 第1号

○事務総長(谷福丸君) 投票総数四百九十九。名刺の数もこれと符合しております。 本投票の過半数は二百五十であります。 投票中、白票が一票あります。これは当然無効であります。 投票の結果を御報告申し上げます。 伊藤宗一郎君 四百九十七 〔拍手〕 渡部 恒三君 一 ほかに無効 一 右の結果、衆議院規則第八条により、伊藤宗一郎君が議長に当選されました。 〔拍手〕 ————————————— 日程第二 副議長の選挙

衆議院事務総長1996/11/07

第138回 衆議院 本会議 第1号

○事務総長(谷福丸君) 日程第二、副議長の選挙を行います。 選挙の手続につきましては、議長の選挙と同様であります。すなわち、投票用紙に被選人の氏名を記載し、木札の名刺を添えて持参されることを望みます。 これより点呼を命じます。 〔参事氏名を点呼〕 〔各員投票〕

衆議院事務総長1996/11/07

第138回 衆議院 本会議 第1号

○事務総長(谷福丸君) 投票漏れはありませんか。——投票漏れなしと認めます。投票箱閉鎖。開票。 これより名刺及び投票の計算並びに投票の点検を命じます。 〔参事名刺及び投票を計算、投票を点検〕

衆議院事務総長1996/11/07

第138回 衆議院 本会議 第1号

○事務総長(谷福丸君) 投票総数四百九十九。名刺の数もこれと符合しております。 本投票の過半数は二百五十であります。 投票中、白票が一票あります。これは当然無効であります。 投票の結果を御報告申し上げます。 渡部 恒三君 四百九十八 ほかに無効 一 右の結果、渡部恒三君が副議長に当選されました。 〔拍手〕 —————————————

衆議院事務総長1996/11/07

第138回 衆議院 本会議 第1号

○事務総長(谷福丸君) この際、ただいま御当選になられました議長及び副議長を御紹介いたしたいと思います。 〔事務総長谷福丸君議長伊藤宗一郎君を演壇に導く〕

衆議院事務総長1996/11/07

第138回 衆議院 本会議 第1号

○事務総長(谷福丸君) 議長に御当選になりました伊藤宗一郎君を御紹介いたします。 〔拍手〕

衆議院事務総長1996/11/07

第138回 衆議院 本会議 第1号

○事務総長(谷福丸君) 副議長に御当選になりました渡部恒三君を御紹介いたします。 〔拍手〕

衆議院事務総長1996/11/07

第138回 衆議院 議院運営委員会 第1号

○谷事務総長 立法事務費の交付を受ける会派の認定は、国会における各会派に対する立法事務費の交付に関する法律第五条の規定によりまして、当委員会の議決によって決定することとなっております。 現在、自由民主党、新進党、民主党、日本共産党、社会民主党・市民連合、21世紀、新党さきがけ、民主改革連合、相生会及び米田建三政経懇話会からそれぞれ立法事務費の交付に関する届け出が出ておりますので、会派の認定をお願いいたします。 なお、院内において無所属と…