P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ ☆
第140回国会衆議院1997/01/22

議院運営委員会 第2号

発言数
7 件
登壇者
2 名
会派数
1
開催日
1997/01/22

会議録

平沼赳夫自由民主党

○平沼委員長 これより会議を開きます。  まず、決議案の取扱いに関する件についてでありますが、本日、平沼赳夫君外十三名から、自由民主党、新進党、民主党、日本共産党、社会民主党・市民連合、太陽党、21世紀、新党さきがけの八会派共同提案による在ペルー日本大使公邸占拠事件に関する決議案が提出されました。  本決議案は、本日の本会議において議題とするに御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

平沼赳夫自由民主党

○平沼委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。  なお、本決議案の趣旨弁明は、提出者の私、平  沼赳夫が行います。  また、本決議に対しまして、内閣を代表して、橋本内閣総理大臣から発言があります。     ─────────────

平沼赳夫自由民主党

○平沼委員長 次に、国務大臣の演説に対する質疑についてでありますが、本日の本会議においては、まず新進党の小沢一郎君、次に自由民主党の山崎拓君、次いで民主党の菅直人君の順序で行います。  なお、質疑者の要求大臣は、お手元の印刷物のとおりであります。     ─────────────    国務大臣の演説に対する質疑   質 疑 者     時  間  要求大臣  小沢 一郎君(新進)三十五分以内 総  山崎  拓君(自民)三十五分以内 総、大、                   文、外  菅  直人君(民主)三十五分以内 総、農、                   建、総務     ─────────────

平沼赳夫自由民主党

○平沼委員長 次に、本日の本会議の議事の順序について、事務総長の説明を求めます。

谷福丸衆議院事務総長

○谷事務総長 まず最初に、動議により、在ペルー日本大使公邸占拠事件に関する決議案を上程いたします。提出者を代表して平沼赳夫さんが趣旨弁明をされます。全会一致であります。採決の後、橋本内閣総理大臣の発言がございます。  次に、国務大臣の演説に対する質疑に入ります。  三人目の菅さんの質疑に対する答弁が終わりましたところで、動議により、残余の質疑は延期し、明二十三日にこれを行うことを決定していただくことになります。  本日の議事は、以上でございます。

平沼赳夫自由民主党

○平沼委員長 それでは、本日の本会議は、午後零時五十分予鈴、午後一時から開会いたします。     ─────────────

平沼赳夫自由民主党

○平沼委員長 次に、次回の本会議の件についてでありますが、次回の本会議は、明二十三日木曜日午後二時から開会することといたします。  また、同日午前十一時理事会、正午から委員会を開会いたします。  本日は、これにて散会いたします。     午後零時三分散会

国会会議録検索システムで原文を見る ↗