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自由民主党行政管理庁長官衆議院参議院
総発言数
1,760
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
行政管理庁長官
直近の発言日
1959/12/24

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 内閣委員会38 件・38%
  • 決算委員会25 件・25%
  • 予算委員会23 件・23%
  • 予算委員会予算審議とその執行に関する調査小委員会6 件・6%
  • 公職選挙法改正に関する調査特別委員会5 件・5%
  • 地方行政委員会2 件・2%

※ 全 1,760 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,760 20 を表示
自由民主党1959/12/24

33衆議院 議院運営委員会 第19号

○松澤委員 提案者代表の佐々木君に御質問を申し上げたいと思いますが、「静穏」という言葉が出ております。これを一つ明らかに国民に知らしめる必要があるのじゃないか、かように思いますので、静穏とは、どの程度のことを称して静穏という言葉を使っておるのか、それを明らかにしていただきたいと思います。

自由民主党1959/12/24

33衆議院 議院運営委員会 第19号

○松澤委員 それから第四条におきまして、議長の要請に基づくというふうな面が数カ所に出ております。従って、議長が認定するということに非常に大きなウエートがかかってくるわけでありますが、これに対しまして、議長の認定の基準が必ずしも明確でない、こういうふうに言われる方があるようですが、三浦法制次長から、一つあなたの立場においての見解を表明していただきたい、かように思います。

自由民主党1959/12/24

33衆議院 議院運営委員会 第19号

○松澤委員 最後に、提案者代表にお尋ねしてみたいと思いますが、御承知のように、国会は衆参両院であります。そこで、両院議長からの要請という問題になってきますけれども、もしも万一衆参両院の議長が見解を同じくしない、しかも一方においての、かりに、衆議院なら衆議院にしては非常に大きな問題である、かように考えておった場合に、一体具体的な処置としてどういうふうな結果になるかを一つ提案者として考えてもらいたい。この点を一つ解明していただきたいと思いま…

自由民主党1959/12/24

33衆議院 議院運営委員会 第19号

○松澤委員 最後に、第三条に、「国会議事堂周辺道路」というのが出ております。それには、その道路に隣接する国会用地をも含む、こういうふうな見解でありまして、当然に議事堂も、あるいはまた構内も含まれる、こういうふうに思いますが、提案者はどういうふうにお考えか、一つこの見解を最後に明らかにしていただきたいと思います。

自由民主党1959/12/23

33衆議院 議院運営委員会 第18号

○松澤委員 ただいま長谷川君の質問に関連した部分だけを、簡単に本日御質問を申し上げてみたい、かように思います。 その一つは、先ほど公安委員長が、集会、結社というものに対する解釈として、憲法に基づく国民の権利を奪うものじゃないというような御見解を発表しましたが、請願権も私は同様に奪うものではない、かように考えますが、法制局長官並びに法務大臣に御質問を申し上げたい、かように思います。

自由民主党1959/12/23

33衆議院 議院運営委員会 第18号

○松澤委員 私も提案者の一人でございますので、従いまして、提案者の気持としてはただいまの山村新治郎氏のように考えておるものでありまして、あのような大衆の集団的要請行動によって、逆に、静穏に請願するような権利を持っている者が、現実に阻害を受けております。そういう点から、われわれはこれは決して憲法違反ではない、こういうように解釈いたしておりましたが、不幸にして法制局長官が見えないようでありますけれども、法務大臣のただいまの御見解を承りまして…

自由民主党1959/12/11

33衆議院 議院運営委員会 第13号

○松澤委員 ただいま社会党の方から、いろいろ討論の内容においてお話がありましたが、私は、自由民主党を代表いたしまして、会期延長に賛成する意向を表明いたしたい、かように存じます。 ただいまは、ベトナム問題等につきましても、わが党の佐々木委員からるる説明がございましたが、社会党の諸君の方は、これを糊塗して、自由民主党は国会乱入事件等にからんでこの会期延長をしていこうとしているのだということを盛んに言われております。しかし、社会党の方の考えこ…

自由民主党1959/11/28

33衆議院 議院運営委員会 第9号

○松澤委員 警務部長にお尋ねするのだけれども、名前とかなんとかは別にして、社会党の議員が、先に入ってきたということだけは、認められるのじゃないかと思いますが、どうですか。

自由民主党1959/11/28

33衆議院 議院運営委員会 第9号

○松澤委員 議事進行について。ただいまついに淺沼稻次郎君外四名の方々が出て、当面のきょうの議題になっている同じ委員としてはなはだ申しにくい話ですが、小林進君も当面の衝に当たっております。従いまして、同じ社会党の諸君に、理事の方々が数名おられるのですから、できるだけ一つ小林君には御遠慮を願って、他の方々において御質問を願い、時によっては、小林君みずからに対してもわれわれが質問しなければならぬ場合もあり得るだろうと思います。さような方法でお…

自由民主党1959/11/28

33衆議院 議院運営委員会 第9号

○松澤委員 ちょっと私は副議長にお尋ねをいたしたいのですが、先ほどいろいろと副議長から、自分の過去における経験から見ましてもこうだというお話もございましたが、過去の経験に徴しまして、相当その方面のお考えがあったと思うのですが、きのうのあの状況になるということをあらかじめお考えがあったのか、なかったのか。ということは、副議長は、今は無所属でございますが、過去は社会党御出身であります。従いまして、社会党の方から、ある程度お聞きになったり、い…

自由民主党1959/11/26

33衆議院 議院運営委員会 第8号

○松澤委員 緊急上程を願います。

自由民主党1959/11/06

33衆議院 議院運営委員会図書館運営小委員会 第1号

○松澤小委員 前に、今のお話と関連性もあるかもしれぬが、一律平等というわけではなかったけれども、六十才以上の人は考えるべきであるというようなことがあったはずなんです。それが一つと、もう一つは、当時いろいろな問題があったときに、そのポストにおった責任者は、一挙にはできないにしても、考えてもらわなければなられということがあったと思う。その二点をもう一ぺん伺いたい。

自由民主党1959/11/06

33衆議院 議院運営委員会図書館運営小委員会 第1号

○松澤小委員 今の八十六名の定員化については、この予算要求の中に入っておるのですか。

自由民主党1959/10/26

33衆議院 議院運営委員会 第1号

○松澤委員 ただいまの御意見については、理事会においても同様な御意見が出まして、いろいろお話し合いいたしましたが、質疑をやる場合には、第一党から順次これをやるという原則に相なっていることでもあるし、特に今回は災害というものを中心にして臨時会を開くという建前でもあり、わが党におきましても、特別に対策委員会を設置して、非常に熱心にやっているという点からいたしましても、責任のある党としての立場からも、原則に従って第一陣をお許し願いたい、こうい…

自由民主党1959/10/26

33衆議院 議院運営委員会 第1号

○松澤委員 必ずしも災害対策のみでなく、いろいろな質問が皆人って参ります。

自由民主党1959/10/26

33衆議院 議院運営委員会 第1号

○松澤委員 今のところ選考中です。

自由民主党1959/10/26

33衆議院 議院運営委員会 第1号

○松澤委員 柳田さんのお話のお気持もよくわかるけれども、今まで審議したことだから、そう言わずに……。

自由民主党1959/10/26

33衆議院 議院運営委員会 第1号

○松澤委員 今の柳田君のお話もよくわかるけれども、ただ、これだけはぜひ覚えておいていただかなければならぬのは、今まで、国会正常化とか、あるいは野党の諸君の御意見を十分に聞くというような、いろいろな意味を含めて原則をはずして、わが党としては—今二年とかなんとかというようなお話があったけれども、そんな意味でなくて、そのときそのときでお譲りをしてきた。そのお譲りがいつの間にか本則になってしまって、それがいつでも原則になるというようなお考えを持…

自由民主党1959/10/26

33衆議院 議院運営委員会 第1号

○松澤委員 ただいまの件は、今のような御意見もございますので、再度御協議することといたしまして、きょうの午後の話し合いとして、この場は保留して、次に進まれるようにお願いいたします。

自由民主党1959/10/24

32衆議院 議院運営委員会 第9号

○松澤委員 社会党側の方から、本国会の会期は五十日という御要望がありました。わが党でも、いろいろ協議いたしまして、当初四十日という声もございましたが、この際、会期は社会党の方々のおっしゃる通りに五十日にいたしまして、できるだけその五十日以内であらゆる議案が無事通過するように御協力を願いたい、こういう気持で、わが党としても、御要望の通り五十日に定めたい、かように思っております。