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日本社会党参議院
総発言数
5,633 件
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
—
直近の発言日
1968/03/30

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 逓信委員会82 件・82%
  • 予算委員会第三分科会17 件・17%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 5,633 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

5,633 件中 20 件を表示
日本社会党1968/03/30

第58回 参議院 逓信委員会 第8号

○永岡光治君 最後に要望いたしますが、郵政大臣からの意見書にもありますように、将来にわたっての料金の軽減に特段のひとつ努力をしていただくということと、それからいまも会長の話の中にありましたが、番組の編成にあたっては、国民大衆に迎合することなく、やはり相当検討していただきたい、この二つだけをこの際要望いたしまして、私の質問を終わります。

日本社会党1968/03/29

第58回 参議院 逓信委員会 第7号

○永岡光治君 委員長、ちょっと関連。大臣、いま検討中であることは私もわかるのですが、FMとAMとの関連ですね。大体どういう方針でこれを考えておるのだというくらいの構想はあるのじゃないですか。全然模索して、これからFMはこういう方針で、AMはこういう方針で許可するのだということでなくて、まあおよそ関連においてどういうところにこの分野と申しますか、あるのじゃないですか。そういうものは全然ないですか。

日本社会党1968/03/05

第58回 参議院 議院運営委員会 第7号

○永岡光治君 これに対して亀岡官房副長官からまとめて御答弁願ってけっこうなのでありますが、実は昨日の衆議院予算委員会で問題になりました点でございますが、米価審議会委員でずいぶん各種委員を兼ねておる者がたくさんある。それから過去の任期の長いような者もあるようでありますが、三十八年の何月でしたか、閣議の申し合わせで、そういう各種委員をたくさん兼ねることは遠慮しようじゃないかという申し合わせがあったり、あるいはまた、その任期の非常に長いものも…

日本社会党1967/12/22

第57回 参議院 本会議 第7号

○永岡光治君 私は、ただいまの藤田君の動議に賛成いたします。

日本社会党1967/12/21

第57回 参議院 逓信委員会 第3号

○永岡光治君 臨時国会は二十三日で終了するわけでありますが、引き続いて二十七日、通常国会の開会が予定されておるわけであります。差し迫った国会でありますが、特に本日、逓信委員会で私、御質問申し上げたいと思いますのは、ちょうどだだいま新しい昭和四十二年度の予算編成期に入っております。そういう関係から、郵政の所管事業について、二、三の問題について、この予算と関連をして御質問申し上げます。なお、私の質問の細部については、引き続いて鈴木強委員のほ…

日本社会党1967/12/21

第57回 参議院 逓信委員会 第3号

○永岡光治君 ただいま郵政省の直接行なっておる事業関係について説明があったわけですが、郵政所管の施策としては、私はやはり電電公社なりあるいは電波関係についての施策があってしかるべきだと思うわけです。特に電電公社の料金政策については、新聞紙上でいろいろいわれております。あるいは公社当局が通話料の料金の値上げを要求しておるしあるいはまた設備の負担金の増額も要求しているやに聞いておるわけでありますが、新聞の報ずるところでは、その内容を私どもつ…

日本社会党1967/12/21

第57回 参議院 逓信委員会 第3号

○永岡光治君 本日は、電気通信監理官は来ておりませんね。これは非常に残念でありますが、やはり電電公社当局よりは、むしろ私はそういう料金政策等の問題は通信政策全般の問題として、当然これは郵政省が責任を負うべき事項でありますので、電気通信監理官等の出席を求めてその研見というものをただしたかったわけでありますが、残念ながらきょうは見えておりませんので、他日に譲ることにいたしますが、同時に本日は電気通信関係なり、放送法関係あるいは衛星関係等の事…

日本社会党1967/12/21

第57回 参議院 逓信委員会 第3号

○永岡光治君 質問が前後いたしまして、また答弁の中から関連をして質問をしたい問題が起きてまいりますので、その辺のところはあらかじめお含みおきを願いたいと思うのでありますが、この機構改革の問題についてどう考えているかということについてのお話がなかったようでありますが、これは政務次官がいいのか、どなたが適当であるのかよくわかりませんが、本年の通常国会の会期中と私、記憶いたしておりますが、郵政省の財政あるいは運用、そういうところから経営、運用…

日本社会党1967/12/21

第57回 参議院 逓信委員会 第3号

○永岡光治君 御答弁によりますれば、そうするといま研究段階だということですが、研究段階にしてもやはり意欲のないのは研究しないだろうと想像するわけですが、意欲的な姿勢で研究されておると、こう理解したいわけでありますが、政務次官、この点については間違いございませんか。——そういう姿勢で取り組むようでありますが、そこでそういう意欲があるとすれば、これはまあ基本的な考えで、当然これはいまの段階では、はっきりする姿勢を持っておると思うのであります…

日本社会党1967/12/21

第57回 参議院 逓信委員会 第3号

○永岡光治君 そこで、これは貯金の増強なり、郵便事業の近代化なりあるいはまた局舎の近代化、機械化あるいは機構改革についての局の削減等いろいろ出ておりました。私は、こういうものの観点のとらえ方はどういうものかという基本的な考え方をこの際ただしておきたいと思うのでありますが、たとえば先ほど郵便の近代化について、一種、二種は翌日配達をもって理想段階とするという答弁があったわけであります。そういうことを考えるについて、通信には申し上げるまでもな…

日本社会党1967/12/21

第57回 参議院 逓信委員会 第3号

○永岡光治君 私も、そういう程度の答弁しかできないのじゃないかと実は心配してきたわけであります。これはかねがね私ども当委員会でも主張したわけでありますけれども、郵政事業の経営診断だとか、あるいは郵政事業あるいはまた通信事業全般の広報活動とか、そういう問題についての基本的な考え方というものが確立されていない。これは非常に残念だ。いやしくも郵政省が通信政策を持つというのであれば、当然そういう機関があってしかるべきであるけれども、なかなかそれ…

日本社会党1967/12/21

第57回 参議院 逓信委員会 第3号

○永岡光治君 郵政の持つ所管の事項としては、通信行政全般の監督官庁でございますが、そういう使命が一つあるわけです、言うまでもないことですが。そのほかに郵便、貯金、保険という現業の事業を運営する責任を持っておるわけです。したがって郵政の持つ使命は先ほど申し上げましたような通信政策全般についての調査研究というものはやっぱりこの際明確に確立をして、将来日本の通信政策かくあるべきだということを、やっぱり国内、国際を通じて早急に確固たる展望に立っ…

日本社会党1967/12/21

第57回 参議院 逓信委員会 第3号

○永岡光治君 これで、私の質問なり要望を終わりたいと思います。時間の関係があるし、また防衛庁関係の参考人がおいでになっておるようでありますから、次の質問者に譲りたいと思いますが、要は今日の郵政事業は曲がりかどにきているというのもいいところでありまして、たいへんな私は事態にきていると思うんです。少しも遷延を許さないと思うんです。したがって、早急に経営診断をやって、この運営のあり方、それは当然機構に及ぶでありましょう。あるいはそのことが公社…

日本社会党1967/12/09

第57回 参議院 議院運営委員会 第2号

○永岡光治君 さらに補足して、これはひとつ特段の考慮を願いたいのでありますが、いま加瀬理事から要望されましたようなことは、もう従来当委員会でもしばしば政府当局に要望されたことでありまして、一向にその反省の色が見えておりませんので、次のこれら類似の委員の任命の際には、とくと御考慮をいただきたいと思うのでありますが、わけても、いま問題になりましたこのNHKの経営委員の問題についてそうであります。おそらく、近く委員の中の一人がやめなきゃならぬ…

日本社会党1967/10/12

第56回 参議院 逓信委員会 閉会後第2号

○永岡光治君 関連。昨日の日経の新聞だと思うのですけれども、放送・電波法改正案についての小林郵政大臣の記者会見の記事が出ております。見出しは、事業免許制度を盛るのだということになっているわけですが、この改正案では、ここにあげられている問題から見れば、「現在の法律ではテレビ局免許も一般の無線局免許も同じになっており、テレビ会社の経営状態には関係なく周波数を割り当てることになっている。これでは経営の不安定なテレビ会社も出てくるので、これを電…

日本社会党1967/10/12

第56回 参議院 逓信委員会 閉会後第2号

○永岡光治君 まあ、経営のことを考えて改正をされるということは当然だろうと思うのでありますが、そこにもはしなく大臣も触れられましたように、今回の免許についてやはり経営のことを考えてやられたと私も想像するわけです。ところで、まあ東北等はそれに該当するところはなかったのかどうか、あるいはその他のところでもないのかどうか。あるいは、免許されたところと免許されないところを比較して、経営面では免許されないところのほうにも、免許されたところよりはむ…

日本社会党1967/10/12

第56回 参議院 逓信委員会 閉会後第2号

○永岡光治君 いまの大臣の受け入れ態勢の問題ですが、その住民は、私はどこの住民でもチャンネルを多ければ多いほどをこいねがっていると思うのですね。したがって、その受け入れ態勢の熱望の強いといいましょうか、そういう表現を使っているようですが、それは申請者のほうによって左右されたのではないだろうかという考えがあるわけですね。申請者の熱意いかんによって割り当てられたのであって、住民そのものはどこでもやっぱり熱望しているのじゃないだろうかと思うわ…

日本社会党1967/08/18

第56回 参議院 本会議 第8号

○永岡光治君 ただいまの園田君の動議に賛成をいたします。

日本社会党1967/07/21

第55回 参議院 本会議 第28号

○永岡光治君 園田君の動議に賛成いたします。

日本社会党1967/06/27

第55回 参議院 議院運営委員会 第23号

○永岡光治君 日付はいつですか。