河野義克
会議録に記録された「河野義克」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,152 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 国立国会図書館長
- 直近の発言日
- 1959/11/30
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金41 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会第一分科会58 件・58%
- 公職選挙法改正に関する調査特別委員会27 件・27%
- 議院運営委員会図書館運営小委員会12 件・12%
- 議院運営委員会3 件・3%
※ 全 2,152 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第33回 参議院 議院運営委員会 第10号
○事務総長(河野義克君) 国会法の解釈というようなことはしばらくおきまして、地理的な関係からいえば、二十七日起こった問題は文字通り院の外で起こった問題であり、また院の内部で起こった問題であると、かように存じております。
第33回 参議院 議院運営委員会 第10号
○事務総長(河野義克君) ちょっと御質問を理解してないかもしれませんが、私は院外であると同時に院内であると申しているわけではなくて、院内で起こった行為と院外で起こった行為と二つがあると、こう申し上げているわけであります。そうして、院内に起こった行為については、他の憲法や国会法等において院内云々ということがあれば、それは院内の問題として処理せられるであろうと、こう申し上げているのであります。
第33回 参議院 議院運営委員会 第10号
○事務総長(河野義克君) 私も警備局長の説明を聞いておりまして、機会を与えられればその点を説明いたしたいと思っておりましたので、この際、御答弁をいたします。 先ほど私が申し上げましたように、私は四時十七分ごろと申しました、警備局長は四時二十分と申しましたが、いずれにしろ、そのころでございますが、議長は佐藤警務部長をして、警視庁の玉村警備部長に対して、議長の代理として警察官の特別派遣を要請しました。その際に、その人数は、このデモ隊を構内か…
第33回 参議院 議院運営委員会 第9号
○事務総長(河野義克君) 米田委員の御質問にお答えいたします。 昨日、議事協議会におきまして、昨日の議事の進め方について協議が終わりました後、本会議を、大体六時二十五分に予鈴を押して六時半に開会しようという話し合いになったのであります。それで私は、議事協議会が終わりまして、各大臣の登院状況を調べましたところ、各大臣のうち三、四の方がまだ登院をされていない状態でありましたので、直ちに内閣及び各省についてその登院方を促したのであります。それ…
第33回 参議院 議院運営委員会 第9号
○事務総長(河野義克君) ただいまの回答は、議事協議会が六時十四分に始まって、六時十七分に散会しておりますので、大体二十五分に予鈴を鳴らし、三十分に本鈴を鳴らそうと、こういうことになったわけであります。議事協議会が散会をいたしましてから、内閣に議事部長からと鈴木参事からと両方から連絡をしたわけであります。それでありますから、六時十七分散会後六時二十五分か三十分か、その間の連絡であろうと思っております。
第33回 参議院 議院運営委員会 第8号
○事務総長(河野義克君) 元衆議院議長小山松寿君は今朝逝去されました。まことに哀悼の至りにたえません。本院といたしましては、衆議院に対する儀礼といたしまして、元衆議院議長には本院議長から弔詞を贈呈することになっておりますので、先例によりまして弔詞の贈呈方を取り計らいたいと思いますので、おはかりをお願いしておるわけであります。弔詞案を朗読いたします。 弔 詞(案) さきに衆議院議長として憲政の発揚 につとめられました正三位勲一等小 山松壽…
第33回 参議院 議院運営委員会 第8号
○事務総長(河野義克君) 相澤重明君から、危険物管理に関する緊急質問が提出されております。所要時間は十五分で、要求大臣は総理大臣、通商産業大臣、労働大臣、防衛庁長官であります。
第33回 参議院 議院運営委員会 第7号
○事務総長(河野義克君) 伊藤顕道君から、サイドワインダー持ち込みに関する緊急質問が提出されております。時間は二十分間を要求されております。
第33回 参議院 議院運営委員会 第5号
○事務総長(河野義克君) 昨日の理事会でもそういうお尋ねがありまして申し上げましたが、鮎川君から会期中の請暇の申し出があって、私ないし事務当局の者がそれについて一週間がよくはないかというような注意を与えたというような事実は断じてありません。昨日阿部理事からも御質問があって、よく私から申し上げて御了解願っておったと思いますが、こういう公のこの議運委員会で御質問があったので、私としてはっきり申し上げておきますが、そういう事実は断じてございま…
第33回 参議院 議院運営委員会 第5号
○事務総長(河野義克君) 鮎川金次郎君が地検に出頭した際の、その後の新聞記者との会見の際の報道としてほかの各社は違いましたが、朝日新聞の報道に、事務局から聞いたと思われるような記事があったわけです。私はそれを読んで、ほかの新聞を見て、朝日だけがそういう記事になっていたことを承知しておったわけでありますが、たまたま私が記者クラブにほかの用で行っておりましたときに、朝日の記者から、実はこういう記事が出て困っているので、社会部の記者とともに総…
第33回 参議院 議院運営委員会 第5号
○事務総長(河野義克君) それはおっしゃる通りでありまして、先般この委員会で鮎川金次郎君の請暇願いが問題になったときにも、お尋ねに対してお答えをしております。
第33回 参議院 議院運営委員会 第4号
○事務総長(河野義克君) 十月二十六日の本会議の散会後に、鮎川金次郎君から、会期中請暇の申し出がございまして、二十八日の十一時五十分ごろ、これが一応取り下げられまして、あらためて十一月三日までの請暇願が出たことは、お話の通りでございます。外務省方面に渡航について云々ということについては、私としては承知しておりません。
第33回 参議院 議院運営委員会 第4号
○事務総長(河野義克君) 病気のためとなっております。
第33回 参議院 議院運営委員会 第3号
○事務総長(河野義克君) 御説明申し上げます。立法事務費につきましては、国会における各会派に対する立法事務費の交付に関する法律がございまして、その第一条に、「国会が国の唯一の立法機関たる性質にかんがみ、国会議員の立法に関する調査研究の推進に資するため必要な経費の一部として、各議院における各会派に対し、立法事務費を交付する。」とあり、各会派の認定につきましては、同法の第五条に、「各会派の認定は、各議院の議院運営委員会の議決によって決定する…
第33回 参議院 議院運営委員会 第2号
○事務総長(河野義克君) 私はちょっとその点は承知しておりません。
第33回 参議院 議院運営委員会 第1号
○事務総長(河野義克君) 昨二十五日、日本社会党から赤松常子君外十一名の方が脱会した旨のお届け出があり、またこれら十二名の方が新たに社会クラブを結成した旨、代表者中村正雄君から届け出がございました。以上御報告いたします。
第33回 参議院 議院運営委員会 第1号
○事務総長(河野義克君) 本国会は臨時会でございますから、国会において会期を決定いたさなければなりませんが、本院といたしましては、本朝九時半から、規則に基きまして、議長が常任委員長懇談会を招集されました。常任委員長懇談会におきまして、各常任委員長に今期国会の会期に関しての御意見を伺ったわけでございますが、約半数の方は五十日がしかるべきものであるという御意見であり、残りの方は、自分の委員会としては会期についての特段の希望はないので、ほかの…
第33回 参議院 議院運営委員会 第1号
○事務総長(河野義克君) 第三十三回国会開会式式辞 (案) 天皇陛下の御臨席を仰ぎ、第三十三回国会の陶会式をあげるにあたり、衆議院及び参議院を代表して式辞を申し述べます。 本年の数次にわたる豪雨と台風は、各地にかってない災害をもたらし、これがため幾多の人々が生命を失い、傷病にたおれ、家産に多大の損害をこうむったことは、まことに同情にたえないところであります。われわれはこの際、諸般の対策を講じて復興に万全を期するとともに、その他の重要問題…
第32回 参議院 議院運営委員会 閉会後第1号
○事務総長(河野義克君) 議員成田一郎君は、去る七月四日逝去されました。まことに哀悼の至りにたえません。本院からは、従来の例にならい、次の弔詞を贈呈いたしました。 参議院は議員従三位勲一等成田一郎君の長逝に対しましてつつしんで哀悼の意を表しうやうやしく弔詞をささけます。 なお、哀悼演説は、来たる二十六日から始まります次期国会においてなされるわけでありますが、ただいま理事会において御相談の結果、成田一郎君が生前主として所属しておられました…
第32回 参議院 議院運営委員会 第4号
○事務総長(河野義克君) 藤田進君より、爆発物等による事故対策に関する緊急質問が提出されております。所要時間は二十分であります。要求大臣は総理大臣、通商産業大臣、国家公安委員長、外務大臣、防衛庁長官、大蔵大臣であります。