大島理森
会議録に記録された「大島理森」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 9,198 件
- 直近の所属会派
- 無所属
- 直近の役職
- 議長
- 直近の発言日
- 1998/08/27
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 地方創生38 件
- 農業11 件
- 宇宙6 件
- 社会保障・年金6 件
- 防災4 件
- 通商・貿易4 件
- 防衛3 件
- 医療2 件
- こども・子育て1 件
- デジタル行政1 件
- エネルギー1 件
- 観光・インバウンド1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 本会議100 件・100%
※ 全 9,198 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第143回 衆議院 金融安定化に関する特別委員会 第3号
○大島委員 時間がありませんので、あと一、二点で終わります。 要するに、法的ルールに基づいてこの問題をしっかりと処理をしていただきたい、これは当然のことでありますが、大変重要なことだ。そういうことで、あえてそういうことがあった場合のことをいろいろ伺いました。 もう一つ、国民の皆さんに、率直な疑問を持っている人がいるのです。それは、公的資金を導入するというのはくれてやることかという質問をよく受けるのです。先ほど宮澤大蔵大臣もお答えをされま…
第143回 衆議院 金融安定化に関する特別委員会 第3号
○大島委員 それじゃ国民がわからないのですよ。本当は時間があればもう少しわかりやすく、つまり、国民は、税金を全部投入するのかという、そういう疑問を持っているのです。そういう説明をするからまたわからなくなるというふうに言われるので、もう一回お答えをいただいて、これで終わりますが、最後に、提出者保岡先生にお伺いします。 今いろいろなことをお話しされました。保岡提出者は、かつてまさに政治改革にもお取り組みになり、金融問題にも今一生懸命取り組ん…
第143回 衆議院 金融安定化に関する特別委員会 第3号
○大島委員 透明性、ルールの厳守、それに責任論、私どもは、長銀に対するあり方についての責任問題もきっちりと議論しなきゃならぬと思います。 この問題については、山本委員から質問をさせていただきます。 ありがとうございました。
第143回 衆議院 内閣総理大臣の指名両院協議会協議委員議長副議長互選会 第1号
○大島副議長 ただいま皆様の御推挙によりまして、副議長に選任されました。 よろしくお願いします。
第143回 両院 内閣総理大臣の指名両院協議会 第1号
○大島理森君 衆議院といたしましては、自由民主党総裁小渕恵三君を投票総数四百九十七票中二百六十八票という圧倒的多数で指名いたしました。 小渕恵三君は、豊かな経験と卓越した調整力と決断力を兼ね備えており、十分な総合力を発揮して、現下のこの難局を乗り切り、日本経済を再生させることができる人物と確信しているところでございます。 両院協議会といたしましては、衆議院の議決どおり意見の一致を見ますよう御賛同いただきたいと存じます。 非常に簡にして明…
第142回 衆議院 議院運営委員会 第37号
○大島委員 動議を提出いたします。 明十二日の本会議において、財政構造改革の推進に関する特別措置法の一部を改正する法律案、平成十年分所得税の特別減税のための臨時措置法及び租税特別措置法の一部を改正する法律案、地方税法及び地方財政法の一部を改正する法律案、地方交付税法等の一部を改正する法律案及び中小企業信用保険法等の一部を改正する法律案を審査するため委員四十人よりなる緊急経済対策に関する特別委員会を設置されることを望みます。
第142回 衆議院 議院運営委員会 第37号
○大島委員 動議を提出いたします。 明十二日の本会議において、大蔵大臣の財政演説及び内閣提出、財政構造改革の推進に関する特別措置法の一部を改正する法律案、平成十年分所得税の特別減税のための臨時措置法及び租税特別措置法の一部を改正する法律案、地方税法及び地方財政法の一部を改正する法律案、地方交付税法等の一部を改正する法律案及び中小企業信用保険法等の一部を改正する法律案の各法律案の趣旨説明並びにこれに対する質疑を行い、質疑者の数は、自由民主…
第142回 衆議院 議院運営委員会 第32号
○大島委員 動議を提出いたします。 第百四十回国会、本院提出、参議院送付、スポーツ振興投票の実施等に関する法律案、日本体育・学校健康センター法の一部を改正する法律案及びスポーツ振興法の一部を改正する法律案の各法律案は、いずれも本会議において趣旨説明を聴取しないこととし、議長において委員会に付託されることを望みます。
第142回 衆議院 本会議 第29号
○大島理森君 ただいま議題となりました衆議院事務局職員定員規程の一部を改正する規程案並びに衆議院法制局職員定員規程の一部を改正する規程案につきまして、提案の趣旨を御説明申し上げます。 まず、衆議院事務局職員定員規程の一部を改正する規程案でありますが、これは、調査局を設置するなど調査機能及び行政監視機能の強化のため、本年四月から事務局職員の定員を十人ふやし、一千七百二十六人とするものであります。 次に、衆議院法制局職員定員規程の一部を改正…
第142回 衆議院 議院運営委員会 第17号
○大島委員 動議を提出いたします。 太田誠一君外七名提出の株式の消却の手続に関する商法の特例に関する法律の一部を改正する法律案及び大原一三君外五名提出の土地の再評価に関する法律案の両法律案は、いずれも本会議において趣旨説明を聴取しないこととし、議長において委員会に付託されることを望みます。
第142回 衆議院 議院運営委員会 第14号
○大島委員 議院運営委員会といたしましては、議長から諮問のありました予算委員会からの公聴会開会承認要求について、承認すべきものと決定されるようお願いいたします。
第142回 衆議院 議院運営委員会 第13号
○大島委員 新井将敬君逮捕許諾請求に対しまして、自由民主党の態度を表明させていただきたいと思います。 我が党は、新井将敬君の逮捕の許諾につきまして、応ずる考え方であります。 本件は、憲法第五十条に定められた国会議員の身分に関する問題であります。したがって、慎重審議の上、冷静沈着に判断し、態度を決定した次第であります。 憲法第五十条及び国会法第三十三条は、国会開会中における不逮捕の特権を国会議員に与えているものであります。 この趣旨は、第…
第142回 衆議院 議院運営委員会 第2号
○大島委員 平成十年度の衆議院歳出予算の要求について御説明申し上げます。 平成十年度の本院予定経費要求額は、六百八十八億九千九百万円余でありまして、これを前年度予算額と比較いたしますと、五億五千万円余の減少となっております。 次に、その概略を御説明申し上げますと、第一は、国会の運営に必要な経費でありまして、六百四十九億四千万円余を計上いたしております。 この経費は、議員関係の諸経費、職員の人件費並びに事務局及び法制局の事務を処理するため…
第142回 衆議院 議院運営委員会 第1号
○大島委員 ただいまの東中委員のお話でございますが、私どもも政府に対してはへ国会法に基づいた基本に基づいてすべきである、そのように留意してやりなさい、こう申し伝えておりますので、各党各会派の御了解を心からお願いを申し上げたい、こう思っております。
第141回 衆議院 議院運営委員会 第19号
○大島委員 自由民主党を代表して、動議を提出いたします。 来る八日月曜日午後二時から本会議を開会せられんことを望みます。
第141回 衆議院 議院運営委員会国会法改正等に関する小委員会 第1号
○大島小委員 国会法等の一部改正の件につきまして、昨日も御配付いたしましたが、改めてきょう配付しております。 その内容は、既に御承知のとおりであろうと思いますが、衆議院の常任委員会として、決算委員会を改組して新たに決算行政監視委員会を設置する、さらに、各議院または各議院の委員会から内閣等に対し報告または記録の提出要求の制度について所要の規定の整備を図ろうとするものでありまして、次の常会の召集日から施行しようとするものであります。 次に、…
第141回 衆議院 議院運営委員会国会法改正等に関する小委員会 第1号
○大島小委員 それでは、申し合わせの件について、一応読ませていただきます。 今日まで大変長い時間をかけて議論したところでございますが、皆さんから、こういう点を注意しなければいかぬのではないかというところの中で、一応次のようにまとめさせていただきました。 国会法等の一部を改正する法律案の運用に関する申合せ(案) 国会法の一部を改正する法律案の起草に当たり、次の事項を確認し、申合せを行う。 一 四十人以上の議員が予備的調査に係る要請を行うと…
第141回 衆議院 本会議 第15号
○大島理森君 ただいま議題となりました国会議員の秘書の給与等に関する法律の一部を改正する法律案につきまして、提案の趣旨を御説明申し上げます。 この法律案は、一般職の国家公務員の給与改定に伴い、国会議員の秘書に適用される給料表の全給料月額等につきましても同様の改定を行い、本年四月一日から適用しようとするものであります。 本案は、本日、議院運営委員会において起草し、提出したものであります。 何とぞ御賛同くださるようお願い申し上げます。(拍手…
第141回 衆議院 議院運営委員会 第16号
○大島委員 先般、庶務小懇談会で、議員の歳費を据え置きたい旨御相談しましたところ、同意を得ましたので、御報告申し上げます。 今日の危機的な状況にある財政事情のもと、行政経費等の節減にみずからその範を示し、議長、副議長及び議員の歳費を据え置きたいと存じます。 なお、今回の人事院勧告による給与法の改定内容は、総理大臣等に適用する特別職の給与を明年三月三十一日まで据え置くこととしております。 したがって、議員の歳費につきましても明年三月三十一…
第141回 衆議院 議院運営委員会 第6号
○大島委員 自由民主党を代表して、動議を提出いたします。 内閣提出、中小企業等協同組合法及び中小企業団体の組織に関する法律の一部を改正する法律案及び工場立地法の一部を改正する法律案の両法律案は、いずれも本会議において趣旨説明を聴取しないこととし、議長において商工委員会に付託し、また、内閣提出、許可等の有効期間の延長に関する法律案の付託委員会については、議長において内閣委員会とされることを望みます。