佐々木良作
会議録に記録された「佐々木良作」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 6,228 件
- 直近の所属会派
- 民社党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1962/03/29
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- エネルギー21 件
- 社会保障・年金17 件
- 防衛16 件
- 宇宙5 件
- 労働・賃金4 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会87 件・87%
- 本会議13 件・13%
※ 全 6,228 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第40回 衆議院 議院運営委員会 第27号
○佐々木(良)委員 人事案件承認に異議ありませんが、関連をして、先ほど国会議員並びに秘書の待遇の法案を出すことになりましたが、庶務小委員会においても希望いたしておりますので、国会職員の待遇問題について早急に抜本的調査をすることができるように、一つ特段の御配慮をお願いいたしたいと思います。
第40回 衆議院 議院運営委員会 第22号
○佐々木(良)委員 その必要なし。
第40回 衆議院 議院運営委員会 第21号
○佐々木(良)委員 ただいまのお話で、登院の名札は正面玄関というお話でしたけれども、裏から、また横から入るのがありますね。そこを通じて入った場合には、事務局において適当に正面玄関の方に移す手続をとってもらうように希望しておきます。
第40回 衆議院 議院運営委員会 第21号
○佐々木(良)委員 横から入っても、名札をひっくり返してさえおけば、正面玄関の名札をひっくり返したことになる、こういうことですね。そういうふうにやって下さい。
第40回 衆議院 議院運営委員会 第3号
○佐々木(良)委員 対外的な超党派外交の推進というのは、かねがねからのわが党の主張でもあります。従いまして、今ここでお話し合いができつつありますことに対しまして、わが党は全面的に賛成であります。従って、本会議場でただすべきことはただし、党と党の間で党首会談等で十分な秘密裏の話し合いも行ない、同時に、外務委員会の秘密会等で国会における論議を尽くすという建前で、外に向かって超党派的な本筋の入った外交ができるように、政府・官僚独善外交にならぬ…
第40回 衆議院 議院運営委員会 第1号
○佐々木(良)委員 今の議長さんの、議会の正常化問題に対する御要望につきまして、わが党も同様にお話を承り、協力することにやぶさかでありませんことは、御回答申し上げた通りであります。同時にまた、この十二月の国会が召集されるにあたって、正常化問題が表面に出るならば、当然に、今法の改正等よりも先に、十二月を本格的に充実して国民のために審議し協議しなければならぬ案件がたくさんあるのでありますから、先ほど社会党さんからもお話がありましたように、総…
第39回 衆議院 本会議 第8号
○佐々木良作君 私は、民主社会党を代表いたしまして、主として政府提案の本年度補正二件に対しまして、わが党の組み替え趣旨を明らかにしながら反対の討論を行なうものであります。(拍手)組み替えの趣旨が入りますので、ちょっと時間をとるかと思いますが、御了承いただきたいと存じます。さて、わが党は、今回の予算補正にあたりまして、まず第一に、単に当初予算編成の後に必要となりました災害対策費などの増額のみを行ならにとどまらず、政府の所得倍増政策の誤りに…
第39回 衆議院 予算委員会 第8号
○佐々木(良)委員 私は民主社会党を代表いたしまして、政府原案に反対をいたしまして、同時に井堀委員提出のわが党組みかえ案の動議に賛成をするのでありますが、自民党の討論並びに社会党の討論を伺いまして、最後に立ってこれらに対して十二分に私どもの考えを申し上げたいと存じます。しかしながら、委員長もずいぶん時間に苦労されておるようでございまするので、内容はすべて本会議に譲りまして、本補正予算に対するかまえの問題だけを申し上げて討論にかえたいと存…
第39回 衆議院 議院運営委員会 第2号
○佐々木(良)委員 承認するのは異議ありませんけれども、出向というのはどういうことですか。転勤と違うのですか。
第39回 衆議院 議院運営委員会 第1号
○佐々木(良)委員 先ほど柳田さんからもお話がありましたように、私の方の民社としましては、今度の臨時国会というのは、七月末あるいは八月早々にでも召集せられたならば、それは大体災害を中心とする補正の短期の臨時国会であり得たであろう。しかしながら、もう九月の終わりにもなって開かれる状態になりますと、御承知のように経済政策の修正問題を含む重要な課題があるほかに、外交問題また御承知の通りでありますが、このほかに、補正自身も、今出てきつつある補正…
第39回 衆議院 議院運営委員会 第1号
○佐々木(良)委員 委員会の議題を相談するところは理事会だから……。
第38回 衆議院 議院運営委員会 第41号
○佐々木(良)委員 ございません。すでにたびたび意見は述べてありますから……。
第38回 衆議院 本会議 第44号
○佐々木良作君 私は、民主社会党を代表いたしまして、議題となっております会期延長の件に対しまして反対の討論を行なわんとするものでありますが、特に、わが国議会制度の本質に対するわが党の考え方を率直に申し述べまして、私の会期延長に対する反対の意見といたしたいと存じます。 御承知のごとく、なお兒玉君からも指摘されておりますように、憲法は、わが国議会制度において常会、臨時会の制度を採用いたしまして、国会法は常会の会期を百五十日と規定いたしており…
第38回 衆議院 議院運営委員会 第39号
○佐々木(良)委員 具体的な問題について御質問が出ておるようでありますが、私は、国対委員長さんでもけっこうですし、自民党さんのどなたでもけっこうですが、自民党の基本的な、わが国の憲法に定めておりますところの議会運営の本質についてのお考えをお伺いいたしたい。憲法で常会制度をとって、国会法で百五十日という常会の期限を明確に規定しておるということの意味について伺いたいのでありますが、私は、これははっきりと、毎年の年中行事として、予算を中心とし…
第38回 衆議院 議院運営委員会 第39号
○佐々木(良)委員 あとは討論に譲りまして、質疑は私はこれで終わりたいと思いますが、特に私が申し上げておきたいと思いますのは、私は、必ずしも責任論とか、そういう観点から言っておるのではありません。なお、手続法のある程度の改正が必要だという問題についても、決して私はその問題を別にしようとしておるのではありません。基本的にいろいろ議会のあり方について、あるいは、国民というものが一番中心で、そのよかったか悪かったかということは、あくまでも国民…
第38回 衆議院 議院運営委員会 第39号
○佐々木(良)委員 私は、身をもって議会の正常化に挺進をいたしておりますつもりである民主社会党を代表いたしまして、ただいまの会期延長の議案に反対の意見を申し述べたいと思います。従いまして、私は特にわが国の議会制度の本質に対するわが党の見解を申し述べまして、常会における会期延長のあるべきでないという考え方を明確にいたしたいと思います。 御承知のように、憲法は、わが国の議会制度におきまして、常会と臨時会という制度を採用しておりますが、国会法…
第38回 衆議院 議院運営委員会 第38号
○佐々木(良)委員 昨日、自民党から同様なお話が私の党にも直接ありましたけれども、正式に議運に提案されたのはただいまでありますので、社会党と同様な態度にいたしたいと思います。
第38回 衆議院 議院運営委員会 第37号
○佐々木(良)委員 民社の方の考え方は、すでにわが党の提案という形で出してありまして、考え方は御承知の通りであります。特に私どもは、第二の提案を正式に行ないました際には、法案が提出されてから付託されずにずいぶん長いことほったらかしてあるということについて、大きな遺憾の意を表しました。従いまして、三案を一括して特別委員会に付託すると同時に、残った三案についても、すみやかに付託行為の行なわれること、あるいは政府の撤回行為の行なわれることを、…
第38回 衆議院 議院運営委員会 第36号
○佐々木(良)委員 下平君の質問と同じようなことですが、重ねてもう一ぺん念のために伺っておきたいと思います。この委員会で私が提案の用意ありと申しましたのは、もう三週間ばかり前になりますけれども、そのときは、とりあえず特別委員会を作って、そうして各党で話し合いのついたものから付託しろ、とりあえず、条約案は話し合いがつくのであるから、それだけを付託せよ、あとのものは順次、こういうことでありました。それから、その後に理事会において提案という形…
第38回 衆議院 議院運営委員会 第30号
○佐々木(良)委員 きょうも大体一時間か二時間というお話だったけれども、時間もすでに二時間になってこようといたしておりますが、今までのお話を伺っておりますと、自民党と社会党の従来の考え方とほとんど変わりがなくて、大体平行線をたどろうとしておるように考えられます。しかも、先ほど来お話が出ておりますように、この前、十八日火曜日の理事会において、三つの考え方があるが、議運としてあまり長いことほうっておくのは工合が悪いから、三つのうちのどれかで…