桜田義孝
会議録に記録された「桜田義孝」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,105 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 国務大臣
- 直近の発言日
- 2014/03/11
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金8 件
- 宇宙7 件
- こども・子育て5 件
- 半導体2 件
- AI2 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会32 件・32%
- 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会21 件・21%
- 文部科学委員会17 件・17%
- 予算委員会16 件・16%
- 国土交通委員会12 件・12%
- 決算委員会1 件・1%
※ 全 2,105 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第186回 参議院 文教科学委員会 第3号
○副大臣(櫻田義孝君) 平成二十六年度文部科学省関係予算につきまして、その概要を御説明申し上げます。 文部科学省関係予算は、一般会計五兆三千六百二十七億円、東日本大震災復興特別会計一千四百五十億円、エネルギー対策特別会計一千百五十二億円となっております。 第一に、我が国の将来を担う次世代の育成を図り、世界トップレベルの学力、規範意識、歴史や文化を尊重する態度を育む教育再生を推進し、社会を生き抜く力を養成するため、全国的な学力調査の実施に…
第186回 衆議院 予算委員会第五分科会 第1号
○櫻田副大臣 お答えさせていただきます。 慢性の痛みは、患者の生活の質を著しく低下させ、就労困難を招く等、社会的損失が大きいとされており、文部科学省としても、慢性の痛み治療に関する診療科を超えた総合的な教育の充実等が必要と考えております。 そのためには、文部科学省では、医学教育の指針となる医学教育モデル・コア・カリキュラムの平成二十二年度改定において、慢性疼痛に関する追加記載を行い、慢性疼痛の基本を学ぶことを一般目標として明記したところ…
第186回 衆議院 文部科学委員会 第2号
○櫻田副大臣 平成二十六年度文部科学省関係予算につきまして、その概要を御説明申し上げます。 文部科学省関係予算は、一般会計五兆三千六百二十七億円、東日本大震災復興特別会計一千四百五十億円、エネルギー対策特別会計一千百五十二億円となっております。 第一に、我が国の将来を担う次世代の育成を図り、世界トップレベルの学力、規範意識、歴史や文化を尊重する態度を育む教育再生を推進し、社会を生き抜く力を養成するため、全国的な学力調査の実施により、子供…
第186回 参議院 文教科学委員会 第1号
○副大臣(櫻田義孝君) 革新的研究開発推進プログラムにおきましては、革新的な科学技術イノベーションの創出を目指すものであり、好循環実現のための経済対策の目的の一つである経済の成長力底上げにつながる政策であります。また、研究開発を開始することにより、研究者、技術者の雇用や、資材の購入などにより経済効果も極めて期待できるところであります。少しでも早く世界に先駆けた研究開発に取り組むことがこうした効果を実現し、早期のイノベーション創出を目指す…
第185回 衆議院 厚生労働委員会 第12号
○櫻田副大臣 京都大学に対して任意に確認したところ、二〇〇七年度、平成十九年度以降でございますが、現在把握している数値では、受託研究費、執筆・講演・監修料等、その他の費用、接遇費等はなしであるが、所属センターに対して、寄附金として合計六億円の提供を受けております。
第185回 衆議院 厚生労働委員会 第12号
○櫻田副大臣 論文の試験が行われた二〇〇一年から二〇〇五年以降の提供であって、論文には明記されておりません。よって、公表されておりません。
第185回 衆議院 文部科学委員会 第8号
○櫻田副大臣 今後においても、引き続き、規模、機能及び経費削減並びに運用後の事業収支見通しについて検討を行うこととしているが、御指摘のように、情報が適切に公開されることは当然であると心得ております。 今後とも、同センターにおいて適切な情報が適切に公開されるものと考えており、また、そのように指導していきたいと思っております。
第185回 衆議院 東日本大震災復興特別委員会 第2号
○櫻田副大臣 お答えさせていただきます。 国際リニアコライダー計画は、宇宙創成の謎の解明を目指した学術研究の計画でありますが、巨額の経費を要するものでありますから、我が国の科学技術・学術コミュニティー全体での議論が必要であるということ。二番目に、アメリカ、欧州における大型実験計画などの国際的動向等を踏まえることが必要であると認識しているところでございます。 我が国の科学技術・学術コミュニティーを代表する日本学術会議での議論の結果、二、三…
第185回 衆議院 東日本大震災復興特別委員会 第2号
○櫻田副大臣 お答えさせていただきます。 そのような発言はいたしておりません。
第185回 衆議院 厚生労働委員会 第11号
○櫻田副大臣 平成十二年以降で現在把握している数値では、受託研究費として、所属講座に対して合計二千百万円。寄附金として、所属講座に対して合計七千四百万円。講演・監修料等として、三名の研究者に対し合計五十三件五百五十八万円の提供を受けております。 なお、研究に必要な費用を考慮して、双方の合意で決まる受託研究費や、先方の意向に基づき受け入れる寄附金などについて、これらについての見解を一概に申し上げることは適当でないと考えております。 文部科…
第185回 衆議院 厚生労働委員会 第11号
○櫻田副大臣 ありません。
第185回 衆議院 厚生労働委員会 第10号
○櫻田副大臣 お答えさせていただきます。 滋賀医科大学のノバルティスの臨床研究に絡んだ三人の医師に対する資金提供を報告せよということでございますが、文部科学省としては、滋賀医科大学に対して対応を促していきたいと思います。
第185回 衆議院 厚生労働委員会 第10号
○櫻田副大臣 一義的には、厚生労働省の対応を受けて検討してみたいと思っております。
第185回 衆議院 厚生労働委員会 第10号
○櫻田副大臣 お答えさせていただきます。 文部科学省としては、国立大学法人に対して、規程の見直し、整備について要請を行う方向で検討しております。
第185回 衆議院 厚生労働委員会 第10号
○櫻田副大臣 お答えさせていただきます。 医学部、医学部附属病院の常勤医師のうちに、製薬会社等との利害関係のない者、または贈与等報告提出の対象となっていない者は、東京大学は五百二十八人中五百二十五人、九九%でございます。千葉大学は、三百三人中三百一人、九九%でございます。滋賀医科大学は、二百三十五人中二百二十人、九三%でございます。名古屋大学は、三百二十九人中二百九十五人、九〇%でございます。
第185回 衆議院 厚生労働委員会 第9号
○櫻田副大臣 お答えさせていただきます。 製薬会社の職務権限を持っているのは病院長だけでございますので、病院長以外の者については対象外となっております。(発言する者あり)
第185回 衆議院 厚生労働委員会 第9号
○櫻田副大臣 お答えさせていただきます。 東京大学の規程では、病院長を除く医師は製薬企業との契約に関する事務を行っていないので、大半の医師にとっては、規程上、製薬企業は利害関係者には該当しないということでございます。
第185回 衆議院 厚生労働委員会 第9号
○櫻田副大臣 前回お答えしたところで矛盾は全くありません。(長妻委員「これは納得できない。納得できない、もう一回」と呼ぶ)
第185回 衆議院 厚生労働委員会 第9号
○櫻田副大臣 利害関係者の職務権限を持っているのは病院長だけ、一人でございますので、よろしく御理解のほどをお願いします。
第185回 衆議院 厚生労働委員会 第9号
○櫻田副大臣 いわゆる名古屋大学においては、報告する義務がある人間は三十四人でございます。