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自由民主党自治大臣・国家公安委員会委員長衆議院参議院
総発言数
3,296
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
自治大臣・国家公安委員会委員長
直近の発言日
1956/06/03

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 災害対策特別委員会63 件・63%
  • 地方行政委員会19 件・19%
  • 予算委員会14 件・14%
  • 本会議2 件・2%
  • 石炭対策特別委員会2 件・2%

※ 全 3,296 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,296 20 を表示
自由民主党防衛政務次官1956/06/03

24衆議院 文教委員会 第46号

○永山政府委員 米軍の撤退が七月以後でございますから、まだ具体的に決定しておりません。八木さんの言われるごとく話があるという程度でございます。

自由民主党防衛政務次官1956/05/28

24衆議院 決算委員会 第38号

○永山政府委員 皆さんの御意見を十分拝聴いたしまして、いろいろ考慮いたします。

自由民主党防衛政務次官1956/04/27

24衆議院 決算委員会 第29号

○永山政府委員 ただいま聞きますれば、かわったばかりですが、病気できょう休んでおるそうであります。次長は今国防会議の方で内閣委員会へ出ておりますが、すぐこちらへ来るように手続をいたしております。

自由民主党防衛政務次官1956/04/27

24衆議院 決算委員会 第29号

○永山政府委員 次長はただいま参りました。装備局長はちょっとからだ調子が悪いのでおくれるというように言っております。けさ寄ってみたのですが、まだ出ておりませんでした。すぐ連絡いたしまして呼びたいと考えております。

自由民主党防衛政務次官1956/04/23

24衆議院 決算委員会 第28号

○永山政府委員 あらゆる点を一つ総合いたしまして善処いたしたいと思います。

自由民主党防衛政務次官1956/04/19

24衆議院 決算委員会 第27号

○永山政府委員 大へん済みませんが調達本部長から答弁をさしていただきます。

自由民主党防衛政務次官1956/04/17

24衆議院 決算委員会 第26号

○永山政府委員 大体今出ておるもので説明できるように考えておるわけでありますが、その保有しております車両の関係が、ちょっと手元にないようでございますが、直ちに取り寄せまして申し上げますので、引き続きその次の御質問をいただければ好都合かと思います。

自由民主党防衛政務次官1956/04/17

24衆議院 決算委員会 第26号

○永山政府委員 ただいま次長は参ったばかりでございまして、ちょうど渉外事項でけさから他の方へ行っておりましたので、ただいまの点よく話し合っておりませんので、私の方で答弁をさしていただきたいと存じます。 内局で責任持って答弁を申し上げて、なお不足する場合はまた関係者を出したいというように考えておるわけでございますが、装備局長はただいまの閣議でおかわりになるようなことになっておりますし、合航空幾関系の渉外事項の残務整理で本庁におりますのでこ…

自由民主党防衛政務次官1956/04/11

24衆議院 決算委員会 第24号

○永山政府委員 処分の責任者は幕僚長でございます。

自由民主党防衛政務次官1956/04/03

24衆議院 決算委員会 第20号

○永山政府委員 昭和二十九年度の防衛庁費の決算の概要について御説明いたします。 昭和二十九年度の防衛庁費の歳出予算額は七百四十二億八千五百二十万八千円であります。これに前年度から繰り越した金額二百五十七億一千五百九十一万五千円を加えますれば、歳出予算現額は一千億百十二万三千円となるのであります。この歳出予算現額のうち歳出済み歳出額は七百七十九億四千六百五十二万八千円でありまして、これを歳出予算現額に比較いたしますれば、二百八十億五千四百…

自由民主党防衛政務次官1956/03/22

24参議院 予算委員会第二分科会 第3号

○政府委員(永山忠則君) 重大でございますので、大臣からこれは答弁してもらうようにいたしたいと思います。

自由民主党防衛政務次官1956/02/21

24衆議院 予算委員会第一分科会 第2号

○永山政府委員 経理局長から答弁さしていただきます。

自由党1955/07/29

22衆議院 社会労働委員会文教委員会連合審査会 第1号

○永山委員 ただいま文部政務次官は、原案通りでないと支障を来たすということを言われたのでありますが、これは内閣の意見として取り扱ってよいのでありますか。厚生省の方の事務当局及び次官の方では、修正されたのでも差しつかえないのだというように言われておりますので、そこを一つ内閣として統一していただきたい。修正では困るのか困るということを具体的に言えば、現在の東京医科歯科大学の附属の方に行っておる人が、受験資格がなくなるから困るのだというのか、…

自由党1955/07/29

22衆議院 社会労働委員会文教委員会連合審査会 第1号

○永山委員 それでは、一つ内閣として意見を統一して御通知していただきたいと思います。現在東京医科歯科大学の附属で技工士養成をやっておるのでありますが、それが三カ年ありまして、本年すでに卒業いたしております。これが受験資格を得られるかどうかという問題について、厚生省の事務当局では、各種学校の養成所に指定していけるのだというような考え方で申しておりますけれども、実際上この法律で「文部大臣の指定した歯科技工士学校を卒業した者」という分を削除し…

自由党1955/07/29

22衆議院 社会労働委員会文教委員会連合審査会 第1号

○永山委員 次官、ただいまの点で、要するに、政府としてはこの修正ではいけないのだということに思想が統一したということでございますか、そこをはっきり……。

自由党1955/07/29

22衆議院 社会労働委員会文教委員会連合審査会 第1号

○永山委員 それでは事務当局は、文部大臣の指定を削られても、厚生大臣の指定で、各種学校を養成所にしてやれるのだという考え方を事務当局は言わておるのですが、それは参議院の意見なんですか、事務当局の意見なんですか。

自由党1955/07/29

22衆議院 社会労働委員会文教委員会連合審査会 第1号

○永山委員 それでは、やはり思想統一ができていないのでありまして、文部省の見解は、各種学校を養成所として拡大解釈していくことにはならぬのだという御意見です。そうすると、やはり思想が一致していないということになります。

自由党1955/07/29

22衆議院 社会労働委員会文教委員会連合審査会 第1号

○永山委員 それでは政府としては、この文部大臣の指定したという分が削られますれば、現在の医科歯科大学の附属は指定ができないのだということに、政府としてはなるという解釈にしてよろしゅうございますか。いわゆる事務当局は、各種学校を養成所にして、厚生大臣で医科歯科大学の分も指定しようと思えばできるのだという御意見を厚生省は言われ、文部省は、それはできないのだ、こうおっしゃっているのです。事務当局は対立しているのですが、政府としては具体的な問題…

自由党1955/07/29

22衆議院 社会労働委員会文教委員会連合審査会 第1号

○永山委員 ただいまのお言葉は、政府としての御答弁として聞きましてよろしゅうございますか、厚生政務次官……。

自由党1955/07/29

22衆議院 文教委員会 第31号

○永山委員 評議員は理事と同じような公務員になるわけでありますか。