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自由民主党運輸大臣衆議院参議院
総発言数
11,662
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
運輸大臣
直近の発言日
1967/04/01

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • ロッキード問題に関する調査特別委員会52 件・52%
  • 運輸委員会26 件・26%
  • 物価問題等に関する特別委員会20 件・20%
  • 本会議1 件・1%
  • 社会労働委員会1 件・1%

※ 全 11,662 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

11,662 20 を表示
自由民主党運輸大臣1967/04/01

55参議院 予算委員会 第5号

○国務大臣(大橋武夫君) 海上人命救助基金というのは、海上における海難救助をした場合の経費をこの基金から支出しようという考えで検討を進めて予算要求をいたしてみたのですが、賦課金の徴収、救助費用の支払い等になおいろいろ問題があるようでございまするので、今後もう少し検討を進めた上で決定したいと思っております。

自由民主党運輸大臣1967/03/29

55衆議院 交通安全対策特別委員会 第2号

○大橋国務大臣 運輸大臣といたしまして、一言ごあいさつを申し上げます。 今日、運輸省が所管いたしておりまする行政は、鉄道、自動車、船舶、航空等、陸海空の各分野にわたっておりますが、いずれの分野におきましても、交通の安全を確保いたしますことは、運輸行政における最も基本的な使命であると考える次第でございます。 このため、運輸省といたしましては、わが国の経済規模の拡大や輸送構造の変化に対応し、長期的かつ総合的観点から、輸送力の増強及び保安施設…

自由民主党運輸大臣1967/03/27

55衆議院 予算委員会 第7号

○大橋国務大臣 現在の状態では船団を組む練習はいたしておりません。

自由民主党運輸大臣1967/03/24

55衆議院 大蔵委員会 第4号

○大橋国務大臣 通行税の取り扱いについての御意見でございまするが、これにつきましては、従来から政府部内において十分に検討を加えるということになっておるわけでございます。明年度の予算の編成にあたりましても、特に国鉄の予算につきまして主計局との間にいろいろ折衝をいたしておったのでございまするが、現在の国鉄の財政状況は、今後のことを考えまするとなかなか困難な問題が多数伏在いたしておりまして、これについてはどうしても根本的な検討を加えまして、将…

自由民主党運輸大臣1967/03/24

55衆議院 大蔵委員会 第4号

○大橋国務大臣 山田委員の仰せられました、公労法の解釈として、予算上、資金上不可能な支出を内容とした協約も場合によってはあり得るというのが公労法の趣旨じゃないかという点でございますが、私は法律の趣旨はまさにそのとおりであると存じます。ただ、いま大蔵政務次官も言われましたように、現実にはそういう運用がなされておらない。この点は山田委員もやはり御指摘になったとおりでございます。それにつきましては、いま大蔵政務次官から説明されたような財政当局…

自由民主党運輸大臣1967/03/24

55衆議院 大蔵委員会 第4号

○大橋国務大臣 先ほど申し上げましたるごとく、法理と現実の運用との間の矛盾を、さしあたり当面する今年の春闘においてどういう形で解決するか。この点につきましては、先ほど申し上げましたるごとく、公務員制度審議会と切り離してただいま閣内で相談中でございます。その相談の結果が、御期待のような結論になるか、あるいはいままでどおりの御期待に反するような扱いになるかは、ただいま私予言をすることは困難でございますが、しかし、できるだけ前向きの方向で努力…

自由民主党運輸大臣1967/03/24

55衆議院 産業公害対策特別委員会 第2号

○大橋国務大臣 運輸大臣といたしまして、公害対策に関し、所信の一端を申し述べたいと存じます。 今日、運輸省が直面いたしております運輸公害のうち、主要なものといたしましては、船舶による海水の油濁、自動車による排気ガス並びに航空機による騒音の三つが特に指摘されるのでありますが、私といたしましては、これら問題の抜本的防止のため、関係施策の推進については格段の努力を尽くし、一日も早く国民各層の期待に沿い得るよう最善の努力を尽くす決意であります。…

自由民主党運輸大臣1967/03/20

55衆議院 予算委員会 第2号

○大橋国務大臣 日本国有鉄道の財政の現状がきわめて困難な状態であることは御指摘のとおりでございます。しかも、それにもかかわらず、輸送力の増強並びに都市交通の難問解決のために多額の工事費の支出をしなければならぬことも御指摘のとおりでございます。このために、現在の状態は、国鉄の財政に非常に重圧を加えておるのでございますが、これの解決の方法といたしましては、国鉄だけの力ではたしてこの難局をしのぎ得るやいなや、多大の問題がございまするので、ただ…

自由民主党運輸大臣1967/02/21

55衆議院 運輸委員会 第1号

○大橋国務大臣 このたび第二次佐藤内閣の成立に際しまして、はからずも運輸大臣を命ぜられました。まことに責任の重大なることを痛感いたす次第でございます。御承知のとおり不敏かつふなれでございまするので、さだめし皆さまにいろいろごやっかいをおかけすることと存じますが、どうぞお見捨てなく御指導、御鞭韃賜わりますようつつしんでお願いを申し上げます。(拍手)

自由民主党運輸大臣1966/12/20

53衆議院 運輸委員会 第2号

○大橋国務大臣 ただいま議題となりました内航海運業法の一部を改正する法律案の提案理由につきまして御説明申し上げます。 本法律案は、さきの第五十一回国会に提案いたしたものでありますが、参議院におきまして継続審議の取り扱いになっておりましたので、あらためて御説明申し上げるものであります。 内航海運は、国内輸送機関の中で最も重要な役割りを果たしている輸送機関の一つでありますが、内航船腹量は著しく過剰であり、しかも老朽不経済船がきわめて多く、他…

自由民主党運輸大臣1966/12/20

53衆議院 運輸委員会 第2号

○大橋国務大臣 ただいまの御審議に対しまして厚く御礼を申し上げます。 なお、前国会並びに今国会におきまする御審議に際し表明せられました御意見等につきましては、実施に際しとくと考慮いたさせていただきたいと存じます。 ————◇—————

自由民主党運輸大臣1966/12/20

53参議院 運輸委員会 第1号

○国務大臣(大橋武夫君) 私、去る十二月三日、はからずも運輸大臣の重責を拝しまして、もとより不敏にいたしておりまするが、時局の重大なるにかんがみまして、力を尽くして御奉公の誠を捧げたいと存じます。何とぞよろしくお願いいたします。(拍手) —————————————

自由民主党運輸大臣1966/12/20

53参議院 運輸委員会 第1号

○国務大臣(大橋武夫君) ただいま議題となりました特定船舶整備公団法の一部を改正する法律案の提案理由につきまして御説明申し上げます。 老朽不経済船を解撤し、近代的経済船の整備を促進して内航海運企業の自立体制を確立する方途につきまして、去る五月に内航海運対策要綱を閣議決定いたしましたが、本法案は、さきの第五十一回国会に提案いたしました内航海運業法の一部を改正する法律案とともに、この対策の実施の基本となるものであります。 本法案の要点は、第…

自由民主党運輸大臣1966/12/19

53衆議院 運輸委員会 第1号

○大橋国務大臣 私、はからずも去る十二月三日運輸大臣の重責を拝しました。浅学非才でございまして、まことに恐懼の至りでございます。ただこの上は時局にかんがみまして、力を尽くして御奉公の誠をささげたいと存じます。何とぞよろしくお願い申し上げます。(拍手) ————◇—————

自由民主党運輸大臣1966/12/19

53衆議院 運輸委員会 第1号

○大橋国務大臣 ただいま議題となりました特定船舶整備公団法の一部を改正する法律案の提案理由につきまして御説明申し上げます。 老朽不経済船を解撤し、近代的経済船の整備を促進して内航海運企業の自立体制を確立する方途につきまして、去る五月に内航海運対策要綱を閣議決定いたしましたが、本法案は、さきの第五十一回国会に提案いたしました内航海運業法の一部を改正する法律案とともに、この対策の実施の基本となるものであります。 本法案の要点は、第一に、従来…

自由民主党1966/03/02

51衆議院 予算委員会第三分科会 第6号

○大橋主査 これより予算委員会第三分科会を開会いたします。 昭和四十一年度一般会計及び昭和四十一年度特別会計予算中、厚生省所管を議題といたします。 この際、分科員各位に申し上げます。質疑の持ち時間は、本務員は一時間程度、兼務員もしくは交代して分科員になられた方は三十分程度にとどめることとなっておりますので、御協力をお願いいたしたいと存じます。なお政府当局においても、質疑時間が限られておりますので、答弁は必ず的確に、要領よくかつ簡潔に行な…

自由民主党1966/03/02

51衆議院 予算委員会第三分科会 第6号

○大橋主査 古井喜實君。

自由民主党1966/03/02

51衆議院 予算委員会第三分科会 第6号

○大橋主査 田口誠治君。

自由民主党1966/03/02

51衆議院 予算委員会第三分科会 第6号

○大橋主査 吉村吉雄君。

自由民主党1966/03/02

51衆議院 予算委員会第三分科会 第6号

○大橋主査 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。西宮弘君。