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自由民主党厚生大臣衆議院両院参議院
総発言数
2,921
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
厚生大臣
直近の発言日
1986/02/20

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会44 件・44%
  • 国家基本政策委員会合同審査会22 件・22%
  • 国家基本政策委員会19 件・19%
  • 年金制度をはじめとする社会保障制度改革に関する両院合同会議5 件・5%
  • 国民福祉委員会5 件・5%
  • 予算委員会第七分科会3 件・3%

※ 全 2,921 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,921 20 を表示
自由民主党・新自由国民連合厚生政務次官1986/02/20

104衆議院 社会労働委員会 第2号

○丹羽(雄)政府委員 厚生政務次官に就任をいたしました丹羽雄哉でございます。私は国会に議席を得ましてからちょうど六年になるわけでございますが、これまで社会労働委員会一筋にやってまいりまして、与野党の委員の先生方には格別御指導を賜っているような次第でございます。 ただいま大臣の所信表明にもございましたように、高齢化社会を迎えまして今厚生行政は極めて重大な時期に差しかかっておるわけでございます。大臣をしっかり補佐して、国民の痛みのわかる厚生…

自由民主党・新自由国民連合厚生政務次官1986/02/15

104参議院 議院運営委員会 第5号

○政府委員(丹羽雄哉君) 中央社会保険医療協議会の公益を代表する委員伊藤善市及び伊東光晴の両君は二月十七日任期満了となりますが、伊東光晴君を再任し、また、伊藤善市君の後任として館龍一郎君を任命いたしたいと存じますので、社会保険審議会及び社会保険医療協議会法第十五条第五項の規定により、両院の同意を求めるため本件を提出いたしました。 両君は、広い学識と豊富な経験を有する者でありますので、中央社会保険医療協議会の公益を代表する委員として適任で…

自由民主党・新自由国民連合1985/11/28

103衆議院 社会労働委員会 第3号

○丹羽(雄)委員 地域医療計画は僻地の医療体制を充実させるために一日も早く策定されることが望まれておりますが、その一方で、一部に都市部では既存の病院を守るということが出てくるわけでございますし、かえって増床しなければならないときに増床できないという足手まといになるのではないか、あるいは意欲ある青年医師がいざ病院を開設しようというとき、できなくなるのではないかと危惧する声が一部にあるというふうに聞いております。本来、医療は官僚統制であって…

自由民主党・新自由国民連合1985/11/28

103衆議院 社会労働委員会 第3号

○丹羽(雄)委員 一部の報道によりますると、自治省は、今回の医療法改正でいわゆる一人法人が認められることによって一般法人と税制面で区別して優遇する理由がなくなった、だから事業税の非課税措置を撤廃する方針を固めたと言うが、そういう事実はあるのですか、自治省。

自由民主党・新自由国民連合1985/11/28

103衆議院 社会労働委員会 第3号

○丹羽(雄)委員 自治省は関知してないということですが、これはもうけしからぬ話でございます。大臣、私は、むしろ今回の医療法の改正によって公的な仕組みとして地域医療計画が策定されて、より公共性が高まったと見ておるわけでございます。非営利性を貫くという点から、逆に断固現行制度を守っていくべきであると考えるわけでありますが、もう大分時間もございませんので、最後にこの点について大臣の決意をお聞きしたいと思います。

自由民主党・新自由国民連合1985/11/28

103衆議院 社会労働委員会 第3号

○丹羽(雄)委員 まだ時間も余っておりますけれども、議事進行のため、以上をもって質問を終わらせていただきます。ありがとうございました。

自由民主党・新自由国民連合1985/11/21

103衆議院 社会労働委員会 第2号

○丹羽(雄)委員長代理 森田景一君。

自由民主党・新自由国民連合1985/11/14

103衆議院 社会労働委員会 第1号

○丹羽(雄)委員 大分時間もたちましたものですから、二点だけお聞きしたいと思います。 先輩の尊敬する村山先生からの方の質問もございましたけれども、退職者医療制度の見込み違いについてお聞きしたいと思います。 老人医療費の加入者按分率を四四・七%から八〇%に引き上げるという方針を打ち出しておるわけでございますが、これと見込み違いによる財政的対応策は別なものなのかどうか、これについてまずお聞きしたいと思います。

自由民主党・新自由国民連合1985/11/14

103衆議院 社会労働委員会 第1号

○丹羽(雄)委員 五十九年と六十年で二千八十億ですか、大変な赤字が出ておるわけでございまして、市町村にも大変な大きな負担となっておるわけでございます。政府の見込み違いによって生じたものでございますので、当然政府の方がきちんと処理するべき問題である、このように考えているわけでございますが、問題は本年度の補正予算で直ちに対処する用意があるかどうか、財政当局の考え方をお聞きしたいと思います。

自由民主党・新自由国民連合1985/11/14

103衆議院 社会労働委員会 第1号

○丹羽(雄)委員 誠意を持って努力するということは本年度の予算で組む、補正予算で組む、こういうふうに受け取りまして、私の質問を終わらしていただきます。ありがとうございました。

自由民主党・新自由国民連合1985/06/20

102衆議院 社会労働委員会 第26号

○丹羽(雄)委員長代理 小沢和秋君。

自由民主党・新自由国民連合1985/06/20

102衆議院 社会労働委員会 第26号

○丹羽(雄)委員長代理 菅直人君。

自由民主党・新自由国民連合1985/06/20

102衆議院 社会労働委員会 第26号

○丹羽(雄)委員長代理 菅直人君。

自由民主党・新自由国民連合1985/06/20

102衆議院 社会労働委員会 第26号

○丹羽(雄)委員長代理 次回は、来る二十四日月曜日正午理事会、午後二時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時四十二分散会 ————◇—————

自由民主党・新自由国民連合1985/06/13

102衆議院 社会労働委員会 第25号

○丹羽(雄)委員 ただいま議題となりました児童手当法の一部を改正する法律案に対する修正案につきまして、自由民主党・新自由国民連合を代表いたしまして、その趣旨を御説明申し上げます。 修正の要旨は、就学猶予者及び免除者については、十五歳になるまで手当を支給しようとするものであります。 何とぞ委員各位の御賛同をお願いいたします。

自由民主党・新自由国民連合1985/06/06

102衆議院 社会労働委員会 第24号

○丹羽(雄)委員長代理 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。河野正君。

自由民主党・新自由国民連合1985/05/30

102衆議院 社会労働委員会 第23号

○丹羽(雄)委員 ただいま議題となりました原子爆弾被爆者に対する特別措置に関する法律の一部を改正する法律案に対する修正案につきまして、自由民主党・新自由国民連合を代表いたしまして、その趣旨を御説明申し上げます。 修正の要旨は、原案において「昭和六十年六月一日」となっている施行期日を「公布の日」に改め、昭和六十年六月一日から適用することであります。 何とぞ委員各位の御賛同をお願いいたします。

自由民主党・新自由国民連合1985/04/25

102衆議院 社会労働委員会 第19号

○丹羽(雄)委員 ただいま議題となりました戦傷病者戦没者遺族等援護法等の一部を改正する法律案に対する修正案につきまして、自由民主党・新自由国民連合を代表いたしまして、その趣旨を御説明申し上げます。 修正の要旨は、原案において昭和六十年四月一日となっている施行期日を公布の日に改め、昭和六十年四月一日から適用することであります。 何とぞ委員各位の御賛同をお願いいたします。

自由民主党・新自由国民連合1985/04/23

102衆議院 社会労働委員会 第18号

○丹羽(雄)委員長代理 森田景一君。

自由民主党・新自由国民連合1985/04/18

102衆議院 社会労働委員会 第16号

○丹羽(雄)委員 ただいま議題となりました児童扶養手当法の一部を改正する法律案に対する修正案につきまして、自由民主党・新自由国民連合を代表いたしまして、その趣旨を御説明申し上げます。 修正の要旨は、第一に、児童扶養手当の支給対象となる児童の範囲を、現行どおり法律及び政令で定める二ととし、いわゆる未婚の母についても、この手当を支給することとすること。 第二に、昭和五十九年十一月一日とされている施行期日を、昭和六十年八月一日とすること。 た…