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衆議院事務総長衆議院参議院
総発言数
774 件
直近の所属会派
—
直近の役職
衆議院事務総長
直近の発言日
1997/03/27

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 議院運営委員会62 件・62%
  • 決算行政監視委員会第一分科会13 件・13%
  • 本会議10 件・10%
  • 議院運営委員会庶務小委員会8 件・8%
  • 法務委員会5 件・5%
  • 内閣委員会1 件・1%

※ 全 774 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

774 件中 20 件を表示
衆議院事務総長1997/03/27

第140回 参議院 内閣委員会 第4号

○衆議院事務総長(谷福丸君) 平成九年度衆議院関係歳出予算について御説明申し上げます。 平成九年度国会所管衆議院関係の歳出予算要求額は六百九十四億四千九百万円余でありまして、これを前年度予算額と比較いたしますと九億二百万円余の増加となっております。 次に、その概略を御説明申し上げますと、第一は国会の運営に必要な経費でありまして、六百五十億八千九百万円余を計上いたしております。 この経費は、議員関係の諸経費、職員の人件費並びに事務局及び法…

衆議院事務総長1997/03/25

第140回 衆議院 議院運営委員会 第19号

○谷事務総長 国会議員の歳費、旅費及び手当等に関する法律の一部改正の件外三件について御説明いたします。 まず、国会議員の歳費、旅費及び手当等に関する法律の一部改正の件でありますが、これは、本年四月から、現行の特殊乗車券及び航空券の選択制に加え、議員の申し出により、予算の範囲内で、特殊乗車券及び航空券をあわせて受けることができることとするものであります。 次に、国会議員の歳費、旅費及び手当等支給規程の一部改正の件でありますが、これは、ただ…

衆議院事務総長1997/03/25

第140回 衆議院 議院運営委員会 第19号

○谷事務総長 まず最初に、議員請暇の件についてお諮りをいたします。 次に、裁判官弾劾裁判所裁判員予備員辞職の件についてお諮りをいたします。 辞職の件が許可されましたならば、引き続いて各種委員等の選挙を行います。これらの選挙は、動議により、いずれも手続を省略して、議長において指名されることになります。 次に、人事官任命につき同意を求めるの件についてお諮りをいたします。共産党が反対でございます。 次に、日程第一につき、八代法務委員長の報告が…

衆議院事務総長1997/03/18

第140回 衆議院 議院運営委員会 第18号

○谷事務総長 まず最初に、日程第一及び第二は委員長提出の議案でありますので、議長から委員会の審査を省略することをお諮りいたします。その後で日程第一ないし第三を一括して議題といたします。市川建設委員長の趣旨弁明及び報告がございます。採決は二回になります。一回目は日程第一及び第二で、一括して、全会一致であります。二回目は日程第三で、民主党が反対でございます。 次に、日程第四につき、木村逓信委員長の報告がございまして、共産党が反対でございます…

衆議院事務総長1997/03/11

第140回 衆議院 議院運営委員会 第17号

○谷事務総長 まず最初に、日程第一につき、青山労働委員長の報告がございまして、共産党が反対でございます。 次に、日程第二ないし第四でありますが、日程第四は委員長提出の議案でありますので、議長から委員会の審査を省略して日程第二及び第三とともに一括議題とすることをお諮りいたします。次いで穂積地方行政委員長の報告及び趣旨弁明がございます。採決は三回になります。一回目は日程第二で、新進党、共産党及び太陽党が反対でございます。二回目は日程第三で、…

衆議院事務総長1997/03/07

第140回 衆議院 議院運営委員会 第16号

○谷事務総長 まず最初に、日程第一につき、二田文教委員長の報告がございまして、共産党が反対でございます。 次に、日程第二ないし第四につき、第三が委員長提出の議案でありますので、議長から委員会の審査を省略することをお諮りいたします。その後で日程第二ないし第四を一括して議題といたします。伊藤内閣委員長の報告並びに趣旨弁明がございます。採決は二回になります。一回目は日程第二及び第四で、一括して、全会一致であります。二回目は日程第三で、全会一致…

衆議院事務総長1997/03/06

第140回 衆議院 議院運営委員会 第15号

○谷事務総長 日程第一につき、武部商工委員長の報告がございまして、全会一致でございます。 本日の議事は、以上でございます。 ───────────── 議事日程 第五号 平成九年三月六日 正午開議 第一 工業標準化法の一部を改正する法律案(内閣提出) ─────────────

衆議院事務総長1997/03/05

第140回 衆議院 議院運営委員会 第14号

○谷事務総長 まず最初に、動議により、総予算三案を緊急上程いたしまして、深谷予算委員長の報告がございます。次いで平田米男さんから、中野寛成さん外十一名提出の総予算三案につき撤回のうえ編成替えを求めるの動議につきまして、趣旨弁明がございます。次いで中沢健次さんから、赤松広隆さん外一名提出の総予算三案につき撤回のうえ編成替えを求めるの動議につきまして趣旨弁明がございます。次いで三案及び二動議に対しまして、六人の方々からそれぞれ討論が行われま…

衆議院事務総長1997/03/03

第140回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号

○谷事務総長 平成九年度衆議院関係歳出予算について御説明申し上げます。 平成九年度国会所管衆議院関係の歳出予算要求額は六百九十四億四千九百万円余でありまして、これを前年度予算額と比較いたしますと、九億二百万円余の増加となっております。 次に、その概略を御説明申し上げますと、第一は、国会の運営に必要な経費でありまして、六百五十億八千九百万円余を計上いたしております。 この経費は、議員関係の諸経費、職員の人件費並びに事務局及び法制局の事務を…

衆議院事務総長1997/02/28

第140回 衆議院 議院運営委員会 第13号

○谷事務総長 まず最初に、全国新幹線鉄道整備法の一部改正案につきまして、古賀運輸大臣から趣旨の説明がございます。これに対しまして、三人の方々からそれぞれ質疑が行われます。 次に、住宅金融公庫法等の一部改正案につきまして、亀井建設大臣から趣旨の説明がございまして、質疑が行われます。 本日の議事は、以上でございます。

衆議院事務総長1997/02/25

第140回 衆議院 議院運営委員会 第11号

○谷事務総長 まず最初に、議長から、永年在職議員として表彰されました故元議員原田憲先生に対する弔詞贈呈の報告がございまして、弔詞を朗読されます。 次に、特定産業集積の活性化臨時措置法案につきまして、佐藤通商産業大臣から趣旨の説明がございまして、質疑が行われます。 本日の議事は、以上でございます。

衆議院事務総長1997/02/14

第140回 衆議院 議院運営委員会 第7号

○谷事務総長 まず最初に、議長から、永年在職議員として表彰されました故元議員細谷治嘉先生に対する弔詞贈呈の報告がございまして、弔詞を朗読されます。 次に、平成九年度における財政運営のための公債発行特例法案につきまして、三塚大蔵大臣から趣旨の説明がございます。これに対しまして、お二人の方々からそれぞれ質疑が行われます。 本日の議事は、以上でございます。

衆議院事務総長1997/02/13

第140回 衆議院 議院運営委員会 第6号

○谷事務総長 まず最初に、中曽根康弘先生に対する特別表彰の決議を行います。次いで中曽根先生から謝辞が述べられます。 次に、国家公務員任命につき同意を求めるの件についてお諮りをいたします。採決は三回になります。一回目は検査官で、新進党、民主党、共産党及び太陽党が反対でございます。二回目は科学技術会議議員で、共産党が反対でございます。三回目は国家公安委員会委員で、全会一致であります。 本日の議事は、以上でございます。

衆議院事務総長1997/02/06

第140回 衆議院 議院運営委員会 第5号

○谷事務総長 まず最初に、議長から、永年在職議員として表彰されました故元議員永田売一先生に対する弔詞贈呈の報告がございまして、弔詞を朗読されます。 次に、議長から、永年在職議員として表彰されました故元議員野田卯一先生に対する弔詞贈呈の報告がございまして、弔詞を朗読されます。 次に、日程第一は委員長提出の議案でありますので、議長から委員会の審査を省略することをお諮りいたします。次いで額賀大蔵委員長の趣旨弁明がございまして、全会一致でありま…

衆議院事務総長1997/01/29

第140回 衆議院 議院運営委員会 第4号

○谷事務総長 まず最初に、動議により、補正予算三案を緊急上程いたしまして、深谷予算委員長の報告がございます。次いで石田勝之さんから、補正予算三案につき撤回のうえ編成替えを求めるの動議につきまして、趣旨弁明がございます。次いで三案及び動議に対しまして、五人の方々からそれぞれ討論が行われますが、順序は印刷物のとおりであります。次いで採決に入ります。まず中野寛成さん外十名提出の補正予算三案につき撤回のうえ編成替えを求めるの動議を採決いたします…

衆議院事務総長1997/01/23

第140回 衆議院 議院運営委員会 第3号

○谷事務総長 まず最初に、議長から、永年在職議員として表彰されました故元議員江崎真澄先生に対する弔詞贈呈の報告がございまして、弔詞を朗読されます。 次に、裁判官訴追委員辞職の件についてお諮りをいたします。 辞職の件が許可されましたならば、各種委員等の選挙を行います。この選挙は、動議により、そ の手続を省略して、議長において指名されることになります。 次に、昨日に引き続きまして、国務大臣の演説に対する質疑を行います。 本日の議事は、以上で…

衆議院事務総長1997/01/22

第140回 衆議院 議院運営委員会 第2号

○谷事務総長 まず最初に、動議により、在ペルー日本大使公邸占拠事件に関する決議案を上程いたします。提出者を代表して平沼赳夫さんが趣旨弁明をされます。全会一致であります。採決の後、橋本内閣総理大臣の発言がございます。 次に、国務大臣の演説に対する質疑に入ります。 三人目の菅さんの質疑に対する答弁が終わりましたところで、動議により、残余の質疑は延期し、明二十三日にこれを行うことを決定していただくことになります。 本日の議事は、以上でございま…

衆議院事務総長1997/01/20

第140回 衆議院 議院運営委員会 第1号

○谷事務総長 まず最初に、議長が議席を仮議席のとおりに指定されます。 次に、懲罰委員長の選挙を行います。この選挙は、動議により、手続を省略して、議長において指名することになっております。 次に、特別委員会設置の件についてお諮りをいたします。 まず、災害対策特別委員会、公職選挙法改正に関する調査特別委員会、石炭対策特別委員会、消費者問題等に関する特別委員会、沖縄及び北方問題に関する特別委員会、行政改革に関する特別委員会及び税制問題等に関す…

衆議院事務総長1997/01/17

第139回 衆議院 議院運営委員会 第9号

○谷事務総長 まず、平成九年度裁判官訴追委員会歳出予算の要求について御説明申し上げます。 平成九年度の予定経費要求額は、一億四千三百万円余でありまして、これは委員長の職務雑費、職員の人件費及び訴追事案の審査に要する事務費であります。 次に、平成九年度裁判官弾劾裁判所歳出予算の要求について御説明申し上げます。 平成九年度の予定経費要求額は、一億二千七百万円余でありまして、これは裁判長の職務雑費、職員の人件費及び事務費並びに裁判官弾劾法に基…

衆議院事務総長1996/12/18

第139回 衆議院 議院運営委員会 第8号

○谷事務総長 まず最初に、動議により、本日の日程に掲載されております二請願とともに、本日各委員会の審査を終了いたしました百四十八の請賦を追加して、合計百五十の請願を一括議題といたします。採決は二回になります、まずお手元にございます共産党反対の請願につき採決いたします。次いでその他の請願につき採決いたします。 次に、閉会中審査の件について議長からお諮りをいたします。採決は、お手元の印刷物にございますように二回となります。 最後に、議長から…