丹羽雄哉
会議録に記録された「丹羽雄哉」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,921 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 厚生大臣
- 直近の発言日
- 1989/06/15
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- こども・子育て119 件
- 社会保障・年金50 件
- 医療21 件
- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会44 件・44%
- 国家基本政策委員会合同審査会22 件・22%
- 国家基本政策委員会19 件・19%
- 年金制度をはじめとする社会保障制度改革に関する両院合同会議5 件・5%
- 国民福祉委員会5 件・5%
- 予算委員会第七分科会3 件・3%
※ 全 2,921 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第114回 衆議院 社会労働委員会 第6号
○丹羽委員長 次に、堀内労働大臣、宮島労働政務次官から、それぞれ発言を求められておりますので、順次これを許します。堀内労働大臣。
第114回 衆議院 社会労働委員会 第6号
○丹羽委員長 宮島労働政務次官。
第114回 衆議院 社会労働委員会 第6号
○丹羽委員長 内閣提出、日本労働協会法の一部を改正する法律案を議題といたします。 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。永井孝信君。
第114回 衆議院 社会労働委員会 第6号
○丹羽委員長 草川昭三君。
第114回 衆議院 社会労働委員会 第6号
○丹羽委員長 児玉健次君。
第114回 衆議院 社会労働委員会 第6号
○丹羽委員長 以上で本案に対する質疑は終局いたしました。 ―――――――――――――
第114回 衆議院 社会労働委員会 第6号
○丹羽委員長 これより討論に入るのでありますが、その申し出がありませんので、直ちに採決に入ります。 日本労働協会法の一部を改正する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第114回 衆議院 社会労働委員会 第6号
○丹羽委員長 起立総員。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました本案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第114回 衆議院 社会労働委員会 第6号
○丹羽委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ――――――――――――― 〔報告書は附録に掲載〕 ――――◇―――――
第114回 衆議院 社会労働委員会 第6号
○丹羽委員長 厚生関係の基本施策に関する件について調査を進めます。 歯科衛生士法の一部を改正する法律案起草の件について議事を進めます。 本件につきましては、先般来各会派間において御協議いただき、意見の一致を見ましたので、委員長において草案を作成し、委員各位のお手元に配布いたしてございます。 その起草案の趣旨及び内容について、委員長から簡単に御説明申し上げます。 近年の我が国における急激な高齢化社会への移行は、歯科医療をめぐる環境を大きく…
第114回 衆議院 社会労働委員会 第6号
○丹羽委員長 本件について発言を求められておりますので、これを許します。川俣健二郎君。
第114回 衆議院 社会労働委員会 第6号
○丹羽委員長 これより採決いたします。 お手元に配付いたしております草案を歯科衛生士法の一部を改正する法律案の成案とし、これを委員会提出の法律案と決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第114回 衆議院 社会労働委員会 第6号
○丹羽委員長 起立総員。よって、そのように決しました。 なお、本法律案の提出手続等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第114回 衆議院 社会労働委員会 第6号
○丹羽委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次回は、来る二十一日水曜日午前九時五十分理事会、午前十時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時三十九分散会 ――――◇―――――
第114回 衆議院 本会議 第19号
○丹羽雄哉君 ただいま議題となりました三法案について、社会労働委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 まず、雇用保険法及び労働保険の保険料の徴収等に関する法律の一部を改正する法律案について申し上げます。 本案は、パートタイマーのような短時間労働者について失業給付の特例を設けるほか、雇用安定事業と雇用改善事業の統合等を図ろうとするものであります。 本案は、去る二月二十三日付託となり、五月二十三日丹羽労働大臣から提案理由の説…
第109回 衆議院 社会労働委員会 第9号
○丹羽(雄)委員 ただいま議題となりました労働基準法の一部を改正する法律案に対する修正案につきまして、自由民主党を代表いたしまして、その趣旨を御説明申し上げます。 修正の要旨は、第一に、三カ月単位の変形労働時間制について、労働大臣は、中央労働基準審議会の意見を聞いて、命令で一日及び一週間の労働時間並びに連続して労働させる日数の限度を定めることができるものとすること。 第二に、使用者は、三カ月単位の変形労働時間制及び一週間単位の非定型的変…
第109回 衆議院 社会労働委員会 第8号
○丹羽(雄)委員長代理 池端清一君。
第108回 衆議院 社会労働委員会 第4号
○丹羽(雄)委員長代理 田中慶秋君。
第108回 衆議院 社会労働委員会 第4号
○丹羽(雄)委員長代理 田中美智子君。
第108回 衆議院 社会労働委員会 第3号
○丹羽(雄)委員長代理 吉井光照君。