桜田義孝
会議録に記録された「桜田義孝」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,105 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 国務大臣
- 直近の発言日
- 2017/12/08
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金8 件
- 宇宙7 件
- こども・子育て5 件
- 半導体2 件
- AI2 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会32 件・32%
- 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会21 件・21%
- 文部科学委員会17 件・17%
- 予算委員会16 件・16%
- 国土交通委員会12 件・12%
- 決算委員会1 件・1%
※ 全 2,105 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第195回 衆議院 消費者問題に関する特別委員会 第2号
○櫻田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 引き続き、理事の補欠選任についてお諮りいたします。 ただいまの理事辞任及び委員の異動に伴い、現在理事が三名欠員となっております。その補欠選任につきましては、先例により、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第195回 衆議院 消費者問題に関する特別委員会 第2号
○櫻田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 それでは、理事に 永岡 桂子君 堀内 詔子君 及び 柚木 道義君 を指名いたします。 ————◇—————
第195回 衆議院 消費者問題に関する特別委員会 第2号
○櫻田委員長 この際、御報告いたします。 今会期中、本委員会に参考送付されました陳情書は、お手元に配付いたしてありますとおり、「消費者契約法改正」に関する陳情書外三件であります。 ————◇—————
第195回 衆議院 消費者問題に関する特別委員会 第2号
○櫻田委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 消費者の利益の擁護及び増進等に関する総合的な対策に関する件につきまして、議長に対し、閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第195回 衆議院 消費者問題に関する特別委員会 第2号
○櫻田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中審査案件が付託になりました場合の諸件についてお諮りいたします。 まず、閉会中、委員派遣を行う必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣承認申請を行うこととし、派遣の目的、派遣委員、派遣期間、派遣地等所要の手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第195回 衆議院 消費者問題に関する特別委員会 第2号
○櫻田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中審査におきまして、参考人から意見を聴取する必要が生じました場合には、その出席を求めることとし、日時、人選等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第195回 衆議院 消費者問題に関する特別委員会 第2号
○櫻田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午前十一時十二分散会
第195回 衆議院 消費者問題に関する特別委員会 第1号
○櫻田委員長 この際、一言御挨拶を申し上げます。 ただいま委員各位の御推挙によりまして、本特別委員会の委員長の重責を担うこととなりました。 消費生活をめぐる諸課題に対処し、消費者の安全、安心の確保を図るため、消費者政策に求められる役割は非常に大きく、本委員会に課せられた使命は極めて重大であります。 委員各位の御指導と御協力を賜りまして、公正かつ円満な委員会運営に努めてまいりたいと存じます。 どうぞよろしくお願い申し上げます。(拍手) —…
第195回 衆議院 消費者問題に関する特別委員会 第1号
○櫻田委員長 これより理事の互選を行います。
第195回 衆議院 消費者問題に関する特別委員会 第1号
○櫻田委員長 ただいまの大河原雅子君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第195回 衆議院 消費者問題に関する特別委員会 第1号
○櫻田委員長 御異議なしと認めます。よって、委員長は、理事に 穴見 陽一君 井上 貴博君 伊藤信太郎君 勝俣 孝明君 松本 洋平君 大河原雅子君 後藤 祐一君 濱村 進君 以上八名の方々を指名いたします。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後一時二十四分散会
第187回 衆議院 文部科学委員会 第3号
○櫻田委員長代理 次に、青木愛君。
第187回 衆議院 文部科学委員会 第2号
○櫻田委員長代理 次に、宮本岳志君。
第186回 衆議院 原子力問題調査特別委員会 第9号
○櫻田副大臣 原子力損害賠償制度のさらなる見直しにつきましては、副大臣会議等で検討していくこととさせていただきたいと思います。
第186回 参議院 経済産業委員会 第13号
○副大臣(櫻田義孝君) お答えさせていただきます。 原子力損害賠償紛争審査会が策定する指針は、類型化が可能で一律に賠償すべき損害の範囲や損害項目の目安を示したものであり、指針に明記されていない損害についても個別具体的な事情に応じて事故との相当因果関係があれば賠償の対象としていることが明記されているところでございます。 ADRセンターにおける和解の仲介におきましては、指針の趣旨を踏まえ、申立人の個別具体的な事情に応じて和解の仲介を行ってい…
第186回 参議院 経済産業委員会 第13号
○副大臣(櫻田義孝君) 原子力損害の審査会におきましては、平成二十五年の第四次の追補を策定したところでありまして、現状としては、審査会が策定した第四次追補を踏まえ、東京電力による賠償の実施準備が進められている状況でありまして、文部科学省としては、中間指針の第四次追補に基づく東京電力による賠償の状況の確認等を適切な時期に審査会で行っていく予定でございます。
第186回 衆議院 内閣委員会 第21号
○櫻田副大臣 お答えさせていただきます。 政府としては、これまで、原子力損害賠償支援機構法附則六条の趣旨を踏まえ、さまざまな取り組みを行ってきたところでございます。 具体的には、昨年末に閣議決定した福島再生加速化方針において、今回の福島第一原発事故に伴う賠償費用等の負担や事故収束への関与について、国と事業者との役割分担を明確化したところでございます。 今通常国会で成立した機構法改正において、事故が生じた場合に、賠償と事故収束の両面から事…
第186回 衆議院 農林水産委員会 第17号
○櫻田副大臣 お答えさせていただきます。 私としては、農業高校に行ったならば、農業に従事していただきたいなという基本的な考えを持っております。私も農業をやっている身でございますので、そういったことは特に強く感じるところであります。 ただ、今、職業でもいろいろな種類が、多様化になっておりますので、農業高校に行って、農業従事者だけじゃなくて、農業組合に勤めたり農水省に勤めたり、いろいろなことがあると思います。いろいろ職業の多様化ということで…
第186回 衆議院 農林水産委員会 第17号
○櫻田副大臣 農業高校は、農業従事者や農業に関連した地元企業に就職する者など、専門的職業人の育成を行う機関としての役割を担っております。産業の高度化や社会の動向に対応して、農業高校の教員が、最新の知識、技術を身につけ、専門性の向上を図ることは極めて重要であると認識しているところでございます。 教育公務員特例法第二十一条において、「教育公務員は、その職責を遂行するために、絶えず研究と修養に努めなければならない。」とされており、教員みずから…
第186回 衆議院 農林水産委員会 第17号
○櫻田副大臣 農業高校を初めとした専門高校におきまして、実践的な教育を実施するために実験実習に力を入れております。そのため、必要な施設設備の充実や更新が重要であると認識しているところであります。 このため、文部科学省といたしましては、産業教育振興法及び同法施行令に基づき、一昨年、新しい学習指導要綱に対応した施設設備の基準を改訂するとともに、高等学校における産業教育のための実験実習施設設備に要する経費の一部を設置者に対して支援しているとこ…