大島理森
会議録に記録された「大島理森」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 9,198 件
- 直近の所属会派
- 無所属
- 直近の役職
- 議長
- 直近の発言日
- 1991/08/05
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 地方創生38 件
- 農業11 件
- 宇宙6 件
- 社会保障・年金6 件
- 防災4 件
- 通商・貿易4 件
- 防衛3 件
- 医療2 件
- こども・子育て1 件
- デジタル行政1 件
- エネルギー1 件
- 観光・インバウンド1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 本会議100 件・100%
※ 全 9,198 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第121回 参議院 議院運営委員会 第1号
○政府委員(大島理森君) 公害等調整委員会委員海老原義彦、南博方の両君は六月三十日任期満了となりましたが、七月一日両君を再任し、同委員会委員和田善一君は六月三十日辞任いたしましたが、その後任として小谷宏三君を七月一日任命いたしましたので、公害等調整委員会設置法第七条第三項の規定により、両議院の事後の承認を求めるため本件を提出いたしました。 何とぞ、御審議の上、速やかに御承認されますようお願い申し上げます。 以上でございます。
第120回 参議院 内閣委員会 第8号
○政府委員(大島理森君) ただいま田渕先生の御意見をずっと伺っておりまして、特殊法人のまさに特殊性というのは今お話があったわけでございます。そのために有益な人間を登用していく、国家公務員御出身者の中から有益な方々を登用するということが一方において有益な場合が少なくない。しかしながら、一方、先ほどからお話にございましたように、五十二年、五十四年の閣議決定及び閣議了解で一つの指針あるいは枠、そういうふうなものを決めた。その趣旨は、できるだけ…
第120回 参議院 内閣委員会 第7号
○政府委員(大島理森君) 私ども政府といたしまして、掃海艇の問題についてはるる検討をいたしているところでございます。 手順その他についてはまだ定かにきっちり決めたものはございませんが、きょうの本会議終了後に、これは政党間の話でございますが、党首会談等を予定いたしておるところでございます。この党首会談は掃海艇のみの党首会談ではございませんが、日ソ交渉の報告あるいはまた湾岸後の報告なり御意見を伺う、それらを踏まえていろいろな手順を最終的に決…
第120回 参議院 内閣委員会 第7号
○政府委員(大島理森君) 報道は報道でございまして、私が先ほど申し上げたのが事実でございます。したがいまして、党首会談等々を踏まえて、いろいろな御意見を賜った後に手順についてはきっちり決めていきたい、このように思っております。
第120回 参議院 内閣委員会 第7号
○政府委員(大島理森君) 私どもは、何回も申しわけございませんが、党首会談を開いた後にできるだけ早くそういうふうな手続等々を検討し手順を踏まなければならないなという気持ちでおりまして、党首会談、各党の皆様方の率直な御意見、国民を代表する皆様方の御意見を踏まえていろいろ考えていきたい、このように思っております。
第120回 参議院 内閣委員会 第7号
○政府委員(大島理森君) でたらめかどうかということは私は申し上げておりませんで、いずれにしろ、各般の声を聞きつつ、特にその中でも政党政治の中で、これは内閣としてということよりは党首として各党の皆様方の御意見を聞いて、その上でいろいろなことを考えきっちりと手順等々を検討して、そしてまいりたい、このように思っております。
第120回 参議院 内閣委員会 第7号
○政府委員(大島理森君) 私どもが検討しております趣旨は、外国からの要請ということではなくて、ペルシャ湾の安全航路ということに対してどういうふうな行動をするのが日本としてあるべき姿であろうか、そういう観点から検討してきた、このように御理解いただきたいと思います。
第120回 参議院 内閣委員会 第7号
○政府委員(大島理森君) 私自身陳情を承りましたのは、船主協会の皆様方から時期はちょっと忘れましたが、あるいは掃海艇云々ということではございませんが海員組合の婦人部の皆さんであったと思いますが、あのペルシャ湾の安全航路について政府としても努力してくれという陳情は承りました。日にちはちょっと今定かではございません。
第120回 参議院 内閣委員会 第7号
○政府委員(大島理森君) 経団連の皆様方からの陳情という形で私は直接承ったことはございません。
第120回 参議院 内閣委員会 第7号
○政府委員(大島理森君) 私ども政府としましては、今次掃海艇問題で、おおよそ三つの側面からいろいろ検討してまいりましたし、なお検討していると言っていいと思います。一つは、今先生おっしゃったように法律の面というのがあるだろうと思います。もう一つは能力の面があるだろうと思います。もう一つは、国民世論あるいはまた日本としての立場、いわゆる政治的側面というのでございましょうか。そういう中で、法律論につきましては、ただいま先生からもちょっと触れら…
第120回 参議院 内閣委員会 第7号
○政府委員(大島理森君) 国会の中でも今日まで掃海艇問題というのは相当議論もちょうだいしてまいりましたし、私ども先ほど申し上げました三つの側面からるる検討させていただいて、先ほど申し上げましたように、国会決議というものについてはこれは国会の、まさにハウスの皆様方で御議論いただくものであろう。私どもは法律的側面からは九十九条という中で可能であるというふうに判断をいたしておるところでございます。したがって、あとは、その問題に対してどういう御…
第120回 参議院 内閣委員会 第7号
○政府委員(大島理森君) 最後の御質問の中に国会に対して説明しろというお話もございました。今防衛局長がお話しされましたが、私どもも、いろいろな手順を踏みつつ最後の決断をした場合には国民の皆様方に御理解をいただくべく何らかの手段を考えなければならぬ、このように思っております。
第120回 参議院 内閣委員会 第7号
○政府委員(大島理森君) 角田先生から特使という御指摘がございましたが、特使を出すか出さないかはまだ決定していないところでございますが、ただその基本は同感でございます。非常にこの問題については、もし政府が決断し決定いたしたとしますれば、私どもは、今日までの日本の外交方針あるいはまた安全保障の方針が何ら変わりないものであること、そしてこれは武力行使を伴わないものであること等々説明をし御理解をいただく努力をいたさなければならない、このように…
第120回 参議院 内閣委員会 第2号
○政府委員(大島理森君) このたび引き続き内閣官房副長官を拝命いたしました大島理森でございます。 坂本官房長官を補佐いたしまして職務に精励してまいる決意でございますので、委員長を初め委員各位の諸先生方の御指導、御鞭撻をよろしくお願いいたします。
第120回 参議院 議院運営委員会 第9号
○政府委員(大島理森君) 国家公安委員会委員平岩外四君は二月十四日任期満了となりますが、同君の後任に那須翔君を任命いたしたいので、警察法第七条第一項の規定により、両議院の同意を求めるため本件を提出いたしました。 何とぞ、御審議の上、速やかに同意されますようよろしくお願い申し上げます。
第118回 参議院 議院運営委員会 第15号
○政府委員(大島理森君) 公正取引委員会委員宮代力君は八月十一日任期満了となりますが、同君の後任に佐藤謙一君を任命いたしたいので、私的独占の禁止及び公正取引の確保に関する法律第二十九条第二項の規定により、両議院の同意を求めるため本件を提出いたしました。 次に、公害等調整委員会委員三ツ木正次及び和田善一の両君は六月三十日任期満了となりますが、三ツ木正次君の後任に宮瀬洋一君を任命し、和田善一君を再任いたしたいので、公害等調整委員会設置法第七…
第118回 参議院 議院運営委員会 第10号
○政府委員(大島理森君) 国家公安委員会委員坂本朝一君は五月二十二日任期満了となりますが、同君を再任いたしたいので、警察法第七条第一項の規定により、両議院の同意を求めるため本件を提出いたしました。 何とぞ、御審議の上、速やかに同意されますようお願いいたします。
第118回 参議院 内閣委員会 第1号
○政府委員(大島理森君) このたび、内閣官房副長官を拝命いたしました大島理森でございます。 坂本官房長官を補佐いたしまして職務に精励してまいる決意でございます。何とぞ、委員長を初め委員各位の御指導、御鞭撻を心からお願い申し上げます。
第118回 衆議院 内閣委員会 第2号
○大島(理)政府委員 このたび内閣官房副長官を拝命いたしました大島理森でございます。 坂本官房長官を補佐いたしまして、職務に精励してまいる決意でございます。委員長初め委員各位の御指導、御鞭撻を心からお願いいたします。ありがとうございました。(拍手)
第118回 参議院 議院運営委員会 第5号
○政府委員(大島理森君) 人事官石坂誠一君は三月二十三日任期満了となりましたが、同君を再任し、同じく人事官内海倫君は近く辞任する予定でありますが、同君の後任に弥富啓之助君を任命いたしたいので、国家公務員法第五条第一項の規定により、両議院の同意を求めるため本件を提出いたしました。 何とぞ、御審議の上、速やかに同意されますようお願いいたします。