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自由民主党参議院
総発言数
503
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1979/04/27

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 労働委員会95 件・95%
  • 本会議5 件・5%

※ 全 503 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

503 20 を表示
自由民主党1979/04/27

87衆議院 社会労働委員会 第14号

○向山委員長代理 次に、大原亨君。

自由民主党1979/04/27

87衆議院 社会労働委員会 第14号

○向山委員長代理 それでは、それぞれの参考人から簡単にお答えを願いたいと思います。

自由民主党1979/04/27

87衆議院 社会労働委員会 第14号

○向山委員長代理 それでは結構です。

自由民主党1979/04/27

87衆議院 社会労働委員会 第14号

○向山委員長代理 次に、古寺宏君。

自由民主党1979/04/25

87衆議院 社会労働委員会 第13号

○向山委員 ただいま議題となりました原子爆弾被爆者に対する特別措置に関する法律の一部を改正する法律案に対する修正案につきまして、自由民主党、日本社会党、公明党・国民会議、民社党、日本共産党・革新共同及び新自由クラブを代表いたしまして、その趣旨を御説明申し上げます。 修正の要旨は、 第一に、特別手当の額について、月額五万四千円を六万円に、月額二万七千円を三万円にそれぞれ引き上げること。 第二に、健康管理手当の額について、月額一万八千円を二…

自由民主党1979/04/24

87衆議院 社会労働委員会 第12号

○向山委員 私は、自由民主党、日本社会党、公明党・国民会議、民社党、日本共産党・革新共同及び新自由クラブを代表いたしまして、本動議について御説明申し上げます。 案文を朗読して説明にかえさせていただきます。 港湾労働法の一部を改正する法律案に対する附帯決議(案) 政府は、次の事項について、適切な措置を講ずるよう配慮すべきである。 一 常用港湾労働者の雇用の安定に関する施策を含む港湾労働対策の抜本的な改善について、引き続き検討を行うこと。 …

自由民主党1979/04/24

87衆議院 社会労働委員会 第12号

○向山委員長代理 次に、浦井洋君。

自由民主党1979/04/10

87衆議院 社会労働委員会 第11号

○向山委員長代理 次に、矢山有作君。

自由民主党1979/03/23

87衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第5号

○向山委員長代理 次に、東中光雄君。

自由民主党1979/03/23

87衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第5号

○向山委員長代理 次に、島本虎三君。

自由民主党1979/03/23

87衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第5号

○向山委員長代理 島本君に申し上げます。 お約束の時間が過ぎましたから、この辺でおまとめください。

自由民主党1979/03/23

87衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第5号

○向山委員長代理 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時五分散会

自由民主党1979/03/22

87衆議院 社会労働委員会 第9号

○向山委員長代理 次に、米沢隆君。

自由民主党1979/03/22

87衆議院 社会労働委員会 第9号

○向山委員長代理 次に、田中美智子君。

自由民主党1979/03/20

87衆議院 社会労働委員会 第8号

○向山委員長代理 運輸省の方でわかりませんか。

自由民主党1979/03/20

87衆議院 社会労働委員会 第8号

○向山委員長代理 この際、暫時休憩いたします。 午後一時三十八分休憩 ————◇————— 午後三時開議

自由民主党1979/03/01

87衆議院 社会労働委員会 第6号

○向山委員長代理 次に、浦井洋君。

自由民主党1979/03/01

87衆議院 社会労働委員会 第6号

○向山委員長代理 次に、工藤晃君。

自由民主党労働政務次官1978/10/20

85参議院 議院運営委員会 第6号

○政府委員(向山一人君) 労働保険審査会委員大塚達一君は九月九日任期満了となりましたが、同君を再任いたしたいので、労働保険審査官及び労働保険審査会法第二十七条第一項の規定により、両議院の同意を求めるため本件を提出いたしました。 同君の経歴につきましては、お手元の履歴書で御承知願いたいと存じますが、人格が高潔であって、労働問題に関する識見を有し、かつ、労働保険に関し豊富な学識経験を有する者でありますので、同審査会委員として適任であると存じ…

自由民主党労働政務次官1978/06/16

84参議院 議院運営委員会 第22号

○政府委員(向山一人君) 公共企業体等労働委員会の公益委員峯村光郎君は昭和五十三年二月十人目死去いたしましたが、その後任として伊藤正己君を任命いたしたいので、公共企業体等労働関係法第二十条第二項の規定に基づき、両議院の同意を求めるため本件を提出いたしました。 同君の経歴につきましては、お手元の履歴書で御承知願いたいと存じますが、同君は広い知識と豊富な経験を有する者でありますので、同委員会の公益委員として適任であると存じます。 何とぞ慎重…