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自由民主党国務大臣衆議院参議院
総発言数
2,105
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
国務大臣
直近の発言日
2014/03/25

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 内閣委員会32 件・32%
  • 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会21 件・21%
  • 文部科学委員会17 件・17%
  • 予算委員会16 件・16%
  • 国土交通委員会12 件・12%
  • 決算委員会1 件・1%

※ 全 2,105 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,105 20 を表示
自由民主党文部科学副大臣2014/03/25

186参議院 外交防衛委員会 第5号

○副大臣(櫻田義孝君) そのようなことは全くございませんので、検証することについて一生懸命頑張ってくださいと、こういう意味で私は言いましたので、誤解のないように改めてお願いいたします。

自由民主党文部科学副大臣2014/03/25

186参議院 外交防衛委員会 第5号

○副大臣(櫻田義孝君) ちょうどその会館に同僚議員の励ます会がありましたので、その励ます会に行った、出てきたところ、こちらにも顔を出してくださいと言われて行きました。

自由民主党文部科学副大臣2014/03/25

186参議院 外交防衛委員会 第5号

○副大臣(櫻田義孝君) 中に入ってから知りました。

自由民主党文部科学副大臣2014/03/25

186参議院 外交防衛委員会 第5号

○副大臣(櫻田義孝君) 誘った人が同僚の議員でありましたので、特別に違和感はございませんでした、入るまでは。

自由民主党文部科学副大臣2014/03/25

186参議院 外交防衛委員会 第5号

○副大臣(櫻田義孝君) 入ってからはそういうふうに感じました。ただ、紹介をしますと言われただけで、紹介するまでで、途中から、一言挨拶をと言われたので、そういう場面になったわけであります。

自由民主党文部科学副大臣2014/03/25

186参議院 外交防衛委員会 第5号

○副大臣(櫻田義孝君) 十分に真意が伝わらなかったことは私の不徳の致すところだと思っております。

自由民主党文部科学副大臣2014/03/25

186参議院 外交防衛委員会 第5号

○副大臣(櫻田義孝君) 菅官房長官が二十四日月曜日午前の記者会見で述べられたことと同様の認識でございます。

自由民主党文部科学副大臣2014/03/25

186参議院 外交防衛委員会 第5号

○副大臣(櫻田義孝君) 私の発言が趣旨が違う意味で受け取られたとすれば、それは不本意であり、今後は十分注意して対応してまいりたいと思っております。

自由民主党文部科学副大臣2014/03/13

186参議院 外交防衛委員会 第3号

○副大臣(櫻田義孝君) 矛盾しているという認識は持っておりませんし、一致しております。あくまでも、私は見直しではなく検証をすべきだということだけでございます。

自由民主党文部科学副大臣2014/03/13

186参議院 外交防衛委員会 第3号

○副大臣(櫻田義孝君) かねてから河野談話につきましては関心を持っているところであり、友人から声を掛けられたため出席したものですが、私は、河野談話の見直しを求めるものではなく、同談話に関する事実関係を確認する検証が非常に大事であると考えておるところでございます。

自由民主党文部科学副大臣2014/03/13

186参議院 外交防衛委員会 第3号

○副大臣(櫻田義孝君) 私は、集会における私の発言の真意は、河野談話の見直しを求めるものではなく、同談話に関する事実関係を確認する検証が非常に大事であるとの趣旨でございます。

自由民主党文部科学副大臣2014/03/13

186参議院 外交防衛委員会 第3号

○副大臣(櫻田義孝君) 個人的名前は控えさせていただきたいと思います。

自由民主党文部科学副大臣2014/03/13

186参議院 外交防衛委員会 第3号

○副大臣(櫻田義孝君) いろいろな考えの方もいらっしゃると思いますが、見直しではなく検証することは大事だと思っております。

自由民主党文部科学副大臣2014/03/13

186参議院 外交防衛委員会 第3号

○副大臣(櫻田義孝君) 私はあくまでも、そこまでは言っておりませんので、検証が大事だと、それだけでございます。

自由民主党文部科学副大臣2014/03/13

186参議院 文教科学委員会 第4号

○副大臣(櫻田義孝君) パラリンピックを始め、デフリンピック、スペシャルオリンピックスなど、障害者競技につきましては、オリンピック競技と比較いたしますと国民の認知度が十分あるとは言えない状況でございます。このため、障害者競技における多くの選手、競技団体は、選手が十分に練習できるだけの資金を確保することが困難であるものと承知しており、障害者競技をオリンピック同様、広く国民一般に対して普及させることは非常に重要な課題の一つであると考えており…

自由民主党文部科学副大臣2014/03/13

186参議院 文教科学委員会 第4号

○副大臣(櫻田義孝君) 全ての国民が生涯にわたりスポーツに親しめる環境の整備を充実させることは、健康で活力に満ちた長寿社会の実現や地域社会の活性化にもつながる重要な課題であると思っております。 委員御指摘のとおりスポーツ基本法では生涯スポーツ社会実現の基本理念が掲げられており、同法に基づき策定されたスポーツ基本計画においても、年齢や性別、障害等を問わず、広く人々が関心、適性等に応じてスポーツに参画することができる環境を整備することが基本…

自由民主党文部科学副大臣2014/03/13

186参議院 文教科学委員会 第4号

○副大臣(櫻田義孝君) スポーツ基本法では、その前文において「地域におけるスポーツを推進する中から優れたスポーツ選手が育まれ、そのスポーツ選手が地域におけるスポーツの推進に寄与することは、スポーツに係る多様な主体の連携と協働による我が国のスポーツの発展を支える好循環をもたらすものである。」としているところでございます。また、同法第二十五条において「国は、優秀なスポーツ選手及び指導者等が、生涯にわたりその有する能力を幅広く社会に生かすこと…

自由民主党文部科学副大臣2014/03/13

186参議院 文教科学委員会 第4号

○副大臣(櫻田義孝君) 私は、三月三日に開かれました河野官房長官談話の見直しを求める国民大集会に途中出席して、その際、求められて挨拶をし退席したわけでありますが、この際、私の発言の真意は、河野談話に関する事実関係を確認する検証が非常に大切であるとの趣旨でございます。皆さんと同じ、考え方も同じ、一生懸命応援と、個別の発言についてありましたけれども、集会における私の発言の真意は、河野談話の見直しを求めるものではなく、同談話に対する事実関係を…

自由民主党文部科学副大臣2014/03/13

186参議院 文教科学委員会 第4号

○副大臣(櫻田義孝君) かねてから河野談話については関心があり、友人から声を掛けられたため出席したものでありますが、私は河野談話の見直しを求めるものではなくて、同談話に関する事実関係を確認する検証が非常に大事であると考えております。

自由民主党文部科学副大臣2014/03/13

186参議院 文教科学委員会 第4号

○副大臣(櫻田義孝君) それは承知しておりません。