P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
民社党衆議院
総発言数
6,228
直近の所属会派
民社党
直近の役職
直近の発言日
1963/02/05

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会87 件・87%
  • 本会議13 件・13%

※ 全 6,228 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

6,228 20 を表示
民主社会党1963/02/05

43衆議院 議院運営委員会 第5号

○佐々木(良)委員 それに異議ありませんが、これは三党の共同決議でありますから、従って三党を代表して提案をせられ、三党を代表して賛成をせられる慣例に従われるようにお取り計らいを願います。

民主社会党1963/02/05

43衆議院 議院運営委員会 第5号

○佐々木(良)委員 賛成ですから、水産を入れたらどうですか。

民主社会党1963/01/23

43衆議院 議院運営委員会図書館運営小委員会 第1号

○佐々木(良)小委員 住宅難と同じことだよ。

民主社会党1962/12/24

43衆議院 議院運営委員会 第1号

○佐々木(良)委員 今の決定に異議ありませんが、庶務小委員会としての最後の決定もしてないことでありますから、従って、なるべく早く庶務小委員会を開いて、そして大蔵省との交渉のもとを十分練られて当たられるようにお願いいたします。

民主社会党1962/12/23

42衆議院 議院運営委員会 第6号

○佐々木(良)委員 今の小委員長の報告は、今度の人事院勧告の給与改定に見合う関係のものだけですね。

民主社会党1962/12/23

42衆議院 議院運営委員会 第6号

○佐々木(良)委員 そうしますと、実際は、国会議員の歳費は、今参議院にかかっている公務員の給与改定が通ればスライドすることになるし、それから国会職員の関係は、両院議長の協議でできるから、実際残るのは、実効果のあるのは秘書関係だけですね。それと遡及分だけということになりますね。

民主社会党1962/12/23

42衆議院 議院運営委員会 第6号

○佐々木(良)委員 その点につきましては、この委員会で結論を出されることに異議ありません。ただ、庶務小委員会におきましては、国会職員の給与改定について、特に行政二の問題並びに衛視関係の給料表の改定問題は、できれば今国会中に結論を出したいという希望で、庶務小委員会において検討を続けておったことは事実でありますから、その問題についてはなお結論が出ておりませんから、まあ会期不継続の原則には従いますけれども、議運というのはいつでも開いて事実上継…

民主社会党1962/12/23

42衆議院 議院運営委員会 第6号

○佐々木(良)委員 これからのこの議運の相談になると思いますが、本日の本会議は、大体何時に開かれる見込みですか。それによって……。

民主社会党1962/12/23

42衆議院 議院運営委員会 第6号

○佐々木(良)委員 御承知のように、本日本会議を開いて議題とすべき問題は、昨日残った、これからお話しがあるでしょうところの請願問題を除きましては、実質上、今庶務小委員長からお話しの秘書の給料について、公務員の人事院勧告に見合った改定をしようということだと思います。しかるところ、御承知のように、参議院の状態というのは全然見込みの立たぬ状態と相なっておる。衆議院として、参議院の状態にかかわらず、なすべきことをなさなければならぬという理屈は当…

民主社会党1962/12/23

42衆議院 議院運営委員会 第6号

○佐々木(良)委員 福永さんのお話もわからぬではないわけであります。事実上現在の国会、特に衆議院も含めて、非常に不正常化、非正常な状態にあることは事実であります。従いまして、一院の形の上の任務を達成するという意味の理屈は一応は立つけれども、実際には各党の政治折衝の問題の中で、微妙な国会の状態にあるのでありますから、私はそのような、非正常化を一そう深める危険性のあるような措置は、そして実効果は大してないようなやり方は、この際差し控えるべき…

民主社会党1962/12/23

42衆議院 議院運営委員会 第6号

○佐々木(良)委員 しかし委員長、はっきりしておいて下さい。この前もやったんだから、けりをつけておいた方がいい。

民主社会党1962/12/22

42衆議院 本会議 第9号

○佐々木良作君 私は、最も大事な会期延長という議題が、このような形で開かれることに対して、最大の遺憾の意を表するものでありますが、わが民主社会党を代表いたしまして、議題となっておりますこの問題についての反対の討論を行ないます。 わが党は、第四十二臨時国会におきまして、焦眉の急となっております石炭問題につき、当面の対策を樹立するとともに、現下の経済事情にかんがみまして、不況対策を含む予算の補正を要求し、国民の負託にこたえるために、そういう…

民主社会党1962/12/22

42衆議院 議院運営委員会 第5号

○佐々木(良)委員 経緯は御承知のような状態でありまして、私どもは、再度の会期延長には反対であります。意思だけを表明いたします。

民主社会党1962/11/09

41衆議院 予算委員会 第5号

○佐々木(良)委員 私は、理事会の約束に従いまして、予算補正の問題に限りまして、特にわが党の方針を明らかにしながら、政府の今問題の補正を考えておられる最中の考え方を伺いたいと思うのでありますが、時間がなかなか制約されて、ございませんので、まず補正予算の基本的な考え方についてお伺いをし、そのあとで石炭対策等の補正項目の二、三につきまして、具体的に伺いたいと思います。 大蔵大臣にお伺いいたしますが、時間がありませんから、一つ端的にお答えをお…

民主社会党1962/11/09

41衆議院 予算委員会 第5号

○佐々木(良)委員 二次補正を考えておられないというお話でありますが、そうすると、今のお話のような項目を中心に、目下大体どれくらいな規模の第一次補正を考えておられますか。

民主社会党1962/11/09

41衆議院 予算委員会 第5号

○佐々木(良)委員 全然角度を変えまして、先ほど来、特に午前中の井手委員からの質問に対する大臣の答弁で、現在の経済情勢並びに景気の見通し等につきましては、相当深刻なお話し合いがなされております。従いまして、日本の財政経済をあずかっておられる大蔵大臣としては相当な腹があるだろうと思います。まず、先ほどの話から私ども推定をいたしましても、補正財源としてこれからの残された三十七年度の財源として使える見込みのある金は、大体どれぐらいあり得るとお…

民主社会党1962/11/09

41衆議院 予算委員会 第5号

○佐々木(良)委員 千億弱の財源は、目下特に金融政策を緩和方向に向けられようとしておる際に、金融政策に対して一つの筋金を入れる意味においても、経済の方針を立て直す意味からも、その財源は補正として使い得るものであり、使うことが妥当だとお考えになりませんか。

民主社会党1962/11/09

41衆議院 予算委員会 第5号

○佐々木(良)委員 大体いつごろまでに検討を終えられますか。

民主社会党1962/11/09

41衆議院 予算委員会 第5号

○佐々木(良)委員 目下検討中である段階に立ちまして、次の歳出補正項目として考えておられる問題を逐次申し上げますから、考えておられるかおられないか、お答えを願いたいと思います。 言うまでもなく、第一は石炭対策費、第二番目は同じく石炭関係の離職者対策費、それから言うまでもないことでありますが、三番目に公務員の給与改定費、四番目に米価や一般物価値上げに伴う生活保護基準の改定及び日雇い登録労務者の給与の引き上げ、五番目に高校建設のための追加費…

民主社会党1962/11/09

41衆議院 予算委員会 第5号

○佐々木(良)委員 事務の作業の内容と離れまして、基本的には大蔵大臣は——最初の問題に戻りますけれども、現在の経済状態並びに鉱工業生産の下降から、特に在庫品の増加傾向、さらにまた、来年の秋ごろまでに景気が回復する見込みがこのままではなかなか立ちそうにないこと、この辺を前提として今御承知のような公定歩合の引き下げの問題であるとか、買いオペの問題であるとかという金融緩和の方策をとられつつありますけれども、そういう政策とともに補正予算を考える…