木村守江
会議録に記録された「木村守江」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,749 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 建設政務次官
- 直近の発言日
- 1962/01/31
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 石炭対策特別委員会36 件・36%
- 建設委員会34 件・34%
- 災害対策特別委員会12 件・12%
- 商工委員会石炭対策特別委員会連合審査会7 件・7%
- 本会議5 件・5%
- 地方行政委員会3 件・3%
※ 全 1,749 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第40回 衆議院 災害対策特別委員会 第4号
○木村(守)政府委員 ただいまの御意見でありますが、御承知のように、今度、大阪、東京高潮対策が緊急三カ年で整備されるように相なって参ったのでありますが、淀川の上流の問題につきましては、直轄河川の事業といたしまして並行して施行して参るのでありまして、御心配のような点も緩和されると思います。
第40回 衆議院 災害対策特別委員会 第4号
○木村(守)政府委員 ただいまの御質問はまことに妥当なことでありまして、建設省といたしましては、災害が起こりました場合には、各府県の災害の割当というものをあらかじめきめましてそうして割り振ってあります関係上、この法案が通りまして、補正予算等が通過いたしますれば、直ちに支障なく施行できるような状態になっております。
第40回 衆議院 災害対策特別委員会 第3号
○木村(守)政府委員 ただいま議題となりました昭和三十六年六月及び十月の水害、同年七月、八月及び九月の水害若しくは風水害又は同年八月の北美濃地震による災害を受けた公共土木施設等の災害復旧等に関する特別措置法の一部を改正する法律案につきまして、提案理由及びその要旨を御説明申し上げます。 昨年六月から十月上旬にかけて、梅雨前線豪雨、第二室戸台風等により災害を受けた公共土木施設の災害復旧等の促進をはかるため、先般の第三十九回臨時国会におきまし…
第39回 衆議院 オリンピック東京大会準備促進特別委員会 第6号
○木村説明員 不省はからずもこのたび建設政務次官に任命されました。もとより浅学非才でありますので、皆様方の特段なる御協力を賜わらなければこの重責を果たすことはでき得ませんので、倍旧の御協力をお願い申したいと考えておる次第でございます。 御承知のように、私はつい先日まで当委員会の理事をしてまいりまして、オリンピック開催までに、道路を初めとする諸種の施設につきまして完璧を期したいと努力して参ったのでありまするが今回かような立場に相なりました…
第39回 衆議院 建設委員会 第12号
○木村説明員 不肖はからずもこのたび建設政務次官に任命されました。もとより浅学非才でありますので、皆様方の特段なる御支援を賜わらなければこの重任を果たすことができないと考えておりますので、今まで賜わりましたより以上の御協力を賜わりますよう心からお願い申し上げまして、ごあいさつにかえる次第であります。(拍手) ————◇—————
第39回 参議院 建設委員会 閉会後第2号
○説明員(木村守江君) 不肖このたびはからずも建設政務次官に任命されました。もとより浅学非才でありますので、皆様方の特段なる御協力御支援を賜わらなければ、この重責を全うすることができないと存じますので、どうか今後ともよろしくお願い申し上げます。一言ごあいさつ申し上げます。
第39回 衆議院 石炭対策特別委員会 第14号
○木村(守)委員 私は北海道を視察して参りましたので、その結果を簡単に御報告申し上げます。 われわれ第二班は、十一月十九日に札幌通産局に集合し、管内の状況について説明を聴取し、石炭鉱業関係者に御参集を願い、懇談会を開催し、種々要望を受けたのであります。また、十九日より二十五日までの七日間にわたり、北海道の炭鉱、関連産業施設及び輸送状況等を視察して参りました。視察いたしました炭鉱は、美唄市の三井及び三舟の両美唄炭鉱、奔別炭鉱、新幌内炭鉱、…
第39回 参議院 建設委員会 第10号
○衆議院議員(木村守江君) ただいま議題となりました積雪寒冷特別地域における道路交通の確保に関する特別措置法の一部を改正する法律案につきまして、その提案の理由を申し上げます。 北海道、東北、信越等積雪寒冷地域は、連年その自然的悪条件により、民生、産業その他あらゆる分野に多大の被害を受け、ために産業経済は著しい立ちおくれを余儀なくされ、民生また安定を阻害されるなど、旧態依然として、いわゆる雪国的宿命を脱却し得ない実情にあるのでありまして、…
第39回 参議院 建設委員会 第10号
○衆議院議員(木村守江君) ただいま田中委員からの質問でございまするが、非常に詳細に説明するようにというようなお話でありましたが、ただいま田中委員がお読みになったように、それは字句の修正がしてありまして、読んでみれば田中委員もこれは修正した字句のとおりでありまして、その内容もおのずから明瞭じゃないかというようなふうに解釈をまあ考えられるのでありまして、田中委員の御質問の御趣旨がどういうところにおありになるかよくおわかりになっておって聞く…
第39回 参議院 建設委員会 第10号
○衆議院議員(木村守江君) ただいま田中さんが言われたとおりでございまして、ややともすれば産業の発展と申しますと、新しく開発するところを含まないのじゃないかというような誤解をされるおそれがありまするのでかように訂正した次第であります。
第39回 衆議院 建設委員会 第10号
○木村(守)委員 私は、自由民主党、日本社会党、民主社会党の賛成を得まして、次の決議案を提出いたしたいと存じます。 まず決議案文を朗読いたします。 国土開発縦貫自動車道中央自動車道建設促進に関する決議 国土開発縦貫自動車道建設法は昭和三十二年全会一致をもつて通過成立した法律である。 本法の中央自動車道は小牧、吹田間は昭和三十九年度完成、供用開始の旨政府は発表した。東京、小牧間は既に五カ年の歳月と二億六千余万円の国費を投じて調査している。…
第39回 衆議院 建設委員会 第10号
○木村(守)委員 ただいま大臣から御意見の御開陳がありました決議案につきまして、提案者として補足並びに御質問申し上げたいと思います。 後段の問題でございますが、せっかく中央道の予算が三十七年から四年間に四百億と決定したのですが、聞くところによりますと、大体二十億以下の予算要求をしておるということであります。先ほど来道路問題についていろいろ質疑応答があり、また大臣から、小牧−吹田間の事業のおくれた原因は土地買収に非常に思わざる時間を要した…
第39回 衆議院 建設委員会 第10号
○木村(守)委員 大臣がただいま申されましたように、この中央道の閣議決定に至るまでの経過というような点から考えますと、非常に難産であったと一言に申し上げてもよいと思うのであります。そういうような難産であったがために、明年度の予算が二十億くらいになっておるというようなことから、地元の方々だけでなく、国会議員の一員といたしましても、将来四百億と予算をきめても、これを使いこなせない、使わないような状態に終わるのじゃないか、ほんとうに手形は渡し…
第39回 衆議院 建設委員会 第10号
○木村(守)委員 ただいま東京−富士吉田間の土地買収費が百三十億というような話を聞きましたので、これは名神高速道路の工事の遅延というような点から考えましても、また東京都内の道路の問題から考えましても、仕事をやるということを決定いたしましたならば、すみやかに土地買収をすべきであると考えます。そういう点から考えまして、二十億という予算に拘泥するようなことなく、ほんとうに明年度においては全域の土地買収をするのだというような考え方によって、あら…
第39回 衆議院 石炭対策特別委員会 第10号
○木村(守)委員 関連質問をしますが、ただいまの質問のように、産炭地としての特別な交付税、特別交付税、そういう名前のものはないらしいのですが、今までの答弁を聞いておりますと、一般の失業者が出たところの交付税、普通交付税と同じような手当しかしていないのじゃないかということです。ところが産炭地では、それ以外に産炭地特有のいろいろ困る事態があるのです。たとえば、廃山になったというと電気を切ってしまうから、炭鉱だけでなく、炭住一軒々々の電灯も切…
第39回 衆議院 石炭対策特別委員会 第9号
○木村(守)委員 私は太田垣参考人にお尋ねいたしたいと思います。 石炭の問題につきましては、いろいろ心配しなければならない問題がたくさんありまするが、あなたのお話を聞いておりますと、少なくとも昭和三十八年度において五千五百万トンの石炭、これでは少な過ぎるくらいで、需要の面においては全然心配をすることがない、なおこれよりも少し増産してもいいのではないかというようなお話のように拝聴されるのでありまして、われわれのところに石炭が入ってこないよ…
第39回 衆議院 石炭対策特別委員会 第9号
○木村(守)委員 私の質問した理由は、あなたの陳述書の中には、至るところに、経済ベースに乗るようにというような前提があるのです。こういうようなことから考えまして、石炭が三十八年度までに千二百円下がったとして千六百万トンですか、四十二年には二千万トン、こういう約束をしてあるというのですが、そういう場合に約束の数量をほんとうに消化できるかどうかというようなことを心配するから申し上げたのです。ことにあなたが三十八年に八千四百円という場合に、こ…
第39回 衆議院 石炭対策特別委員会 第9号
○木村(守)委員 それからあなたはエネルギー総合対策というものは、少なくとも他の産業にしわ寄せをしないような方向でなければいけないというような前提のもとに、いろいろ話をされております。ところがあなたの陳述書の中には、石炭業界との長期取引の話し合いの際にも、石油に税金のかからないことを条件としておるのでありまして、こういうようなことをすることはわれわれの意向を無視しておるというような陳述があります。ところが、油が非常に、安く入ってくる場合…
第39回 衆議院 石炭対策特別委員会 第9号
○木村(守)委員 石油に関税をかけるとか、消費税をかけるという問題は、電力業者だけの石油の問題じゃないと思うのです。そういうような点から考えて、少なくともあなたの前提とした話には、ちょっとちぐはぐな点があるのではないかと考えますので、お伺いしたのであります。 それから、時間がありませんから端的に申し上げますが、お話を聞いておりますと、あるいは産炭地の振興事業団というものができるとしまして、そういうものが火力電力会社を始めるというようなこ…
第39回 参議院 建設委員会 第6号
○衆議院議員(木村守江君) ただいま御提案の二法案につきまして、衆議院において修正されました点を御説明申し上げます。 水資源開発促進法の一部を次のように修正する。第一条中「産業の発展」を「産業の開発又は発展」に、「水の需要の著しい増大がみられる地域に対する用水の供給」を「用水を必要とする地域に対する水の供給」に、「特定の」を「水源の保全かん養と相まって、」に改める。第四条第三項中「及び電源開発」を「電源開発及び当該水資源開発水系に係る後…