生田豊朗
会議録に記録された「生田豊朗」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,244 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 日本エネルギー経済研究所理事長
- 直近の発言日
- 1967/10/25
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 経済安保2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 石炭対策特別委員会24 件・24%
- 内閣委員会16 件・16%
- 産業・資源エネルギーに関する調査会14 件・14%
- 商工委員会石炭対策特別委員会連合審査会12 件・12%
- 外務委員会10 件・10%
- 予算委員会公聴会7 件・7%
※ 全 1,244 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第56回 参議院 決算委員会 閉会後第3号
○説明員(生田豊朗君) 私いま先生が御指摘になりました外貨を支払ったという点について全く存じないものでございますから、解釈いたしかねるわけでございますが、三菱電機とレイセオン社との間の技術援助契約の仮契約につきましては、仮契約が締結されて、外資法に基づいてそれが提出されておるように承知しております。
第56回 衆議院 決算委員会 第4号
○生田説明員 かわりまして御説明申し上げます。 三本立てでございまして、米国の国防省が持っております特許、それからノーバウにつきましての対価は、これは無償でございます。それから生産を担当いたしますアメリカの民間会社から技術導入をいたしますが、それに伴いまして頭金、それから特許使用料その他の支払いがあるわけでございますが、それは器材の原価計算の中に入ってまいります。そのほかに第三の項目といたしまして、開発経費の分担額がございまして、これも…
第56回 衆議院 決算委員会 第4号
○生田説明員 もう一度御説明させていただきますが、特許料それからノーハウ料の支払いは、これは民間ベースのものでございまして、今度の誘導弾の生産に関しまして使用されます技術、知識といたしまして、国防省が持っておりますものと、それから米国の民間会社が持っておりますものと二種類ございます。国防省の持っておるものは無償で提供されるわけでございますが、民間会社が持っておりますものは、民間会社ベースの技術援助の契約によりまして有償でございます。これ…
第56回 衆議院 決算委員会 第4号
○生田説明員 先ほど政務次官、経理局長から御説明申し上げましたのは、技術援助協定と開発経費との関係でございますが、ただいま私御説明申し上げましたのは、それとはまた別の項目でございまして、民間べースの技術援助契約に伴いまして支払われる頭金あるいはロイアルティーにつきましては、これは別途他の諸経費と同様に、原価計算の中に織り込まれるわけでございまして、その点御説明申し上げたわけでございます。