丹羽雄哉
会議録に記録された「丹羽雄哉」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,921 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 厚生大臣
- 直近の発言日
- 1985/04/18
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- こども・子育て119 件
- 社会保障・年金50 件
- 医療21 件
- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会44 件・44%
- 国家基本政策委員会合同審査会22 件・22%
- 国家基本政策委員会19 件・19%
- 年金制度をはじめとする社会保障制度改革に関する両院合同会議5 件・5%
- 国民福祉委員会5 件・5%
- 予算委員会第七分科会3 件・3%
※ 全 2,921 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第102回 衆議院 社会労働委員会 第16号
○丹羽(雄)委員長代理 小渕正義君。
第102回 衆議院 社会労働委員会 第10号
○丹羽(雄)委員長代理 次回は、明二十八日木曜日午前九時五十分理事会、午前十時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時十八分散会
第102回 衆議院 社会労働委員会 第9号
○丹羽(雄)委員長代理 塚田延充君。
第102回 衆議院 社会労働委員会 第7号
○丹羽(雄)委員長代理 森田景一君。
第102回 参議院 社会労働委員会 第6号
○衆議院議員(丹羽雄哉君) 国民年金法等の一部を改正する法律案に対する衆議院の修正部分について、その内容を御説明申し上げます。 修正の要旨は、 第一に、昭和五十九年度における年金額等の改定措置については、国民年金法及び特別児童扶養手当等の支給に関する法律の一部を改正する法律案において同様の措置を講ずることとされたことに伴い、所要の規定の整備を行うこと。 第二に、子のない寡婦の遺族厚生年金に対する月額三万七千五百円の加算については、夫の死…
第102回 衆議院 社会労働委員会 第5号
○丹羽(雄)委員 議事進行の動議を提出いたします。 ただいま審査を行っております両案について、質疑を終局されんことを望みます。
第102回 衆議院 社会労働委員会 第5号
○丹羽(雄)委員 ただいま議題となりました国民年金法等の一部を改正する法律案に対する修正案につきまして、自由民主党・新自由国民連合及び民社党・国民連合を代表いたしまして、その趣旨を御説明申し上げます。 修正の要旨は、 第一に、昭和五十九年度における年金額等の改定措置について、国民年金法及び特別児童扶養手当等の支給に関する法律の一部を改正する法律案において同様の措置を講ずることにされたことに伴い、所要の規定の整備を行うこと。 第二に、子の…
第101回 衆議院 社会労働委員会 第34号
○丹羽(雄)委員長代理 長野祐也君。
第101回 衆議院 社会労働委員会 第34号
○丹羽(雄)委員長代理 村山富市君。
第101回 衆議院 社会労働委員会 第34号
○丹羽(雄)委員 今の問題に関連してお聞きしたいと思います。 長野陳述人にお伺いしたいのですけれども、長野陳述人は、法案の中で、今年度のスライド分はできるだけ早く成立させてほしい、こういうふうにおっしゃったわけでございますが、それと同時に、今稲垣委員が指摘いたしましたような問題、本体の改正部分は慎重に取り扱ってほしい、こういうことでございます。今、池永陳述人のお話も聞いたわけでございますが、障害基礎年金の導入、この部分については当然賛成…
第101回 衆議院 社会労働委員会 第34号
○丹羽(雄)委員 それから、もう一点長野陳述人にお伺いしたいと思います。 私は、この年金問題は、率直に申し上げて財源対策そのものではないかと思っておるのでございます。これは何といっても、後世代の人の負担をいかに軽くして、そして、先ほど野呂陳述人からも話が出ましたけれども、若い人の時代になったら年金がもらえないのではないか、こういう心配もあるわけでございますので、そういう心配をなくするようにすることがまさに今度の年金法の改正ではないかと思…
第101回 衆議院 社会労働委員会 第34号
○丹羽(雄)委員 ありがとうございました。 まだいろいろお聞きしたい問題もあるのですけれども、時間が来ましたので、以上をもって終わらせていただきます。 ありがとうございました。
第101回 衆議院 社会労働委員会 第30号
○丹羽(雄)委員 今回の改正で身障者の範囲の拡大、これは大変体の不自由な関係者にとって朗報なわけでございますけれども、その中で、そしゃく機能障害を新たに別表に規定したわけでございますけれども、その経過と趣意をまずお聞きしたいと思います。
第101回 衆議院 社会労働委員会 第30号
○丹羽(雄)委員 それに関連いたしまして、身障者福祉法の第十五条の中では、障害程度の認定のための診断書及び意見書の作成は医師が行うということになっておるわけでございますけれども、そしゃく機能の障害には歯科医業にも大変密接な関連を持っておるわけでございます。ところが、現在のこの法律では医師だけしかできない、こういうことになっておるわけでございますけれども、大変こういうことで関連が深いわけでございますので、医師ばかりではなくて歯科医師の意見…
第101回 衆議院 社会労働委員会 第30号
○丹羽(雄)委員 全く同じということは、何らかの形で厚生省が見解を明らかにする用意があるかどうかということですが、いかがですか。
第101回 衆議院 社会労働委員会 第30号
○丹羽(雄)委員 大臣、今局長の通知、通達ということで、歯科医師にもこういうような道を開くということをおっしゃった。意見書を添付する、こういう形をとっていただくというのは大変結構なことだと思いますけれども、まず、その局長通達を出すに当たっては、関係者と十分に話し合いをした上で、局長の通達を出していただきたいという点をまず第一点として御要望申し上げておきます。これは間違いないですね。もう一回ひとつ。
第101回 衆議院 社会労働委員会 第30号
○丹羽(雄)委員 再度、御見解を明らかにしていただきましてありがとうございます。 それで、今回は参議院の方から送られてきたということでございますけれども、この問題は大変重要な問題でありまして、いわゆる局長通達という問題で済ますのではなくて、やはり本来はきちんと身障者福祉法の中に明らかにしておくことが私は将来必要ではないか。今度改正が行われる場合には、第十五条にきちんと明記する用意があるかどうか、お尋ねしたいと思います。
第101回 衆議院 社会労働委員会 第30号
○丹羽(雄)委員 そうすると、将来はこの第十五条の中で明記するということについて十分前向きに検討していく、こういうふうに受けとめてよろしゅうございますか。
第101回 衆議院 社会労働委員会 第30号
○丹羽(雄)委員 大変明快な答弁があったわけでございます。 まだ大分時間もあるようでございますけれども、明快な御答弁がありましたので、以上をもちまして私の質問を終わらせていただきます。 厚生大臣は奥さんも歯科医師でございますので、歯科医師の皆さん方の御意見も聞きまして、しっかりこの問題に取り組んでいただきたいと思います。
第101回 衆議院 社会労働委員会 第28号
○丹羽(雄)委員 ただいま議題となりました保健所法の一部を改正する法律案に対する修正案につきまして、自由民主党・新自由国民連合を代表いたしまして、その趣旨を御説明申し上げます。 修正の要旨は、原案において「昭和五十九年四月一日」となっている施行期日を、「公布の日」に改め、昭和五十九年四月一日から適用することであります。 何とぞ、委員各位の御賛同をお願いいたします。