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自由民主党建設政務次官衆議院参議院
総発言数
850 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
建設政務次官
直近の発言日
1991/04/16

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 建設委員会47 件・47%
  • 国土・環境委員会27 件・27%
  • 決算行政監視委員会第四分科会10 件・10%
  • 予算委員会4 件・4%
  • 国民生活・経済に関する調査会3 件・3%
  • 大蔵委員会2 件・2%

※ 全 850 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

850 件中 20 件を表示
自由民主党1991/04/16

第120回 衆議院 社会労働委員会 第10号

○加藤(卓)委員 最後に、積極的雇用対策に関して、大臣に決意のほどをお願いしたいと思いま す。 供給面に関しては、そうたやすくできないので、高齢者や女性の働きやすい職場づくりが大切だと思います。さらに、労働力が減少していく中で、労働者に対しての尊重、企業の対応、これらもまた重要な問題だと思います。このような労働力尊重の時代に向けて積極的な雇用政策を展開していただきたい、かように思うわけでございますが、最後になりましたが、ひとつ労働大臣に…

自由民主党1991/04/16

第120回 衆議院 社会労働委員会 第10号

○加藤(卓)委員 どうもありがとうございました。 以上で終わります。

自由民主党1991/02/27

第120回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第6号

○加藤(卓)委員 最近の我が国における車社会の著しい進展は、産業経済活動と国民の生活の向上に大きく寄与しているところでありますが、反面、交通事故の多発、交通渋滞による都市機能の低下、交通公害による生活環境の悪化等、各種の弊害をもたらしています。特に昨年の交通事故による死亡者数は、三年連続一万人突破という極めて憂慮すべき状況であります。 交通の安全確保は緊急の課題となっていますが、第一に交通死亡事故の特徴と事故防止対策について、また次に、…

自由民主党1991/02/27

第120回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第6号

○加藤(卓)委員 特に、都市部における慢性的な交通渋滞というのは駐車場の不足にあるということを先ほどお聞きしたのですが、これに関してぜひひとつ、建設省の方で何か対策がございましたら、お答えをいただきたいと思います。

自由民主党1991/02/27

第120回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第6号

○加藤(卓)委員 次に、踏切道の改良促進についてお聞きしたいと思います。 踏切道は、交通渋滞の原因のみならず、交通安全上、万が一事故が発生した際には重大な事故につながるおそれがありますので、そこで踏切道の立体交差化を促進すべきであると考えていますが、この御意見をお聞きしたいと思っております。 それから、建設大臣があれですが、私の方では総務庁の方にもお聞きしておきたいと思っておるのは、第五次五カ年計画、踏切事故防止総合対策についての概要、…

自由民主党1991/02/27

第120回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第6号

○加藤(卓)委員 今、大臣を初め関係省庁の皆さんの説明を聞いていますが、大臣の本当に心強い決意をお聞かせ願っているので、ぜひ関連した事業費の確保に委員会を挙げて努力していきたい、こう思うわけでございます。大変どうもありがとうございました。 次に、自動車の安全基準についてお尋ねしたいのでございます。 最近の自動車事故は、車の性能がアップして、人命にまで及ぶ事故が少なくありません。非常にエンジンの性能がよくなっているということもあるのでしょ…

自由民主党1991/02/27

第120回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第6号

○加藤(卓)委員 次に、航空輸送についてお尋ねしたいと思います。 我が国は、陸上交通だとか、特にバス、鉄道等は関心も強かったし、また国際的に見ても整備が充実しておると思います。しかし、我が国の航空、空の整備ですか、空港の整備というのは、現状では、人口及び国土面積を勘案した総滑走路延長指標というのですか、これによりますと、欧州先進諸国は平均が一〇四八に対して日本は七五二という、国際比較しても大変著しくおくれていると思います。 航空輸送は、…

自由民主党1991/02/27

第120回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第6号

○加藤(卓)委員 最後に、両大臣が見えておられて大変貴重な時間がいただけると思いますので、私の考えを述べて質問を閉じたいと思うのです。 この空港整備というのはやはり建設、運輸、また関係する省庁が大変多い事業だと思います。そういうことで、計画を推進するに当たっては、両省並びに関係省庁の大変大きな協力が必要になるわけでございますが、これからの日本が国際的に大きな協調を得ていくためにも空港整備というのは大変大事だと思います。成田の方の空港が近…

自由民主党労働政務次官1990/12/18

第120回 参議院 議院運営委員会 第4号

○政府委員(加藤卓二君) 労働保険審査会委員志賀嚴、仙田明雄の両君は十二月二十四日任期満了となりますが、両君を再任いたしたいので、労働保険審査官及び労働保険審査会法第二十七条第一項の規定により、両議院の同意を求めるため本件を提出しました。 何とぞ、御審議の上、速やかに同意されますようお願いいたします。

自由民主党労働政務次官1990/10/12

第119回 参議院 議院運営委員会 第1号

○政府委員(加藤卓二君) 中央労働委員会の公益を代表する委員は九月三十日任期満了となりましたが、十月三日青木勇之助、石川吉右衞門、市原昌三郎、川口實、北川俊夫、神代和俊、高梨昌、萩澤清彦、福田平、舟橋尚道、細野正及び山口俊夫の十二君を再任し、また、渡部吉隆君の後任として鈴木重信君を任命いたしましたので、労働組合法第十九条の三第四項の規定により、両議院の事後の承認を求めるため本件を提出いたしました。 何とぞ、御審議の上、速やかに御承認され…

自由民主党労働政務次官1990/04/17

第118回 衆議院 社会労働委員会 第2号

○加藤(卓)政府委員 このたび労働政務次官を拝命いたしました加藤卓二でございます。 高齢化や女性の職場進出、国際化、技術革新など大きな構造変化が進行しつつある中で、働く方々の雇用の安定を図り、真に豊かでゆとりある勤労者生活を実現する目的を持つ労働行政は、ますますその重要性を増すとともに的確かつ迅速な対応が求められております。私は、塚原労働大臣とともに全力を尽くして職責を全うする所存であります。 委員長初め委員各位の一層の御指導、御鞭撻を…

自由民主党労働政務次官1990/04/17

第118回 参議院 社会労働委員会 第1号

○政府委員(加藤卓二君) このたび労働政務次官を拝命いたしました加藤卓二でございます。 高齢化や女性の職場進出、国際化、技術革新など大きな構造変化が進行しつつある中で働く方々の雇用の安定を図り、真に豊かなゆとりある労働者生活を実現する目的を持つ労働行政はますますその重要性を増すとともに、的確かつ迅速な対応が求められております。 私は、塚原労働大臣とともに全力を尽くして職責を全うしてまいる所存であります。委員長初め、委員各位の一層の御指導…

自由民主党労働政務次官1990/03/22

第118回 衆議院 石炭対策特別委員会 第2号

○加藤(卓)政府委員 このたび労働政務次官を拝命いたしました加藤卓二でございます。 先ほど労働大臣からごあいさつがありましたように、石炭鉱業を取り巻く環境には厳しいものがありますが、全力を尽くして職責を全うする所存でございます。 何とぞ、委員長初め委員各位の御指導、御鞭撻を賜りますようお願い申し上げまして、就任のごあいさつとさせていただきます。 ありがとうございました。(拍手) ────◇─────

自由民主党1989/10/18

第116回 衆議院 逓信委員会 第1号

○加藤(卓)委員 私は、電波法の一部を改正する法律案に対する修正案につきまして、その趣旨を御説明申し上げます。 案文はお手元にお配りしておりますとおりでございます。 その内容について申し上げますと、政府原案におきましては、海岸地球局の運用義務等に関する改正規定の施行期日については、「平成元年十月三日」となっております。また、航空衛星通信に関する改正規定の施行期日については、「平成元年十月三日又は国際海事衛星機構(インマルサット)に関する…

自由民主党総務政務次官1989/06/21

第114回 衆議院 逓信委員会 第7号

○加藤(卓)委員長代理 佐藤祐弘君。

自由民主党総務政務次官1989/02/10

第114回 衆議院 内閣委員会 第2号

○加藤政府委員 昨年の十二月、総務政務次官を拝命いたしました加藤卓二でございます。 金丸長官を補佐し、全力を尽くしていきたいと思っております。委員長初め皆様方の御指導、御鞭撻を心からお願いいたします。よろしくお願いいたします。(拍手)

自由民主党総務政務次官1988/12/30

第114回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号

○加藤政府委員 このたび総務政務次官を拝命いたしました加藤卓二でございます。 北方領土問題の解決は国民的重要課題であります。 金丸長官のもと、誠心誠意職務の遂行に当たる所存でございますので、委員長を初め委員各位の格別の御指導、御鞭撻を心からお願い申し上げます。 よろしくお願いいたします。(拍手)

自由民主党総務政務次官1988/12/30

第114回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号

○政府委員(加藤卓二君) このたび総務政務次官を拝命いたしました加藤卓二でございます。 北方領土問題の解決は国民的重要課題であります。金丸長官のもと誠心誠意職務の遂行に当たる所存でございますので、委員長を初め委員各位の格別の御指導、御鞭撻を心からお願い申し上げます。よろしくお願いいたします。(拍手)

自由民主党1988/09/08

第113回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第3号

○加藤(卓)委員 自由民主党の加藤卓二でございますが、交通事故防止に関する緊急総合対策について質問をさせていただきます。 昭和六十一年度に始まった第四次交通安全基本計画によれば、交通事故の死亡者数を八千人以下に抑えようという目標を持っておりましたが、依然として死亡者の数は九千人を超えており、六十二年度において九千三百四十七人となり、本年は前年に比べて一〇%以上も増加して推移しておる現状であり、本年は恐らく一万人を超えるのではないかと予想…

自由民主党1988/09/08

第113回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第3号

○加藤(卓)委員 大都市における道路交通円滑化対策について御質問したいと思います。 大都市における交通渋滞を解消するため、本年四月十五日の閣議においてその対策を推進する発言がなされて、六月十五日には大都市における交通円滑化対策に関する懇談会が発足し、その後数回懇談会が開かれて、種々検討されているようでありますが、例えば、車のナンバーの奇数、偶数により都心乗り入れの車の数を半分に減らすとか、あるいは都心乗り入れの車の有料化等が検討されてい…