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無所属議長衆議院
総発言数
9,198 件
直近の所属会派
無所属
直近の役職
議長
直近の発言日
1993/04/16

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 本会議100 件・100%

※ 全 9,198 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

9,198 件中 20 件を表示
自由民主党1993/04/16

第126回 衆議院 政治改革に関する調査特別委員会 第7号

○大島委員 先ほど小澤さんの御答弁、それから井上さんの御答弁で、私は参議院のあり方論における各党の違い、それから小選挙区制に対する評価の違いというのを感じました。いや、そうじゃないんだといえば、そっちはそっちの言い方ですが、例えば私は小澤さんに申し上げたいのでございますが、枠の中の小選挙区制なんだ、こうおっしゃるけれども、超過議席を認め、そして小選挙区で勝った人がまずはめられていくという意味で、小選挙区制の比例併用であっても大変大きな意…

自由民主党1993/04/16

第126回 衆議院 政治改革に関する調査特別委員会 第7号

○大島委員 まだあるのでございますが、私、今の意見を聞いていますと、私ども自民党案の中で議論した結果、少なくとも参議院には国民のその反映の仕方を違うシステム、こういうことでやっていこうということは原則としてやっているわけです。したがって、どうも明確でないところがあるものですから、それはそれでまた参議院の問題が出たときにはいたしたいと思いますが、時間があと実は四分まだございますので、もうしばらくお待ちをいただきたいと思います。——ほとんど…

自由民主党1993/04/16

第126回 衆議院 政治改革に関する調査特別委員会 第7号

○大島委員 我が宮澤総理・総裁は、先般、我が党の国会議員を集めて次のような指針をお話しされました。この機を逃せば抜本的改革の実現は再び遠のくのだ、政治と政治家に対する信頼を回復することが困難になることを深く恐れる、何としてもやり遂げるのだ、こういうふうなことを私どもに訓示をいたしました。決意であります。 そして、冒頭に申し上げましたように、中選挙区制ということの問題点のあり方、それはいろいろあるとしても、九割以上の国会議員が所属する政党…

自由民主党1993/01/21

第125回 衆議院 議院運営委員会 第10号

○大島委員 国立国会図書館の平成五年度歳出予算の要求について御説明申し上げます。 平成五年度予定経費要求の総額は、百五十二億六百万円余でありまして、これを前年度予算額と比較いたしますと、九億九千七百万円余の増額となっております。 要求額の主なものについて、その概略を御説明いたします。 第一に、管理運営に必要な経費として、百三十一億四千二百万円余を計上いたしております。これを前年度予算額と比較いたしますと、十億三千四百万円余の増額となって…

自由民主党1993/01/21

第125回 衆議院 議院運営委員会図書館運営小委員会 第1号

○大島小委員長 これより図書館運営小委員会を開会いたします。 このたび、図書館運営小委員長に図らずも就任いたしました大島理森でございます。どうぞよろしくお願いをいたします。(拍手) 本日は、平成五年度国立国会図書館予定経費要求の件について審査をいたしたいと存じます。 まず、加藤木図書館長の説明を求めます。

自由民主党1993/01/21

第125回 衆議院 議院運営委員会図書館運営小委員会 第1号

○大島小委員長 これより懇談に入ります。 〔午前十時四十二分懇談に入る〕 〔午前十時四十二分懇談を終わる〕

自由民主党1993/01/21

第125回 衆議院 議院運営委員会図書館運営小委員会 第1号

○大島小委員長 これにて懇談を閉じます。 それでは、平成五年度国立国会図書館予定経費要求の件につきましては、お手元の印刷物のとおり決定し、議院運営委員会においては、勧告を付さないで議長に送付すべきものとするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1993/01/21

第125回 衆議院 議院運営委員会図書館運営小委員会 第1号

○大島小委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 なお、本日の議院運営委員会において、以上の審査の経過及び結果を私から御報告いたしますので、御了承願いたいと存じます。 本日は、これにて散会いたします。 午前十時四十三分散会 ――――◇―――――

自由民主党1992/06/15

第123回 衆議院 本会議 第33号

○大島理森君 私は、自由民主党を代表して、国際連合平和維持活動等に対する協力に関する法律案及び国際緊急援助隊の派遣に関する法律の一部改正案に対し、これらに賛成する立場から討論を行います。(拍手) 今日、約四十五年間続いてきた東西対立の構図が崩れ、歴史は新たな平和秩序の模索段階にあります。まさに世界は今、一つの戦後史の大きな曲がり角に来ているのであります。 このような歴史的転換点にあって、我が国は、今後、西側民主主義諸国との関係の一層の緊…

自由民主党1992/06/15

第123回 衆議院 本会議 第33号

○大島理森君(続) 今回の法案は、この三党の合意に基づき、国際平和協力隊という立派な別組織をつくり、そこに自衛隊の参加を得て、総理大臣の全面的な指揮のもとに平和協力業務を行うことにしているものであります。 このようにして、自民党、公明党及び民社党は、責任ある政党として、その歴史に対する責務を果たしたのであり、このことはまた、日本の政治の新しいあり方に、一つの政治のすべを啓示するものであります。今日までの公明党、民社党の努力に対し、深甚な…

自由民主党1992/06/10

第123回 衆議院 国際平和協力等に関する特別委員会 第4号

○大島委員長代理 次に、東中光雄君。

自由民主党1992/04/14

第123回 衆議院 安全保障委員会 第2号

○大島委員長代理 東中光雄君。 〔大島委員長代理退席、委員長着席〕

自由民主党1992/03/11

第123回 衆議院 国際平和協力等に関する特別委員会 第2号

○大島委員 明石代表、本当に御苦労さまでございました。また当委員会に参考人として御出席いただいたことに感謝申し上げます。ありがとうございました。 ただいまの代表のお話を伺いつつ、私は、昨年、一昨年と思い浮かべておるわけでございますが、ソ連の崩壊、あるいはまたイラクのあのような状態、そういう中で、私どもは顔が見えない日本ということをよく言われました。加えて、そういう状況の中で我が国は、実は五つの外交方針を昨年立てたと私記憶いたしております…

自由民主党1992/03/11

第123回 衆議院 国際平和協力等に関する特別委員会 第2号

○大島委員 ありがとうございました。今、四つの大きな項目についてお答えをいただき、大変参考になりました。 そこでさらに私はお尋ねをいたしたいのでございますが、そういう人的な面でそういう相当規模が必要であって、立ち上がりにおいても必要だ。そういう中にあって、もう少し具体的に、もし代表の今のお立場でお話しできるとすれば、人員確保の見通し、本当はこのぐらい必要なんだけれども現在はこのぐらいしか立っていない、各部門があると思うのでございますが、…

自由民主党1992/03/11

第123回 衆議院 国際平和協力等に関する特別委員会 第2号

○大島委員 代表の今のお話で実感として非常によくわかります。 そこで最後の質問になるわけでございますが、先ほど代表から冒頭に日本に対する各国の期待というものもこういうものがあるということをお話されましたし、また代表御自身の日本に対する期待というのも相当あるものだと思っております。その国際社会の期待にこたえるという側面もあると同時に、冒頭に私が申し上げたように我々自身が何をなすべきかということがまた問われていることでもあろうと思います。そ…

自由民主党1992/03/11

第123回 衆議院 国際平和協力等に関する特別委員会 第2号

○大島委員 大変ありがとうございました。大変参考になりました。 タイの前の首相のチャチャイさんは、戦場から市場へという、インドシナ半島をそうしたいということをおっしゃられました。しかし、市場への前に平和をつくり民主国家にするというのがまさに明石代表のお仕事であり、また私どももこれに対して真剣に受けとめて、これからどう決断し貢献するかということを考えなければならぬと思います。きょうの御意見をしかと踏まえまして努力してまいりたいと思います。…

自由民主党1991/11/27

第122回 衆議院 国際平和協力等に関する特別委員会 第8号

○大島委員 議長。緊急動議をお願いします。(発言する者多く、聴取不能)打ち切りをお願いします。採決をお願いします。(聴取不能)以上でございます。

自由民主党1991/11/22

第122回 衆議院 国際平和協力等に関する特別委員会公聴会 第1号

○大島委員長代理 ありがとうございました、 次に、森公述人にお願いいたします。

自由民主党1991/11/22

第122回 衆議院 国際平和協力等に関する特別委員会公聴会 第1号

○大島委員長代理 ありがとうございました。 以上で公述人の御意見の開陳は終わりました。 —————————————

自由民主党1991/11/22

第122回 衆議院 国際平和協力等に関する特別委員会公聴会 第1号

○大島委員長代理 これより公述人に対する質疑を行います。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。逢沢一郎君。