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日本社会党衆議院
総発言数
2,864 件
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
—
直近の発言日
1951/03/31

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 逓信委員会69 件・69%
  • 法務委員会26 件・26%
  • 予算委員会第四分科会3 件・3%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 2,864 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,864 件中 20 件を表示
日本社会党1951/03/31

第10回 衆議院 議院運営委員会 第36号

○松井(政)委員 委員会の方は通つて来たのですか。

日本社会党1951/03/31

第10回 衆議院 議院運営委員会 第36号

○松井(政)委員 それでは、上程に異議なし。

日本社会党1951/03/31

第10回 衆議院 議院運営委員会 第36号

○松井(政)委員 まだはつきりしないのですが、大体鈴木義男さんだろうと思います。

日本社会党1951/03/31

第10回 衆議院 議院運営委員会 第36号

○松井(政)委員 私ども民主党と同意見です。

日本社会党1951/03/31

第10回 衆議院 議院運営委員会 第36号

○松井(政)委員 これは内閣委員会ですね。

日本社会党1951/03/28

第10回 衆議院 議院運営委員会 第33号

○松井(政)委員 私の方は、第五についての反対討論を門司君がやります。

日本社会党1951/03/24

第10回 衆議院 電気通信委員会 第10号

○松井(政)委員 御承知の通り小委員会においては、有線放送業務の運用の規正に関する法律案が、放送法案の一部改正として審議せられるということになつておつた際には、同法案の中に加えられていたのでありますが、これを分離して別にすべきだということが、小委員会の満場一致で決定をされましたので、電波監理委員会設置法の一部を改正する法律案と相なつたのであります。 そこでこの電波監理委員会の委員長並びに委員が、恩給法の二十条に規定する文官となり、そうし…

日本社会党1951/03/20

第10回 衆議院 電気通信委員会 第8号

○松井(政)委員 本案の内容になつております電話の架設の点を中心とする裝置料金の値上げの内容につきまして、いろいろ経済上から起つて参つております物価の関係等を考慮いたしますと、やむを得ないものと考えられるのであります。しかしながら私はやむを得ないものとして賛成をいたしますので、二つの要望事項を付したいと考えております。御承知のように今日電話を利用したいということで、いろいろ加入希望者が申込みをいたしましても、なかなか利用できない状態が今…

日本社会党1951/03/17

第10回 衆議院 議院運営委員会 第27号

○松井(政)委員 私の方も異議ありません。

日本社会党1951/03/17

第10回 衆議院 議院運営委員会 第27号

○松井(政)委員 私の方は賛成です。

日本社会党1951/03/17

第10回 衆議院 議院運営委員会 第27号

○松井(政)委員 十の問題については、私の方から上林與市郎君が賛成討論をいたしたい。

日本社会党1951/03/13

第10回 衆議院 電気通信委員会 第6号

○松井(政)委員 ちよつと先に議事進行についてお伺いしますが、本日は委員会の前に理事会を開くことになつておつたのでありますが、説明と質疑をずつと続行する方針をとるのか、それとも本日は質疑をやるが、質疑半ばで中止をいたすお考えであるのか、理事会を開いておりませんので、その辺を委員長から議事の運び方についてお伺いをします。

日本社会党1951/03/13

第10回 衆議院 電気通信委員会 第6号

○松井(政)委員 それでは本日とりあえず質疑を行つて、本日質疑を行つた会派の人々も、また次に開かれるときに質疑は保留できるのですね。

日本社会党1951/03/13

第10回 衆議院 電気通信委員会 第6号

○松井(政)委員 それではとりあえずただいま説明をお伺いした内容の一、二点について質問をいたしまして、さらに次会において質問を続行したいということを申し上げまして、お伺い申し上げます。 ただいま説明の内容におきまして、「実費まで引上げる必要があるのです。」ということになつておるのでありますが、今日までにおける工事その他の労務費、消耗品費に関する具体的な実費の内容について、お伺いいたしたいと思います。

日本社会党1951/03/13

第10回 衆議院 電気通信委員会 第6号

○松井(政)委員 そうすると、現行千五百円のものが四千円に相なるわけでございますね。

日本社会党1951/03/13

第10回 衆議院 電気通信委員会 第6号

○松井(政)委員 そうすると、現行千五百円であつた場合には、実費がかようにかかるのでありますから、当然装置、移転等をした場合には、実際問題としては赤字が出ておるわけでございますが、それは予算上いかようなる措置をして来られたかということをお伺い申し上げます。

日本社会党1951/03/13

第10回 衆議院 電気通信委員会 第6号

○松井(政)委員 そうするとただいまので行きますと、装置料の方は、なるほど千五百円の現行で、かりに三千八百四十五円あるいは四千六百九十六円かかるのであるから、赤字が出るが、総体として見れば赤字になつておらない、こういうことでありますが、ちよつと納得行かないのでございます。それならばお伺い申し上げますが、昨年すなわち二十五年一年間において加入取扱い、それから装置、移転、いろいろその赤字の出ている部分についての取扱いが何件であつて、それに対…

日本社会党1951/03/13

第10回 衆議院 電気通信委員会 第6号

○松井(政)委員 二十五年度のあの予算と、それから現行千五百円以上実費でかかつた問題については、その他の操作でとんとんに行つているという御説明でありますが、それならば二十六年度予算についてお伺いをいたしますが、三百七十五億一千八百万円という電話の収入の中に、はたしてただいま出ているこの法律によつて上げようとする額が上るであろうという目算のもとに組まれておるかどうかということを一つ、それからさらにその次の損益勘定におけるもろもろの施設、た…

日本社会党1951/03/13

第10回 衆議院 電気通信委員会 第6号

○松井(政)委員 それからもう一つお伺いしますが、どうも計算上納得できないのでありまするが、ただいまの説明だと、減価償却がますます多くなるというので、架設料その他を上げよう、こういうことでありますが、たとえば減価償却は、赤字が出るから減価償却をしないでよろしいという性質のものではないと考えるのであります。たとえば国の予算の中で、電気通信関係に関する予算が組まれて、その予算の費目にわたつて減価償却費が取扱われ、その費目にわたる減価償却の計…

日本社会党1951/03/13

第10回 衆議院 電気通信委員会 第6号

○松井(政)委員 そういたしますと、大臣が説明された理由書の中に、ただいま説明のような——たとえば物価の高騰という説明の一言がありましたが、そういう理由は一つもうたつておらないのであります。それで私はその実費の内容について伺つているのでありますけれども、減価償却に引き当てるに、新しく架設することが必要だということはわかりましたけれども、物価の上昇、あるいは物価の移動によつて、千五百円では架設ができなくなつたという説明を伺つていないのであ…