大島理森
会議録に記録された「大島理森」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 9,198 件
- 直近の所属会派
- 無所属
- 直近の役職
- 議長
- 直近の発言日
- 1989/08/09
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 地方創生38 件
- 農業11 件
- 宇宙6 件
- 社会保障・年金6 件
- 防災4 件
- 通商・貿易4 件
- 防衛3 件
- 医療2 件
- こども・子育て1 件
- デジタル行政1 件
- エネルギー1 件
- 観光・インバウンド1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 本会議100 件・100%
※ 全 9,198 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第115回 衆議院 内閣総理大臣の指名両院協議会協議委員議長副議長互選会 第1号
○大島協議委員 動議を提出いたします。 議長には小此木彦三郎君を御推薦いたしたいと思います。
第115回 衆議院 内閣総理大臣の指名両院協議会協議委員議長副議長互選会 第1号
○大島協議委員 動議を提出いたします。 副議長には羽田孜君を御推薦いたしたいと思います。
第114回 衆議院 大蔵委員会 第13号
○大島委員長代理 森田景一君。
第114回 衆議院 大蔵委員会 第11号
○大島委員長代理 早川勝君。
第114回 衆議院 大蔵委員会 第8号
○大島委員長代理 しばしお待ちください。
第114回 衆議院 大蔵委員会 第4号
○大島委員長代理 午後一時から再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時八分休憩 ――――◇――――― 午後一時一分開議
第113回 衆議院 本会議 第9号
○大島理森君 初めに、天皇陛下の一日も早い御快癒を国民の皆様方とともにお祈りを申し上げます。(拍手) 私は、ただいま議長から発議されました今国会の会期を十一月二十四日まで五十九日間延長する件につきまして、自由民主党を代表して賛成の討論を行うものであります。(拍手) 御案内のように、本臨時国会は、今後の日本における税体系のあり方を見据え、先見の明をもって税制改革を行うべく、去る七月十九日に召集さ れたものでありまして、格段に意義の深い臨時…
第113回 衆議院 議院運営委員会 第9号
○大島委員 会期延長の件につきましては、我が党は、去る二十二日、衆参両院議長に対し、二十七日から十二月二日までの六十七日間の延長をお願いした次第ですが、会期最終日の本日、今国会においてお願いしております税制改革法を初めとする税制関連六法案は、本会議において趣旨説明、質疑が行われたにとどまっております。 さらに、前国会より継続されております重要法案がいまだ未成立のまま残っておるわけであります。これらの法案等を慎重に審議することが国会に課せ…
第112回 衆議院 大蔵委員会 第18号
○大島委員長代理 次に、日笠勝之君。
第112回 衆議院 大蔵委員会 第13号
○大島委員 ただいま議題となりました昭和六十三年度の財政運営に必要な財源の確保を図るための特別措置に関する法律案に対する修正案につきまして、提案の趣旨及びその内容を御説明申し上げます。 御承知のとおり、この法律の施行期日は、原案では「昭和六十三年四月一日」と定められておりますが、既にその期日を経過いたしておりますので、これを「公布の日」に改めることとするものであります。 以上が、本修正案の提案の趣旨及びその内容であります。 何とぞ、御賛…
第112回 衆議院 大蔵委員会 第12号
○大島委員長代理 しっかりと言ってください。
第112回 衆議院 大蔵委員会 第12号
○大島委員長代理 午後二時から再開することとし、この際、休憩いたします。 午後一時一分休憩 ────◇───── 午後二時開議
第108回 衆議院 大蔵委員会 第8号
○大島委員 ただいま議題となりました郵便貯金特別会計法の一部を改正する法律案に対する修正案につきまして、提案の趣旨及びその内容を御説明申し上げます。 御承知のとおり、この法律の施行期日は、原案では「昭和六十二年四月一日」と定められておりますが、既にその期日を経過いたしておりますので、これを「公布の日」に改めるとともに、これに伴い、附則の規定について所要の整備を図ることとするものであります。 以上が本修正案の提案の趣旨及びその内容でありま…
第108回 衆議院 大蔵委員会 第7号
○大島委員 ただいま議題となりました昭和六十二年度の財政運営に必要な財源の確保を図るための特別措置に関する法律案に対する修正案につきまして提案の趣旨及びその内容を御説明申し上げます。 御承知のとおり、この法律の施行期日は、原案では「昭和六十二年四月一日」と定められておりますが、既にその期日を経過いたしておりますので、これを「公布の日」に改めることとするものであります。 以上が本修正案の提案の趣旨及びその内容であります。 何とぞ、御賛成く…
第104回 衆議院 予算委員会公聴会 第1号
○大島委員 きょうは各公述人の皆様方、大変御苦労さまでございました。また、貴重な御意見を伺わせていただきました。 私は、特に税制についてお伺いをしてまいりたいと思っております。 実は昨年の五月に内閣総理大臣官房の広報室で「国民生活に関する世論調査」、この中で何が政府に対する要望として一番大きいかというと、もはや物価ではありませんし、あるいは福祉ではありませんし、教育よりも、税の問題が非常に多いんですね。さらに、いろいろな調査をとったり、…
第104回 衆議院 予算委員会公聴会 第1号
○大島委員 そこで、いろいろな今のお答えを伺っておりましても、やはり基本的な税制改革が必要ではないか、こういうふうに私自身も思っているわけでございます。 そこで、特に渡辺公述人にお伺いをしたいのですが、今のような問題を前提にして、なぜ税制改革が今必要なのであろうかということをどのようにお考えになっておられるのか、その点について所見を伺いたいと思います。
第104回 衆議院 予算委員会公聴会 第1号
○大島委員 そこで税制改革をしなければならない。そういう中で、やはり税制というのは大変国民にとって直結するものでありますから、今行われている税はよい税なんだという、税を考えるときの一つの格言みたいなのがあるんだそうでございますけれども、そういう意味ではそれを変えるということは大変大きな問題がいろいろある。そのためには、やはりどのように変えていくか、どのように考えていくかという理念というのがとても大事だろう、このように思います。 渡辺公述…
第104回 衆議院 予算委員会公聴会 第1号
○大島委員 そこで、次にちょっと具体的に各税についてお伺いしたいのでありますが、特に所得税であります。 先ほど滝井公述人も、つまり不公平感ではないかということをおっしゃったわけでありますが、渡辺公述人が先ほどお話しの中に、御意見の中に、所得税についての御提言といいましょうか、それがございました。もう少しそこの点についてお伺いしたいのでありますが、いわば所得税改革の方向についてさらに具体的な、二分二乗方式というふうなことをおっしゃったわけ…
第104回 衆議院 予算委員会公聴会 第1号
○大島委員 所得税のことにつきまして松永公述人にもちょっとお伺いしたいのですが、先ほど景気対策の中で、いわば内需振興のためには消費を伸ばすべきである、所得税の減税ということをたしかおっしゃったような気がいたすわけですが、それは政策誘導としての所得税の減税だろうと思うのですけれども、現在の行われておる所得税そのものについてどのようなお考えをお持ちでございますか。
第104回 衆議院 予算委員会公聴会 第1号
○大島委員 最後に、法人税のことについて渡辺公述人にちょっとお伺いしたいのでございますが、先ほど御提案といいましょうか、法人税五〇%ぐらいまでというふうなお話がございました。その辺の水準が適当と考えるというふうに私は渡辺公述人の御意見としては伺ったわけでありますが、もう一つ、税制は経済活動に対して中立であるべきである、そうすることが経済活動を税制にとらわれない生き生きとしたものにしながら、さらに資源配分の適正化に資するというふうな考え方…