寺本齋
会議録に記録された「寺本齋」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 145 件
- 直近の所属会派
- 自由党
- 直近の役職
- 郵政政務次官
- 直近の発言日
- 1950/12/09
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 郵政委員会42 件・42%
- 議院運営委員会25 件・25%
- 農林委員会14 件・14%
- 公職選挙法改正に関する調査特別委員会6 件・6%
- 予算委員会第五分科会4 件・4%
- 大蔵委員会3 件・3%
※ 全 145 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第9回 衆議院 議院運営委員会 第14号
○寺本委員 どうですか、緊急質問の範囲ですが、本日はこの時刻でもありますし、椎熊さんのおつしやつた点もあります。あしたから通常国会も召集されるのだから、そのときにあらためてやるかやらぬか検討してやるということで……。
第9回 衆議院 議院運営委員会 第13号
○寺本委員 先ほど小金通商産業委員長からの希望によりまして、参議院としては四時ごろまでにまわしていただきたいということでございますから、これをきようの日程の一番先に持つて行くようにしていただきたいと思います。
第9回 衆議院 議院運営委員会 第13号
○寺本委員 いや三十分でも四十分でも早くまわせば違いますから……。
第7回 衆議院 議院運営委員会 第55号
○寺本委員 この間秘密会を開いて掘り下げて検討することになつたから、その件を継続審議する。
第7回 衆議院 議院運営委員会 第22号
○寺本委員 ぼくはあとから来て最初のお話を聞いていないからわからないけれども、ちよつとまだ党内事情もありますし、すぐ民九からどうと言われても、ちよつと困る事情があるのです。それは今までだつて、われわれの方で人員に比例すれば、あれの五分の一はこちらの方で使用してよかつた。それをやはり讓つておるのだから、それを紳士的に考えてもらつて、それくらいは讓つてもらう方がいい。今開き直つて来られると困るのです。
第7回 衆議院 議院運営委員会 第18号
○寺本委員 わが党といたしましては、まず第一の点でありますが、これは仲裁委員会の裁定というものは、あえて違法であるとは考えておりませんけれども、法律の精神を広義に解しまして、さきの国鉄裁定と違いまして、專売制度の本質から考えまして、政府がこれを国会に付議するという考えを支持するものであります。次の問題、運営委員会に諮らずして労働委員会にかけたというのは、できれば今後こういうものは運営委員会に諮つてもらいたいと思いますが、すでに過ぎ去つた…
第7回 衆議院 議院運営委員会 第11号
○寺本委員 民十もまだです。
第7回 衆議院 本会議 第10号
○寺本齋君 わが党におきましては、先般本案が本議場において審議の際に討論いたしましたような理由によりまして、本日の本回付案には不同意を表明するものであります。(拍手)
第7回 衆議院 議院運営委員会 第9号
○寺本委員 私の方は保留していただきたい。
第7回 衆議院 議院運営委員会 第6号
○寺本委員 動議に反対。
第7回 衆議院 議院運営委員会 第3号
○寺本委員 わが党としてはこの問題は法律的に考えればいろいろの疑問もあると思いますが、実際問題としては先ほど政府からもお話がありましたように、極力努力しておられるということを信じまして、この法案を受理することに賛成であります。
第7回 衆議院 議院運営委員会 第1号
○寺本委員 私の方はまだ党で打合せておらないので、各派で御異見のないものだけおきめになつて、異議のあるものはあとにまわしていただきたいと思います。
第6回 衆議院 議院運営委員会 第22号
○寺本委員 わが党はやむを得ざるものとして、三日間延長に賛成いたします。
第6回 衆議院 議院運営委員会 第16号
○寺本委員 私のところでは先般申し上げましたように、講和特別委員会を設けることは、諸般の事情を考慮して、外務委員会を拡充することに大体きまつております。人数は三十人でもよいと思いましたが、委員長の方から三十五名という説もございます。各党が御賛成であれば三十五名に賛成であります。
第6回 衆議院 議院運営委員会 第8号
○寺本委員 民主党を代表して申し上げます。いろいろ協議しましたが、やはりこの際特別委員会を設置するということは、いろいろな情勢を考えましてやめまして、外務委員会でやつて行つた方がよいということに大体話がきまりました。
第6回 衆議院 議院運営委員会 第6号
○寺本委員 第十控室と言えば私の方の控室だと思いますが、私に寡聞にして今までそういうことを聞かずに、これが初耳です。これは給仕もわが党にいる給仕もじやないかと思いますから倉石君のおつしやるように、議長におまかせしてほしい。議長の言われる通り後刻よろしくとりはからうことにして、一応態度は保留させていただきたいと思います。
第5回 衆議院 議院運営委員会 第55号
○寺本委員 われわれの方は内閣を一名、それから大蔵一名、労働一名を出しましよう。
第5回 衆議院 農林委員会 第51号
○寺本委員 各委員から大体質問がありましたし、時間もありませんから、簡單に一点申し上げてみたいと思います。小倉統計調査部長の話では、今度の新聞に発表になりましたあの作報の発表は、供出割当に影響することは考えないで、統計の数字に基いて、ありのままの発表をしたというお話であります。そうして現在の氣持としては、多少減収ではないかと思うけれども、大体あの数字に近いものであろうという見通しを持つておるという御答弁であります。一方我孫子長官の御答弁…
第5回 衆議院 議院運営委員会 第54号
○寺本委員 民主党の第十控室は原案に賛成いたします。
第5回 衆議院 議院運営委員会 第54号
○寺本委員 民主党第十控室では、大体第二案に賛成するつもりで話をまとめて来ておりまして、今ここで第三案を提出せられたわけでありますが、大体第二案の意を含んでおりますから、第三案に賛成いたします。ただ割出す数字を表わしておるだけでなく、もう少し割出した数字に政治的意味を加えて、小会派の方にも常任委員会に出られるように考慮せられんことを希望して、第三案に賛成をいたします。