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衆議院事務総長衆議院参議院
総発言数
774 件
直近の所属会派
—
直近の役職
衆議院事務総長
直近の発言日
1996/04/19

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 議院運営委員会62 件・62%
  • 決算行政監視委員会第一分科会13 件・13%
  • 本会議10 件・10%
  • 議院運営委員会庶務小委員会8 件・8%
  • 法務委員会5 件・5%
  • 内閣委員会1 件・1%

※ 全 774 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

774 件中 20 件を表示
衆議院事務総長1996/04/19

第136回 衆議院 議院運営委員会 第18号

○谷事務総長 まず最初に、ただいまお決めいただきました特別委員会設置についてお諮りをいたします。全会一致であります。 次に、議員請暇の件についてお諮りをいたします。 次に、日程第一及び第二につき、岡島労働委員長の報告がございます。両案を一括して採決いたしまして、全会一致であります。 次に、日程第三につき、杉山環境委員長の報告がございまして、全会一致であります。 次に、日程第四につき、二見建設委員長の報告がございまして、共産党が反対でござ…

衆議院事務総長1996/04/12

第136回 衆議院 議院運営委員会 第17号

○谷事務総長 まず最初に、日程第一ないし第三につき、松前農林水産委員長の報告がございます。三案を一括して採決いたしまして、全会一致であります。 次に、議長から、故議員佐藤守良先生に対する弔詞の贈呈につきお諮りした後、弔詞を朗読されます。次いで宮澤喜一さんの追悼演説がございます。 次に、民事訴訟法案及び民事訴訟法の施行に伴う関係法律の整備法案につきまして、長尾法務大臣から趣旨の説明がございまして、質疑が行われます。 本日の議事は、以上でご…

衆議院事務総長1996/04/11

第136回 衆議院 議院運営委員会 第16号

○谷事務総長 まず最初に、日程第一ないし第三につき、辻運輸委員長の報告がございます。採決は二回になります。一回目は日程第一及び第三で、一括して、共産党及び新社会党が反対でございます。二回目は日程第二で、全会一致であります。 次に、日程第四につき、松前農林水産委員長の報告がございまして、全会一致であります。 次に、日程第五につき、二見建設委員長の報告がございまして、全会一致であります。 次に、日程第六につき、和田厚生委員長の報告がございま…

衆議院事務総長1996/04/11

第136回 衆議院 議院運営委員会 第16号

○谷事務総長 まず、動議により、総予算三案を緊急上程いたしまして、上原予算委員長の報告がございます。次いで三案に対しまして、三人の方々からそれぞれ討論が行われますが、順序は印刷物のとおりであります。次いで総予算三案を一括して記名投票をもって採決いたします。 次に、大蔵委員会の法律案を緊急上程いたしまして、久間大蔵委員長の報告がございます。共産党、市民リーグ及び新社会党が反対でございます。 本日の議事は、以上でございます。 ―――――――…

衆議院事務総長1996/04/09

第136回 衆議院 議院運営委員会 第15号

○谷事務総長 まず最初に、日程第一につき、関谷外務委員長の報告がございまして、全会一致であります。 次に、防衛庁設置法の一部改正案につきまして、臼井国務大臣から趣旨の説明がございまして、質疑が行われます。 次に、大気汚染防止法の一部改正案につきまして、岩垂国務大臣から趣旨の説明がございまして、質疑が行われます。 本日の議事は、以上でございます。 ――――――――――――― 議事日程第六号 平成八年四月九日 正午開議 第一 外務公務員法の…

衆議院事務総長1996/04/05

第136回 衆議院 議院運営委員会 第14号

○谷事務総長 まず最初に、日程第一につき、大木内閣委員長の報告がございまして、共産党が反対でございます。 次に、林業改善資金助成法等の一部改正案、林業労働力の確保促進法案及び木材の安定供給確保特別措置法案につきまして、大原農林水産大臣から趣旨の説明がございまして、質疑が行われます。 本日の議事は、以上でございます。 ――――――――――――― 議事日程 第五号 平成八年四月五日 正午開議 第一 郵政省設置法の一部を改正する法律案 (内閣…

衆議院事務総長1996/04/02

第136回 衆議院 議院運営委員会 第12号

○谷事務総長 まず最初に、議長から、永年在職議員として表彰されました故元議員金丸先生に対する弔詞贈呈の報告がございまして、弔詞を朗読されます。 次に、中西国務大臣から、規制緩和推進計画の改定についての発言がございまして、質疑が行われます。 本日の議事は、以上でございます。

衆議院事務総長1996/03/27

第136回 衆議院 議院運営委員会 第11号

○谷事務総長 まず最初に、議員辞職の件につき、参事が辞職願を朗読いたしました後、お諮りをいたします。 次に、動議により、暫定予算三案を緊急上程いたしまして、上原予算委員長の報告がございます。三案を一括して採決いたしまして、共産党及び新社会党が反対でございます。 次に、内閣委員会の法律案を緊急上程いたしまして、大木内閣委員長の報告がございます。全会一致であります。 次に、文教委員会の法律案を緊急上程いたしまして、柳沢文教委員長の報告がござ…

衆議院事務総長1996/03/26

第136回 衆議院 議院運営委員会 第10号

○谷事務総長 議院に出頭する証人等の旅費及び日当支給規程の一部改正の件外一件について御説明いたします。 まず、議院に出頭する証人等の旅費及び日当支給規程の一部改正の件でありますが、これは、証人等が出頭し、または陳述をした日の日当の額を、陳述に要した時間が四時間未満の場合は二万二百円を二万四百円に、四時間以上の場合は二万四千九百円を二万五千百円に、それぞれ改めようとするものであります。 なお、この規程は、本年四月一日から施行することといた…

衆議院事務総長1996/03/26

第136回 衆議院 議院運営委員会 第10号

○谷事務総長 まず最初に、議長から、永年在職 議員として表彰されました故元議員藤井先生及び山本先生に対する弔詞贈呈の報告がございまして、弔詞を朗読されます。 次に、人事官任命につき同意を求めるの件についてお諮りをいたします。共産党が反対でございます。 次に、日程第一は委員長提出の議案でありますので、議長から委員会の審査を省略することをお諮りいたします。次いで松前農林水産委員長の趣旨弁明がございまして、全会一致であります。 次に、日程第二…

衆議院事務総長1996/02/29

第136回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号

○谷事務総長 平成八年度衆議院関係歳出予算について御説明申し上げます。 平成八年度国会所管衆議院関係の歳出予算要求額は六百八十五億四千七百万円余でありまして、これを前年度予算額と比較いたしますと、九億七千六百万円余の増加となっております。 次に、その概略を御説明申し上げますと、第一は、国会の運営に必要な経費でありまして、六百四十七億五千七百万円余を計上いたしております。 この経費は、議員関係の諸経費、職員の人件費並びに事務局及び法制局の…

衆議院事務総長1996/02/28

第136回 衆議院 議院運営委員会 第9号

○谷事務総長 まず最初に、議長から、故議員大矢卓史先生に対する弔詞贈呈の報告がございまして、弔詞を朗読されます。次いで田端正広さんの追悼演説がございます。 次に、議長から、永年在職議員として表彰されました故元議員大野明先生に対する弔詞贈呈の報告がございまして、弔詞を朗読されます。 次に、中尾建設大臣から、一般国道二百二十九号豊浜トンネル崩落事故についての発言がございまして、質疑が行われます。 本日の議事は、以上でございます。

衆議院事務総長1996/02/20

第136回 衆議院 議院運営委員会 第7号

○谷事務総長 まず最初に、行政改革委員会委員任命につき同意を求めるの件についてお諮りをいたします。共産党が反対でございます。 次に、中川国務大臣から、高速増殖原型炉「もんじゅ」のナトリウム漏えい事故に関する報告がございます。これに対しまして、三人の方々からそれぞれ質疑が行われます。 本日の議事は、以上でございます。

衆議院事務総長1996/02/14

第136回 衆議院 議院運営委員会 第5号

○谷事務総長 まず最初に、動議により、補正予算二案を緊急上程いたしまして、上原予算委員長の報告がございます。両案を一括して採決いたしまして、共産党が反対でございます。 次に、地方行政委員会の法律案を緊急上程いたしまして、平林地方行政委員長の報告がございます。共産党が反対でございます。 次に、大蔵委員会の法律案を緊急上程いたしまして、久間大蔵委員長の報告がございます。共産党が反対でございます。 本日の議事は、以上でございます。

衆議院事務総長1996/02/13

第136回 衆議院 議院運営委員会 第4号

○谷事務総長 立法事務費の交付を受ける会派の認定は、国会における各会派に対する立法事務費の交付に関する法律第五条の規定によりまして、当委員会の議決によって決定することとなっております。 佐藤謙一郎君は、院内においては無所属となっておりますが、政治団体である佐藤謙一郎政治経済研究所に所属されております。 佐藤謙一郎政治経済研究所は政治資金規正法第六条の届け出を行っており、佐藤君から立法事務費の交付に関する届けが出ておりますので、会派の認定…

衆議院事務総長1996/02/13

第136回 衆議院 議院運営委員会 第4号

○谷事務総長 まず最初に、原健三郎先生に対する特別表彰の決議を行います。次いで原先生から謝辞が述べられます。 次に、動議により、大蔵委員会の法律案を緊急上程いたします。久間大蔵委員長の趣旨弁明がございまして、全会一致であります。 本日の議事は、以上でございます。

衆議院事務総長1996/01/25

第136回 衆議院 議院運営委員会 第3号

○谷事務総長 まず最初に、昨日に引き続きまして、国務大臣の演説に対する質疑を行います。 国務大臣の演説に対する質疑が終了いたしました後、裁判官訴追委員予備員辞職の件についてお諮りをいたします。 辞職の件が許可されましたならば、引き続いて各種委員等の選挙を行います。これらの選挙は、動議により、いずれも手続を省略して、議長において指名されることになります。 次に、国家公務員任命につき同意を求めるの件についてお諮りをいたします。採決は二回にな…

衆議院事務総長1996/01/24

第136回 衆議院 議院運営委員会 第2号

○谷事務総長 立法事務費の交付を受ける会派の認定は、国会における各会派に対する立法事務費の交付に関する法律第五条の規定によりまして、当委員会の議決によって決定することとなっております。 現在、市民リーグ・民改連、無所属クラブ、自由連合からそれぞれ立法事務費の交付に関する届けが出ておりますので、会派の認定をお願いいたします。

衆議院事務総長1996/01/22

第136回 衆議院 議院運営委員会 第1号

○谷事務総長 まず最初に、議長が議席を仮議席のとおりに指定されます。 次に、常任委員長辞任の件についてお諮りをいたします。 本件が許可されましたならば、引き続いて常任委員長の選挙を行いますが、この選挙は、動議により、手続を省略して、議長において指名されろことになります。 次に、特別委員会設置の件についてお諮りをいたします。 まず、災害対策特別委員会、公職選挙法改正に関する調査特別委員会、石炭対策特別委員会、消費者問題等に関する特別委員会…

衆議院事務総長1996/01/17

第135回 衆議院 議院運営委員会 第3号

○谷事務総長 まず、裁判官訴追委員会歳出予算の要求についで御説明申し上げます。 平成八年度の予定経費要求額は、一億三千五百万円余でありまして、これは委員長の職務雑費、職員の人件費及び訴追事案の審査に要する事務費であります。 次に、裁判官弾劾裁判所歳出予算の要求について御説明申し上げます。 平成八年度の予定経費要求額は、一億二千百万円余でありまして、これは裁判長の職務雑費、職員の人件費及び事務費並びに裁判官弾劾法に基づく裁判官の弾劾裁判に…