谷福丸
会議録に記録された「谷福丸」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 774 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 衆議院事務総長
- 直近の発言日
- 1997/10/31
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙12 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 議院運営委員会62 件・62%
- 決算行政監視委員会第一分科会13 件・13%
- 本会議10 件・10%
- 議院運営委員会庶務小委員会8 件・8%
- 法務委員会5 件・5%
- 内閣委員会1 件・1%
※ 全 774 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第141回 衆議院 議院運営委員会 第9号
○谷事務総長 まず最初に、議員辞職の件につき、参事が辞職願を朗読いたしました後、お諮りをいたします。 次に、許可等の有効期間の延長法案につきまして、小里国務大臣から趣旨の説明がございまして、質疑が行われます。 本日の議事は、以上でございます。
第141回 衆議院 議院運営委員会 第8号
○谷事務総長 まず最初に、粕谷茂さん外七名の方々に対する表彰の決議を行います。次いで表彰を受けられました議員を代表して、粕谷さんから謝辞が述べられます。 次に、国外送金等調書提出法案及び租税特別措置法の一部改正案につきまして、三塚大蔵大臣から趣旨の説明がございまして、質疑が行われます。 本日の議事は、以上でございます。
第141回 衆議院 議院運営委員会 第7号
○谷事務総長 まず最初に、議長から、永年在職議員として表彰されました故元議員森中守義先生に対する弔詞贈呈の報告がございまして、議長が弔詞を朗読されます。 次に、商法及び株式会社の監査等に関する商法の特例法の一部改正案につきまして、下稲葉法務大臣から趣旨の説明がございまして、質疑が行われます。 本日の議事は、以上でございます。
第141回 衆議院 議院運営委員会 第5号
○谷事務総長 まず最初に、裁判官弾劾裁判所裁判員並びに裁判官訴追委員及び同予備員辞職の件をお諮りいたします。 辞職の件が許可されましたならば、引き続いて各種委員等の選挙を行います。これらの選挙は、動議により、いずれも手続を省略して、議長において指名されることになります。 次に、国家公務員任命につき同意を求めるの件についてお諮りをいたします。採決は三回になります。一回目は国家公安委員会委員及び公害健康被害補償不服審査会委員で、全会一致であ…
第141回 衆議院 議院運営委員会 第4号
○谷事務総長 立法事務費の交付を受ける会派の認定は、国会における各会派に対する立法事務費の交付に関する法律第五条の規定によりまして、当委員会の議決によって決定することとなっております。 今井宏君は、院内において無所属となっておりますが、政治団体である政伸会に所属されております。 政伸会は政治資金規正法第六条の届け出を行っており、今井君から立法事務費の交付に関する届けが出ておりますので、会派の認定をお願いいたします。
第141回 衆議院 議院運営委員会 第4号
○谷事務総長 まず最初に、越智伊平さん及び梶山静六さんに対する表彰の決議を行います。次いで梶山さんから謝辞が述べられます。 次に、議員請暇の件についてお諮りをいたします。 本日の議事は、以上でございます。
第141回 衆議院 議院運営委員会 第3号
○谷事務総長 まず最初に、議長から、永年在職議員として表彰されました故元議員渡辺栄一先生、瀬戸山三男先生、小林進先生及び堀昌雄先生に対する弔詞贈呈の報告がございまして、弔詞を朗読されます。 次に、故元議長福田一先生に対する弔詞贈呈の報告がございまして、議長が弔詞を朗読されます。 次に、昨日に引き続きまして、国務大臣の演説に対する質疑を行います。 本日の議事は、以上でございます。
第141回 衆議院 議院運営委員会 第2号
○谷事務総長 立法事務費の交付を受ける会派の認定は、国会における各会派に対する立法事務費の交付に関する法律第五条の規定によりまして、当委員会の議決によって決定することとなっております。 山本幸三君は、院内において無所属となっておりますが、政治団体である山本経済研究会に所属されております。 山本経済研究会は政治資金規正法第六条の届け出を行っており、山本君から立法事務費の交付に関する届けが出ておりますので、会派の認定をお願いいたします。
第141回 衆議院 議院運営委員会 第2号
○谷事務総長 まず最初に、議員請暇の件についてお諮りをいたします。 次に、国務大臣の演説に対する質疑に入ります。 三人目の菅直人さんの質疑に対する答弁が終わりましたところで、動議により、残余の質疑は延期し、明二日にこれを行うことを決定していただくことになります。 本日の議事は、以上でございます。
第141回 衆議院 議院運営委員会 第1号
○谷事務総長 立法事務費の交付を受ける会派の認定は、国会における各会派に対する立法事務費の交付に関する法律第五条の規定によりまして、当委員会の議決によって決定することとなっております。 第百四十回国会閉会中に、樽床伸二君の政経フォーラム21、細川護煕君の経済構造改革研究会、伊藤達也君の未来クラブ、上田清司君の自由クラブ、鴨下一郎君の新政策フォーラム、北橋健治君の21世紀の日本を考える会及び土屋品子君のフォーラム21から立法事務費の交付に…
第141回 衆議院 議院運営委員会 第1号
○谷事務総長 まず最初に、議長が議席を仮議席のとおりに指定されます。 次に、会期の件でありますが、議長から、七十五日間とするについてお諮りをいたします。共産党が反対でございます。 次に、各常任委員長辞任の件についてお諮りいたします。 本件が許可されましたならば、既に欠員となっております大蔵委員長及び厚生委員長の選挙とあわせて各常任委員長の選挙を行います。この選挙は、動議により、手続を省略して、議長においで指名されることになります。 次に…
第141回 衆議院 議院運営委員会 第1号
○谷事務総長 ただいまお決めいただきましたように、橋本内閣総理大臣の所信についての演説がございます。所要時間は、二十五分程度とのことでございます。 演説が終わりましたところで、動議により、国務大臣の演説に対する質疑は延期し、来る十月一日に行うことを決定していただきます。 本日の議事は、以上でございます。
第140回 衆議院 議院運営委員会 第48号
○谷事務総長 まず最初に、動議により、本日の日程に掲載されております千百九十七の請願とともに、本日委員会の審査を終了いたしました十五の請願を追加して、合計千二百十二の請願を一括議題といたします。いずれも全会一致であります。 次に、閉会中審査の件について議長からお諮りをいたします。採決は、お手元の印刷物にございますように二回となります。 最後に、議長から、本国会の会期の終了に当たりごあいさつがございます。 本日の議事は、以上でございます。…
第140回 衆議院 議院運営委員会 第47号
○谷事務総長 本院提出案に対する参議院の修正は、 第一に、脳死が認められる場合を限定し、脳死を死として臓器の摘出ができるのは、臓器提供の意思に基づいて臓器が摘出されることとなる者が脳死に至ったと判定された場合の身体に限定することとし、あわせて、その身体に係る表現を「脳死体」から「脳死した者の身体」に改めること。及び、臓器の摘出に係る脳死の判定は、本人が臓器提供の意思の表示にあわせて脳死判定に従う意思を書面により表示している場合であって、…
第140回 衆議院 議院運営委員会 第47号
○谷事務総長 まず最初に、議長発議によりまして、臓器の移植に関する法律案の参議院回付案を議題といたします。次いで三人の方々からそれぞれ討論が行われますが、順序は印刷物のとおりであります。次いで記名投票をもって採決いたします。 次に、動議により、平成六年度及び七年度の決算、平成六年度及び七年度の国有財産増減及び現在額総計算書、国有財産無償貸付状況総計算書を緊急上程いたしまして、草川決算委員長の報告がございます。採決は四回になります。一回目…
第140回 衆議院 議院運営委員会 第46号
○谷事務総長 本案に対する参議院の修正は、 第一に、外来の際の薬剤に係る一部負担金の額を、薬剤の支給を受けるごとに、一日分につき、二種類または三種類の場合は三十円、四種類または五種類の場合は六十円、六種類以上の場合は百円とすること。また、外用薬については、一調剤につき、一種類の場合は五十円、二種類の場合は百円、三種類以上の場合は百五十円とすること。 第二に、六歳未満の者及び老齢福祉年金の受給者であり、かつ、その属する世帯の主たる生計維持…
第140回 衆議院 議院運営委員会 第46号
○谷事務総長 まず最初に、議長発議によりまして、健康保険法等の一部改正案の参議院回付案を議題といたします。次いで三人の方々からそれぞれ討論が行われますが、順序は印刷物のとおりであります。新進党、民主党及び共産党が反対でございます。 次に、日程第一につき、市川建設委員長の報告がございまして、民主党、共産党及び社民党が反対でございます。 次に、阪神・淡路大震災の被災者等に係る国税関係法律の臨時特例法の一部改正案につきまして、提出者の赤羽一嘉…
第140回 衆議院 議院運営委員会 第44号
○谷事務総長 まず最初に、国家公務員等任命につき同意を求めるの件についてお諮りをいたします。採決は二回になります。一回目は人事官、科学技術会議議員、公正取引委員会委員長及び同委員、公害等調整委員会委員長及び同委員、公安審査委員会委員長及び同委員、日本銀行政策委員会委員及び運輸審議会委員で、共産党が反対でございます。ただし、共産党は、公正取引委員会委員のうち黒河内さん、公害等調整委員会委員の長崎さん、二宮さん及び平石さんにつきましては賛成…
第140回 衆議院 議院運営委員会 第43号
○谷事務総長 日程第一ないし第三につき、伊藤内閣委員長の報告がございます。次いで四人の方々からそれぞれ討論が行われますが、順序は印刷物のとおりであります。採決は三回になります。一回目は日程第一で、委員長報告は否決でありますので、原案について採決いたします。新進党が賛成でございます。自民党、民主党、共産党、社民党、21世紀及びさきがけが反対でございます。二回目は日程第二で、委員長報告は否決でありますので、原案について採決いたします。共産党…
第140回 衆議院 議院運営委員会 第42号
○谷事務総長 まず最初に、日程第一につき、綿貫行政改革に関する特別委員長の報告がございまして、全会一致であります。 次に、日程第二は委員長提出の議案でありますので、議長から委員会の審査を省略することをお諮りいたします。次いで中馬公職選挙法改正に関する調査特別委員長の趣旨弁明がございまして、共産党が反対でございます。 次に、日程第三につき、木村逓信委員長の報告がございまして、共産党が反対でございます。 次に、日程第四ないし第六につき、杉山…