生田豊朗
会議録に記録された「生田豊朗」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,244 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 日本エネルギー経済研究所理事長
- 直近の発言日
- 1973/06/13
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 経済安保2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 石炭対策特別委員会24 件・24%
- 内閣委員会16 件・16%
- 産業・資源エネルギーに関する調査会14 件・14%
- 商工委員会石炭対策特別委員会連合審査会12 件・12%
- 外務委員会10 件・10%
- 予算委員会公聴会7 件・7%
※ 全 1,244 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第71回 衆議院 商工委員会 第29号
○生田政府委員 お答え申し上げます。 商店街整備計画の認定を受けました場合には、一つは、かねがね先生御指摘のとおりの事業団の八割無利子の金が、一定の要件を備えましたものにつきましては融資されるというのが一つでございます。それから、そのほかに中小企業金融公庫あるいは国民金融公庫からの融資でございますけれども、その認定を受けましたものについては、高度化資金ワクというものを設けるようにただいま検討中でございます。認定を受けました計画につきまし…
第71回 衆議院 商工委員会 第29号
○生田政府委員 道路をつくりますときについての特に特典は考えておりません。この都市計画との斉合性につきましては、あらためて申し上げるまでもございませんけれども、商業はかなり地域的な性格が強うございますので、都市計画と十分に斉合性を持った商店街の整備計画をつくりませんと、全体とのバランスにおいて問題が起こるおそれなしとしないわけでございますので、そういう観点から都市計画との斉合性というものを取り上げたわけでございます。
第71回 衆議院 商工委員会 第29号
○生田政府委員 先生の御趣旨のとおりだと思いますが、特に都市計画との斉合性を強調いたしましたのは、都市計画を無視いたしましてかりに一つの商店街が整備計画を進めるようなことがありますと、あとになりまして、都市計画のために商店街が非常にこま切れになってしまうとか、あるいは環境が非常に悪化するとか、むしろ商店街そのものよりも、その環境につきまして非常に問題があるということでは非常にまずい点がございますので、都市計画との斉合性を十分に考えた上で…
第71回 衆議院 商工委員会 第28号
○生田政府委員 フランチャイズチェーンにつきまして調べた結果でございますけれども、フランチャイズ本部と加盟店との関係で問題になりましたものにつきまして一番多いのは、詐欺的な方法で加盟店を募集したというような問題点、それから加盟店を募集いたしましたときに、本部がいたしました説明よりも加盟店は実際に収益が上がらなかった、あるいは必要資金が過大となってしまったというような問題点がございます。(松尾委員「簡単でいいです」と呼ぶ)あと二、三ござい…
第71回 衆議院 商工委員会 第28号
○生田政府委員 外国の例でございますが、先生の御指摘の離職者対策そのものという感じでございますと、西ドイツの例でございますが、廃業いたしまして賃金労働者になろうとする者に対しまして、職業訓練期間中に財政的な援助をするという例がございます。あとは離職者対策ということでは必ずしもないかと思いますが、転廃業に対する助成といたしまして、オランダにおきましては、五年間自家営業を続けた者に対し政府が廃業の助成をするという対策がございます。それからフ…
第68回 衆議院 建設委員会 第2号
○生田説明員 お答え申し上げます。 住宅投資、住宅建設の問題につきましては、社会資本の充実、それから今後の景気浮揚という観点から非常に大きな問題でございますので、経企庁としてもこの問題をこの際勉強しておこうということで、部内に勉強会を設けまして勉強を続けているところでございます。それから建設省その他各省との関係につきましては、その研究会、勉強会の途中におきまして各省のお知恵を十分拝借いたしますし、さらに民間の学識経験者の意見も伺っていき…
第61回 衆議院 地方行政委員会 第48号
○生田説明員 お答え申し上げます。 小笠原の返還に伴いまして、防衛庁が購入いたしましたいわゆる動産でございますが、二十二万九千ドルを購入したわけでございます。その内容を申し上げますと、車両、それから工具、部品、そういうものが約三万ドル、それから庁舎、宿舎用の備品が約一万六千ドル、それから予備の発電機が三万一千ドル、それから建築材料、塗料のたぐいが三千五百ドル、それから基地用の器材、これは事務用品とか映写機というようなものでございますが、…
第61回 衆議院 地方行政委員会 第48号
○生田説明員 小笠原の返還に伴いまして、小笠原諸島にありました、ただいま申し上げましたような米軍の資材でございますが、それを検討いたしまして、自衛隊として使用する必要があるものにつきまして、日米双方で委員会を設置いたしまして委員会で折衝いたしました。それから、防衛庁からも専門家を派遣いたしまして、各資材別に実態の調査をいたしまして、価格の査定も厳正にいたしまして、その結果必要なものを一般輸入の手続によりまして購入したわけでございます。
第61回 衆議院 地方行政委員会 第48号
○生田説明員 硫黄島から買いましたものは、電源と接続いたしますケーブルでございまして、通信機の本体ではございません。ケーブルでございます。
第61回 衆議院 地方行政委員会 第48号
○生田説明員 先ほど概略を御説明申し上げましたように、今回購入いたしましたものは、ただいまのケーブルでございますとか、あと事務用の器械でございますとか、あるいは冷蔵庫でございますとか、そういう非常にこまかい雑多なものの集積が二十二万ドルになったわけでございまして、先生の御指摘でございますけれども、防衛庁といたしましての主要な装備品を米軍から肩がわりしたということではございませんで、むしろ、何と申しますか、必要最小限度の基地の維持に必要な…
第61回 衆議院 地方行政委員会 第48号
○生田説明員 ただいまの先生の御指摘でございますが、基地用の器材として掲げました二万三千八百八十ドルでございますが、これは基地用の器材と申しますと、非常に大きなもののようにごらんになったかと思いますが、その内容は基地に置かれております事務用品と、それから映写機等でございます。 それから、その下の通信器材として掲げました……(林委員「通信器械となっておる」と呼ぶ)通信器材でございます。通信器材として掲げましたのは、ただいま申し上げましたケ…
第61回 衆議院 地方行政委員会 第48号
○生田説明員 先ほども申し上げましたように、必要最小限度の基地の維持に必要ないろいろな什器、備品あるいはそれに類したものを買ったわけでございまして、先生御指摘になりましたような、今後の防衛計画、それから主要な装備品あるいは兵器の配備と直接関係のあるものではございません。むしろ引き継ぎました基地を必要最小限度維持するために必要なものに限定して買ったということでございます。
第57回 衆議院 決算委員会 第8号
○生田説明員 御説明申し上げます。 弾薬の保有量といたしましては二次防の末期、一番末におきます保有量が陸上自衛隊の分が七万四千二百トン、それから海上自衛隊の分が七千八百トン、航空自衛隊分が五千三百七十トンということでございます。三次防につきましては特に何トン、それから何カ月分というような基準を設けての備蓄は、まだ計画はいたしておりません。先ほど装備局長が御説明申し上げましたように、総額の予算その他との関係がございますので、その都度検討い…
第57回 衆議院 決算委員会 第1号
○生田説明員 契約ベースでございますが、防衛庁の調達いたしますいわゆる銃弾、これは小銃、拳銃、軽機関銃の弾丸でございますが、四十一年度で約二千六百万発でございます。
第57回 衆議院 決算委員会 第1号
○生田説明員 最近は全部国産でございます。
第56回 参議院 決算委員会 閉会後第3号
○説明員(生田豊朗君) 日本無線につきましては、レイセオンと電子管の関係で非常に関係深い会社でございます。このホークの問題が起こります以前から、レイセオンと密接な関係がございます、ということで、レイセオンにつきましては、むしろ従来の電子管関係の提携関係がございまして、日本無線との関係があったというわけでございます。
第56回 参議院 決算委員会 閉会後第3号
○説明員(生田豊朗君) 話としては聞いたことはございますが、私まだ着任して日が浅いものですから、直接に聞いておりません。
第56回 参議院 決算委員会 閉会後第3号
○説明員(生田豊朗君) その点につきましては、私は存じませんし、東芝の説明を聞きましたところ、そういう申し入れをしたこともないというふうに聞いております。
第56回 参議院 決算委員会 閉会後第3号
○説明員(生田豊朗君) 三菱電機からのホーク国産化計画書は、防衛庁に提出されております。
第56回 参議院 決算委員会 閉会後第3号
○説明員(生田豊朗君) この件につきましては、四十年の十二月十日に三菱電機から防衛庁あてに、調査団の派遣についての便宜の依頼がございました。それに基づきまして、四十年の十二月に防衛庁から在日米軍軍事顧問団の団長あてに、国務省あてに便宜供与の依頼をしてくれという依頼状を出しております。