丹羽雄哉
会議録に記録された「丹羽雄哉」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,921 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 厚生大臣
- 直近の発言日
- 1984/07/19
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- こども・子育て119 件
- 社会保障・年金50 件
- 医療21 件
- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会44 件・44%
- 国家基本政策委員会合同審査会22 件・22%
- 国家基本政策委員会19 件・19%
- 年金制度をはじめとする社会保障制度改革に関する両院合同会議5 件・5%
- 国民福祉委員会5 件・5%
- 予算委員会第七分科会3 件・3%
※ 全 2,921 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第101回 衆議院 社会労働委員会 第26号
○丹羽(雄)委員 ただいま議題となりました原子爆弾被爆者に対する特別措置に関する法律の一部を改正する法律案に対する修正案につきまして、自由民主党・新自由国民連合を代表いたしまして、その趣旨を御説明申し上げます。 修正の要旨は、原案において「昭和五十九年六月一日」となっておる施行期日を、「公布の日」に改め、「昭和五十九年六月一日から適用する。」こと等であります。何とぞ、委員各位の御賛同をお願いいたします。
第101回 衆議院 社会労働委員会 第25号
○丹羽(雄)委員長代理 御静粛に願います。 森本晃司君。
第101回 衆議院 社会労働委員会公聴会 第1号
○丹羽(雄)委員 きょうは、公述人の先生方、貴重な御意見をお聞かせいただきましてありがとうございました。 健康保険制度の改正の質疑も、去る四月十二日に実質審議を始めて以来三カ月間に及び、きょうは東京と大阪で公聴会を開催しております。いよいよ大詰めの段階を迎えたわけでございます。 委員会の質疑を通しまして数々の問題点も浮き彫りにされており、我が自由民主党からは、ただいま先生方の御意見にありましたようなことを十分に加味いたしました修正案も提…
第101回 衆議院 社会労働委員会公聴会 第1号
○丹羽(雄)委員 時間が来たものですから、一問だけ庭田公述人にお聞きします。 今回の審議を通じまして、厚生省は、被用者本人の自己負担を導入しても受診の抑制にはつながらない、医療費の適正化、つまりむだをなくすことが最大のねらいである、こういう見解を一貫して示しておるわけでございますけれども、それでは現に今の医療費にむだが生じていると思うか、あるいはむだがあるとすれば今回の改正によってむだをなくすることができると思うか、またそのほかに何かむ…
第101回 衆議院 社会労働委員会公聴会 第1号
○丹羽(雄)委員 終わります。
第101回 衆議院 社会労働委員会公聴会 第1号
○丹羽(雄)委員長代理 田中美智子君。
第101回 衆議院 社会労働委員会公聴会 第1号
○丹羽(雄)委員長代理 副島公述人、ひとつ簡潔にお願いします。
第101回 衆議院 社会労働委員会公聴会 第1号
○丹羽(雄)委員長代理 菅直人君。
第101回 衆議院 社会労働委員会公聴会 第1号
○丹羽(雄)委員長代理 庭田公述人、時間が経過しておりますので簡潔にお願いいたします。
第101回 衆議院 社会労働委員会公聴会 第1号
○丹羽(雄)委員長代理 これにて午前中の公述人に対する質疑は終了いたしました。 公述人各位には、貴重な御意見をお述べいただきまして、まことにあっがとうございました。厚く御礼申し上げます。 午後二時から公聴会を再開することとし、この際、暫時休憩いたします。 午後零時五十一分休憩 ————◇————— 午後二時四分開議
第101回 衆議院 社会労働委員会 第19号
○丹羽(雄)委員長代理 野呂昭彦君。
第101回 衆議院 社会労働委員会 第19号
○丹羽(雄)委員長代理 静粛に願います。
第101回 衆議院 社会労働委員会 第19号
○丹羽(雄)委員長代理 伊吹文明君。
第101回 衆議院 社会労働委員会 第19号
○丹羽(雄)委員長代理 静粛に願います。
第101回 衆議院 社会労働委員会 第17号
○丹羽(雄)委員長代理 森木晃司君。
第101回 衆議院 社会労働委員会 第7号
○丹羽(雄)委員 今回の医療保険制度の改革は、サラリーマンなどの健康保険本人の給付率を現行の十割から九割、そして六十一年度からは八割にして自己負担を導入するということで、昭和二年の制度創設以来の大改正と言われておるわけでございますが、まず最初に、その改革のねらいとその背景について、大臣の御見解をお伺いしたいと思います。
第101回 衆議院 社会労働委員会 第7号
○丹羽(雄)委員 今大臣のお答えを聞きまして、趣旨はよく理解できたわけですけれども、大臣自身もお認めになっているわけでございますけれども、その背景は財政事情ということでして、これは財政の帳じり合わせではないかな、こういう声も一部に出ている。年間一兆円近く医療費が増大している、それとともに医療費を抑制しなければならない、これはだれしもがよくわかっていることでございます。自己負担導入というのもいずれは避けては通れない問題ではないかな、こうい…
第101回 衆議院 社会労働委員会 第7号
○丹羽(雄)委員 今大臣の答弁の中で、医療費の伸びを国民所得の伸びの以内に抑えたい、こういうことはこれまでも再三言明していらっしゃるようでございますけれども、これは一つの、これからの医療費問題を論じる場合のガイドライン的なものになるのですか。ちょっとその点について。
第101回 衆議院 社会労働委員会 第7号
○丹羽(雄)委員 政府委員の方で結構でございますけれども、それではここ四、五年間の医療費の伸びと国民所得の伸びとの何か資料がありましたらちょっとお示し願います。
第101回 衆議院 社会労働委員会 第7号
○丹羽(雄)委員 五十九年はまだ聞いていませんけれどもね。 今の保険局長の答弁によりますると、五十八年になって初めて国民所得の伸び率を下回った、これは老人保健の導入等いろいろあると思いますけれども、それまでいずれも医療費が常に所得を上回ってきておるわけです。問題は、これから五十九年度とうなるかということが今度の改正案の一つの影響、効果ですけれども、五十九年度の国民所得の政府見通しは今局長がおっしゃったように六・四%ということですけれども…