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自由民主党行政管理庁長官衆議院参議院
総発言数
1,760
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
行政管理庁長官
直近の発言日
1962/03/31

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 内閣委員会38 件・38%
  • 決算委員会25 件・25%
  • 予算委員会23 件・23%
  • 予算委員会予算審議とその執行に関する調査小委員会6 件・6%
  • 公職選挙法改正に関する調査特別委員会5 件・5%
  • 地方行政委員会2 件・2%

※ 全 1,760 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,760 20 を表示
自由民主党1962/03/31

40参議院 商工委員会 第17号

○衆議院議員(松澤雄藏君) ただいまの御意見非常にごもっともでございまして、会計年度等に関しましても、いろいろとお互いに調査をいたしておりますけれども、なかなか日本は御承知のように、いろいろ特殊事情等もございまして、あるいはまた小学校の子供たちが、豪雪地帯等から見ますると、現在は四月以降入学いたしますが、実はこれが会計年度と同じように合わせていくということになりますと、四月の吹雪のときに入学しなければならぬというような、ここにいろいろな…

自由民主党1962/03/29

40衆議院 本会議 第29号

○松澤雄藏君 ただいま議題となりました駐車場法の一部を改正する法律案につきまして、建設委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 本案は、最近の都市における自動車の交通量の激増に対処するため、駐車場整備地区の範囲を拡大し、また、商業地域及び特定の地域について建築物に駐車施設を付置させることができるようにするとともに、路上駐車場の管理の合理化をはかり、路外駐車場の整備促進に必要な措置を講ずることを目的とするもので、おもな内容…

自由民主党1962/03/28

40衆議院 商工委員会 第23号

○松澤議員 ただいま議題となりました豪雪地帯対策特別措置法案につきまして、その提案の理由を申し上げます。 近年来、わが国経済が著しい伸長発展を続け、国民生活もまた向上の一途をたどりつつありますことは、まことに御同慶にたえぬところでありますが、他面、その内実をつぶさにせんさくいたしますと、これら国民経済の向上がややもすればいわゆる既成大都市を中心として地域的に偏向し、全国的視野において見ればますます地域格差を助長する傾向にありますことは、…

自由民主党1962/02/14

40衆議院 建設委員会 第4号

○松澤委員長代理 石川次夫君。

自由民主党1962/02/14

40衆議院 建設委員会 第4号

○松澤委員長代理 次会は、来たる十六日金曜日、午前十時より理事会、同三十分より委員会を開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後零時三十九分散会

自由民主党1961/10/27

39衆議院 建設委員会 第10号

○松澤委員 委員長の指名により、ただいま議題となりました積雪寒冷特別地域における道路交通の確保に関する特別措置法の一部を改正する法律案の草案の趣旨につきまして、御説明を申し上げます。 北海道、東北、信越等積雪寒冷地域は、連年その自然的悪条件により、民生、産業その他あらゆる分野に多大の被害を受け、ために産業経済は著しい立ちおくれを余儀なくされ、民生また安定を阻害されるなど、旧態依然として、いわゆる雪国的宿命を脱却し得ない実情にあるのであり…

自由民主党1961/04/07

38衆議院 建設委員会 第20号

○松澤委員 のどを痛めておりますから、簡単に御質問します。 先ほど官房長官のお話の中に、非常に重大な、人権的な問題すらも含んでおる答弁がございました。団体交渉を受けた際に、非常にショックを受けたのか、あるいは長時間カン詰方式をとられたのか、詳細はわかりませんが、二名までも入院するという段階に入ったという答弁がございました。近ごろ、御承知のように、まことに遺憾なことには、団体交渉という名前になりますると、やる方も、また受ける方も、時によっ…

自由民主党1960/12/20

37衆議院 国土総合開発特別委員会 第3号

○松澤委員 関連。ただいま江藤政務次官から、負担割合は地方の財政の状況によって今まできめてきた、こういうお話をしておりましたが、負担割合の率というのは、どういう意味ですか。

自由民主党1960/05/06

34衆議院 議院運営委員会 第29号

○松澤委員長代理 本日はこの程度にとどめ、残余の質疑は次会に譲ることといたします。 —————————————

自由民主党1960/05/06

34衆議院 議院運営委員会 第29号

○松澤委員長代理 次に、次回の本会議及び委員会は、公報をもってお知らせすることといたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後三時九分散会

自由民主党1960/04/26

34衆議院 議院運営委員会 第27号

○松澤委員 昨四月二十五日、院内の警察及び秩序に関する小委員会を開き、本二十六日国会に対し相当多数の請願陳情が行なわれるという情報がございますので、この件に関して協議をいたしました。本日は本会議を開かれることになっておりますので、状況いかんによっては、傍聴人の制限をしたり、院内通行証の当日貸しを一時中止するとか、議員会館前の集会を禁止する措置をとるとか、あるいはまた、地下鉄の出入口を一時閉鎖するなどについて協議をいたしましたが、地下鉄の…

自由民主党1960/04/26

34衆議院 議院運営委員会 第27号

○松澤委員 その当日が二十六日、本日になっておりますので、昨日は中身に入って議論はいたしませんでしたけれども、ただいまの下平君の御意見を中心としての一応の議論はいたしました。その結果を簡単に申し上げますと、第一番目に、帝都高速度交通営団が、地方鉄道法によって規制されるのだ、こういうふうなお話、従って、それらの手続関係はどうなっておるかという面も含んだようなお話がございましたけれども、小委員会の立場から考えていった場合においては、院内並び…

自由民主党1960/03/29

34衆議院 議院運営委員会 第18号

○松澤委員 先ほどのお話は、付託はすでに決定した、しかしながら、趣旨説明はきょうやるか、あすやるか、あるいは今後の議事進行に対する方法はどうするかというようなことに対して、いろいろな問題もあるから、明日あらためて相談したい、こういうような御意見と了承した。従って、付託した当該委員会が妥当であるかないかというまでは、われわれは先ほどは聞いていない。

自由民主党1960/02/25

34衆議院 議院運営委員会 第10号

○松澤委員 今回の増田君の問題は、わが党の党員という立場でありますが、ただいまの社会党の柳田君のお話に対しましては、わが党としても全面的に賛成であります。ただ、一応わが党としては、絶対に認めないということではなくして、ある程度議運においてルールを御研究願って、その上に立って今のような基本的な線でいきたい、こういう立場です。従って、増田君の請暇につきましては御了承を願いたい、かように考えております。

自由民主党1960/02/11

34参議院 議院運営委員会 第7号

○衆議院議員(松澤雄藏君) お答えいたします。結論におきましては、佐々木君のとりました見解と私も同一であります。従いまして——云々という言葉があった、これに対しまして取り消すにやぶさかでないというふうな回答をしたという話でありますが、私も取り消すに何らやぶさかではありません。

自由民主党1960/02/11

34参議院 議院運営委員会 第7号

○衆議院議員(松澤雄藏君) 提案理由に書いてあります通りの意味でけっこうだと思います。

自由民主党1960/02/11

34参議院 議院運営委員会 第7号

○衆議院議員(松澤雄藏君) とにかく佐々木君がすでに数回答弁しておるというふうな御報告を承っております。従いまして、佐々木君の答弁のある面と私たちの見解は同様でございまして、提案者がなるほど五名になっておりますけれども、五名の意見をすべて代表いたしまして、佐々木君をして答弁に当たらしめておるような次第であります。従いまして、現段階におけるわれわれの考え方は、提案の理由と何ら変わりありませんし、また議長の取り消しの要望に対しましても、佐々…

自由民主党1959/12/24

33衆議院 議院運営委員会 第19号

○松澤委員 きのう、長谷川君の質問に関連いたしまして一、二点御質問申し上げましたが、ちょうど私は、皆さんの御承知のように、委員長並びに議長を補佐する院内における警察小委員長という建前から、当日朝の九時半から院内に入りまして、当時予測されたデモの状況等を逐一見て参ったのであります。構内を回ることだけでも十数回回っております。最後の段階におきまして、ちょうど午後三時四十五分くらいと私は記憶いたしておりますが、正門から、一部議員の先導によって…

自由民主党1959/12/24

33衆議院 議院運営委員会 第19号

○松澤委員 時間もありませんので、端的に要領の点だけ御質問してみたいと思います。きのう井野法務大臣にも御質問いたしまして、現在われわれの提案いたしましたのは、都の公安条例に基本を置いてやった、そこで、憲法違反に問われておるような公安条例でもあり、そういうものをまねて作るような場面が生じて、法律としては二重の憲法違反ではないかということに対しまして御答弁をいただきましたが、もしもこの都の公安条例が最高裁において憲法違反であるという断定がか…

自由民主党1959/12/24

33衆議院 議院運営委員会 第19号

○松澤委員 きのう長谷川君からもいろいろ御質問がございましたが、なお念のためにお聞きいたしておきたいと思うのは、社会党の諸君や、あるいは自由文化人とか、いわば左翼的な連中が、盛んにこんな法案は要らぬじゃないかというようなことを言っております。それは現在議員の面会規則や、あるいはまた、集団陳情の取締要領、あるいは道路上における問題としては道路交通取締法、また、その他一般の刑法というふうなものがあるから、その必要がない、こういうふうに言われ…