桜田義孝
会議録に記録された「桜田義孝」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,105 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 国務大臣
- 直近の発言日
- 2013/11/22
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金8 件
- 宇宙7 件
- こども・子育て5 件
- 半導体2 件
- AI2 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会32 件・32%
- 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会21 件・21%
- 文部科学委員会17 件・17%
- 予算委員会16 件・16%
- 国土交通委員会12 件・12%
- 決算委員会1 件・1%
※ 全 2,105 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第185回 衆議院 厚生労働委員会 第9号
○櫻田副大臣 接待を受けてもいいか悪いかの一人一人の数は、当方では掌握しておりません。
第185回 衆議院 厚生労働委員会 第9号
○櫻田副大臣 接待を受けてもいいか悪いかではなく、報告義務のある人間は、千葉大学では二名でございます。
第185回 衆議院 厚生労働委員会 第9号
○櫻田副大臣 それぞれの大学において何人利害関係者があるかということについては、把握しておりません。
第185回 衆議院 厚生労働委員会 第9号
○櫻田副大臣 千葉大には三百二人おりますけれども、製薬会社との利害関係のない常勤医師の数でございます。名古屋大学においては二百九十五人。これはいずれも製薬会社と利害関係のない常勤医師でございまして、滋賀医科大学においても同様でございます、二百二十人という数字はそういうことでございます。
第185回 衆議院 厚生労働委員会 第9号
○櫻田副大臣 先生にお渡ししている資料は私の答弁要旨と同じでございますので、数字は当たっていると思います。
第185回 衆議院 厚生労働委員会 第9号
○櫻田副大臣 検討させていただきたいと思います。
第185回 衆議院 厚生労働委員会 第9号
○櫻田副大臣 今後、各大学において、規程の整備を含めて、各大学の取り組みを促していくことについては検討させていただきます。
第185回 衆議院 厚生労働委員会 第9号
○櫻田副大臣 各大学の取り組みを促していくということについて検討させていただきます。
第185回 衆議院 厚生労働委員会 第9号
○櫻田副大臣 それらも含めて検討するということでございます。
第185回 衆議院 厚生労働委員会 第8号
○櫻田副大臣 一般に、病院を設置する大学がみずからの社会的信頼を保持していくに当たりましては、企業等からの資金提供の状況において透明性を高めるということについて、大学における利益相反マネジメントとして極めて重要であるという認識をしているところであります。 企業等からの資金については、量的制限や報告義務に関して国が一律に規制をするのではなくて、各大学においてそれぞれの実態を踏まえて、利益相反ポリシーや倫理規則を定める等により、適切にマネジ…
第185回 衆議院 厚生労働委員会 第8号
○櫻田副大臣 東京大学の例でございますけれども、原稿執筆料とかというものは制限はありませんし、倫理規程において贈与等の報告を行うことが義務づけられているところでございます。 また、情報提供関連費ということで、倫理規程において利害関係者からの役務の提供は禁止されているところであり、倫理規程において贈与等の報告を行うことは義務づけております。 その他費用、接待費等におきましては、倫理規程において利害関係者からの金品、物品の提供を禁止している…
第185回 衆議院 厚生労働委員会 第8号
○櫻田副大臣 それぞれの業界で定められておりますので、そのとおりやっていると思います。
第185回 衆議院 厚生労働委員会 第8号
○櫻田副大臣 接待等におきましては、倫理規程において利害関係者からの金品と物品の提供を禁止されております。(長妻委員「製薬メーカーは」と呼ぶ) 製薬メーカーについても同様でございます。
第185回 衆議院 厚生労働委員会 第8号
○櫻田副大臣 先ほども申したとおり、あくまでも利害関係者からの金品と物品等の提供は禁止されているということでございます。それは遵守されていると信じております。
第185回 衆議院 厚生労働委員会 第8号
○櫻田副大臣 そうだと思います。
第185回 衆議院 厚生労働委員会 第8号
○櫻田副大臣 当方としては、利益相反マネジメントシステムのあり方は、各大学の教育研究の取り組み、規模、地域性によって異なるものでありますので、各大学において適切に判断すべき事項であると心得ております。
第185回 衆議院 厚生労働委員会 第8号
○櫻田副大臣 他の大学におきましては、接遇費が、量的制限等を含めまして、ある場合もあります。
第185回 衆議院 厚生労働委員会 第8号
○櫻田副大臣 それぞれの立場で適切に対応させていただくということであって、一律に規制すべきものかどうかは、そこまでは問うべきではないというふうに私自身は個人的に思っております。
第185回 衆議院 厚生労働委員会 第8号
○櫻田副大臣 今後の課題として検討させていただきます。
第185回 参議院 文教科学委員会 第2号
○副大臣(櫻田義孝君) スポーツ立国を実現するためには、総合的、一体的なスポーツの推進が重要であると考えております。スポーツ基本法におきましても、スポーツに関する施策を総合的に推進するため、スポーツ庁等の行政組織の在り方については、行政改革の基本方針に配慮し、必要な措置を講ずる旨が規定されているところでございます。 特に、オリンピック・パラリンピックの東京開催の決定を契機に、我が国のスポーツ施策につきましても、スポーツを通じた健康、福祉…