松井政吉
会議録に記録された「松井政吉」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,864 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1951/05/17
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金2 件
- 防衛1 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 逓信委員会69 件・69%
- 法務委員会26 件・26%
- 予算委員会第四分科会3 件・3%
- 本会議2 件・2%
※ 全 2,864 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第10回 衆議院 議院運営委員会 第44号
○松井(政)委員 緊急質問の時間はどうですか。
第10回 衆議院 議院運営委員会 第43号
○松井(政)委員 次会にしましよう。
第10回 衆議院 電気通信委員会 第14号
○松井(政)委員 ちよつとお伺いします。第一番に民間放送の免許の関係でありますが、この許可されました十六局、これは地域的な考慮を払いながら、全部手続万端整つたものを許可したのではないかと考えられますけれども、そういう地域的な関係から見ますと、東京関係は全部手続及び設備その他の関係が不備であつて許可されなかつたのか、それともそういうことでなくて、東京という地域の関係で十六局の中に入つておらないのか、その点はどういう関係に置かれておるのであ…
第10回 衆議院 電気通信委員会 第14号
○松井(政)委員 そうすると、ラジオ東京は埼玉県の足立さん、それから日本文化放送協会は埼玉県の鳩ケ谷の沢田節蔵さん、こういう関係は東京地区というよりも、関東一円という地域の関係を考えたのでございますかどうか、それをお伺いいたしたい。
第10回 衆議院 電気通信委員会 第14号
○松井(政)委員 それから民間放送局が大体十六局きまつたのでありますが、それに対する電波監理委員会としての技術的な関係をどうお考えになつておりますか、ちよつとお伺いしたいのであります。たとえば民間放送は、御承知のように商業放送的なものが専門的に行われるのではないかと考えられますが、十六局の地域において各家庭等で聞く場合に、国家放送が聞えないで、そういう商業的な放送のみが聞えて来るというような関係における技術的な措置は、どういう関係で御考…
第10回 衆議院 電気通信委員会 第14号
○松井(政)委員 それではその次に、NHKの方は御承知のように経営その他に関しては国家の予算を中心にして経営するのであり、民間放送局の方は御承知のように商業放送、それから利益を上げながら経営して行く形がとられると思いますが、そういう関係の場合に勢い競争的なものが出て来はせぬか、その競争的な場合に、かりに営利関係の方の民間会社の方に、いろいろな商業放送的なものが優先的に行われて、国家的な立場に立つて放送するNHKの方が、営業的にかなり圧迫…
第10回 衆議院 電気通信委員会 第14号
○松井(政)委員 その関係でもう一点伺います。正しい競争は、われわれも非常に望むところでありまして、やはり競争という言葉が適当かどうか知りませんが、そういう関係でNHKと民間放送とが技術の面についても、営業の面についても、国民大衆に利益を与える点についても、サービスをする点についても、競争してもらいたいと考えているわけであります。しかしながらかりに民間放送ができたときに一番警戒しなければならないのは、民間放送は御承知のように営利を目的と…
第10回 衆議院 議院運営委員会 第39号
○松井(政)委員 新たに出ているのがあるでしよう。
第10回 衆議院 議院運営委員会 第38号
○松井(政)委員 会期延長の日時等を考える上に必要でありますから、ちよつとお開きしておきたいと思います。バツテンをつけた方をできるだけ延期させたいという御意向のようでゴざいますが、新聞等では、臨時国会を開くというように伝えられております。そこで臨時国会と、現在のここに出ておりますバツテンのついた法律案との関係はどのようにお考えになつておられますか。
第10回 衆議院 議院運営委員会 第38号
○松井(政)委員 もう一つお伺いします。そうすると、すでに今までに通過した法律で補正予算を必要とするものが若干あると思います。臨時国会が、かりに近く開かれればよろしいのでありますが、そうでない場合の、これらの取扱いはどういう形になりますか。
第10回 衆議院 議院運営委員会 第38号
○松井(政)委員 たとえば例の電波監理委員会の恩給の問題とか、有線放送業務についての法律案、こういうものは若干補正予算が必要になるのじやないかと思います。
第10回 衆議院 議院運営委員会 第38号
○松井(政)委員 法案によると思いますが、かりに警察法等が出て来ると、公聴会とか、あるいは関係委員会の合同審査等が当然行われるのじやないかと思うので、そうすると、かなり日にちを要することになるのじやないかと思います。だからそれらが出るものとして日にちをきめるかどうか、そういう点を考えなければならぬと思います。
第10回 衆議院 議院運営委員会 第38号
○松井(政)委員 また延長するようになるのなら、二日、三日というのはおかしいから、法案の出るものを押えて大体見通しをつけてとつておく方がいいと考えます。
第10回 衆議院 議院運営委員会 第38号
○松井(政)委員 それならそれでけつこうです。どうせ七日か八日にはこの委員会を開かなければなりませんから……。
第10回 衆議院 議院運営委員会 第37号
○松井(政)委員 よろしゆうございます。
第10回 衆議院 議院運営委員会 第36号
○松井(政)委員 異議なし。
第10回 衆議院 議院運営委員会 第36号
○松井(政)委員 異議なし。
第10回 衆議院 議院運営委員会 第36号
○松井(政)委員 異議なし。
第10回 衆議院 議院運営委員会 第36号
○松井(政)委員 賛成します。
第10回 衆議院 議院運営委員会 第36号
○松井(政)委員 本決議案は、本日上程されんことを希望いたします。